Komori
Aoba‐BBT(2464)・施策再掲

BBTルーティンによる短時間・継続型学習サービスの提供

FY2020-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2023-Q1。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2020前進FY2021-Q1 – FY2021-Q32019: 220192020: 420202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
短時間・継続型定額学習サービスの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「法人に対する研修・人材育成サービスでは、経営人材育成の早期化の動きに伴い、若手向け経営人材育成プログラムなど法人向けの新サービスをリリース」

    法人向け研修・人材育成サービスで若手向け経営人材育成プログラム等の新サービスをリリースしたが、BBTルーティン自体については新たな進展の記載はない。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「「BBTルーティン」は複数企業の社員研修メニューに採用され、2021年1月に1,500名超まで受講者数を伸ばしております。」

    BBTルーティンが複数企業の社員研修メニューに採用され、2021年1月の受講者数が1,500名超となった。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期においては、複数企業から社員研修として採用されるなど、同プログラムの受講生は900名超にまで成長しました。これらのサブスクリプション・サービスの充実により、同プログラムの受講生からBBT大学、大学院や他のオープンカレッジ系プログラムへの出願が増加傾向にあります。」

    BBTルーティンは複数企業の社員研修に採用され、受講生900名超と記載された。また、受講生から大学・大学院・他のオープンカレッジ系プログラムへの出願が増加傾向となっている。前 filing の「1,000名規模」と数値表記が異なるため、人数の増減自体は断定しない。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「問題解決力トレーニングプログラムでは、日常の身近な経営トピックを教材に取り上げ、論理的思考力を毎日強化する事を目的として、昨年7月から「BBTルーティン」を開始しました。同プログラムの受講生は、既に1,000名規模にまで成長しました。」

    BBTルーティンの受講生が、前回開示時の800名超から1,000名規模へ増加した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「BtoC向けのリカレント教育サービスにつきましては、2019年4月より社内に専門部署を設置しプロモーションを強化しております。また、学び直しを目的とする社会人に向けたリカレント教育プログラム拡充の一環として、2019年7月に「リカレントスタートプログラム」、「BBTルーティン」のサービス提供を開始し受講生の学びの習慣化に取り組みながら、同サービスの継続受講のみならず他の既存教育プログラム等への継続受講を促進すべく取り組んでおります。」

    専門部署によるプロモーション、「リカレントスタートプログラム」「BBTルーティン」の提供開始、学習習慣化と既存プログラムへの継続受講促進を継続している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、7月に「リカレントスタートプログラム」、「BBTルーティン」のサービス提供を開始し受講生の学びの習慣化に取り組みながら、同サービスの継続受講のみならず他の既存教育プログラム等への継続受講を促進すべく取り組んでおります。」

    7月に提供開始したBBTルーティンを含むサービスについて、受講生の学びの習慣化と他の既存教育プログラムへの継続受講促進を引き続き進めている。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、7月に提供開始した「BBTルーティン」では、800名超の受講生が参加し、毎日朝7時に本プログラムのプラットフォームである「AirCampus®」上に出題されるビジネスに関する題材に対して、10分間アウトプットし続けることで学びの習慣化に取り組んでおります。」

    7月提供開始のBBTルーティンについて、参加者が800名を超え、毎日7時にAirCampus®上で10分間アウトプットする運用が実施されている。
  8. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「また、週に1度出題されるビジネスに関する題材のもと、“10分間”自らその題材に対してインプットし考えアウトプットすることを、継続、ルーティン化する機会と仕組みを提供する定額サービス「BBTルーティン」(7月提供開始)を2019年6月より募集を開始し既に700名超の申込みがありました。」

    週1回、10分間のインプット・思考・アウトプットを継続する定額サービスを新設し、2019年6月に募集を開始した。7月の提供開始を予定し、既に700名超の申込みがあった。
一緒に動いた変遷

「幼児教育拠点の買収・拡大による教育カバレッジの拡張」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1幼児教育拠点の買収・拡大による教育カバレッジの拡張4回
  3. 2インターナショナルスクール運営からブレンド型教育プラットフォームへの展開4回
  4. 3大型提案への集中による法人営業の強化4回
  5. 4カリキュラム再編・海外提携による教育内容と継続率の改善3回
  6. 5IB認証取得・候補校化による世界標準教育の導入2回
  7. 6BBT大学・大学院の春期入学数の軟調2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Aoba‐BBTの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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