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ファンコミュニケーションズ(2461)・施策前進

配当による株主還元

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY20242016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)配当金の総額…………………………………689,831千円 (2)1株当たりの金額……………………………10円50銭」

    従来の1株当たり19円の期末配当に加え、2026年12月期について1株当たり10.5円の中間配当を決議した。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主に対する利益配分として当期純利益の50%程度を配当性向とし年1回の期末配当を行うことを基本方針としておりましたが、2026年12月期より、株主還元方針を株主資本配当率8%程度を基準とする変更をしました。業績変動に左右されない安定的な配当と資本効率向上を図ってまいります。」

    従来の連結純利益に対する配当性向50%程度を基本とする方針から、2026年12月期以降はDOE8%程度を基準とし、業績変動に左右されない安定配当と資本効率向上を目指す方針へ変更した。2025年12月期は1株当たり27円、配当性向136.8%となった。
  3. 2026-03-03前進株主総会

    「これにより、経営環境の変化に即応した柔軟な資本政策および株主還元策を、年間を通じて機動的に遂行してまいる所存です。」

    期末配当を含む剰余金の配当全体について、取締役会決議で機動的に決定できる定款変更を提案している。期末配当は1株19円を提案している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年4月18日 取締役会 普通株式 529,987 8 2025年6月30日 2025年9月29日 利益剰余金」

    2025年3月26日を基準とする1株当たり19円の配当を支払ったほか、2025年6月30日を基準日とする1株当たり8円の中間配当を決議した。
  5. FY2024配当性向の低下有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、株主に対する安定的かつ継続的な還元を目的として、1株当たり19円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の連結純利益に対する配当性向は88.7%となりました。」

    1株当たり配当額19円を維持し、配当性向は前年度の102.1%から88.7%へ低下した。配当性向50%程度を基本方針とする記載は継続している。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,258,720 19 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」

    2023年12月期の利益に基づく1株当たり19円、総額1,258,720千円の配当を2024年3月28日に支払った。1株当たり配当額は維持されている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,258,720 19 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」

    2023年12月期の利益に基づく1株当たり19円の配当を、2024年3月28日に支払った。1株当たり配当額は維持されている。
  8. FY2023配当性向の上昇有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、株主に対する安定的かつ継続的な還元を目的として、1株当たり19円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の連結純利益に対する配当性向は102.1%となりました。」

    1株当たり19円の配当を維持した一方、連結純利益の減少により配当性向は74.1%から102.1%へ上昇した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 1,259,894 19 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    2022年12月期を基準日とする1株当たり19円、総額1,259,894千円の配当を2023年3月30日に支払ったことを再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 1,259,894 19 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    2022年12月期の配当として、1株当たり19円、総額1,259,894千円を2023年3月30日に支払った。1株当たり配当額は維持されている。
  11. FY2022配当性向の低下有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主に対する利益配分として当期純利益の50%程度を配当性向とし年1回の期末配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、株主に対する安定的かつ継続的な還元を目的として、1株当たり19円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の連結純利益に対する配当性向は74.1%となりました。」

    1株当たり配当額19円を継続し、配当性向は74.1%となった。前期の84%からは低下したが、当期純利益の50%程度を配当性向とする基本方針を維持している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 1,347,176 19 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    2021年12月期の配当として、1株当たり19円、総額1,347,176千円の配当を2022年3月30日に支払った。1株当たり配当額は維持されている。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主に対する利益配分として当期純利益の50%程度を配当性向とし年1回の期末配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、株主に対する安定的かつ継続的な還元を目的として、1株当たり19円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の連結純利益に対する配当性向は84%となりました。」

    配当性向50%程度を基本方針としつつ、1株当たり19円の配当を継続した。2021年12月期の実績配当性向は84%となった。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月26日 定時株主総会 普通株式 1,393,555 19 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」

    2021年3月29日に、2020年12月期を基準日とする1株当たり19円、総額1,393,555千円の配当を支払った。1株当たり配当額は従来から維持している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主に対する利益配分として当期純利益の50%程度を配当性向とし年1回の期末配当を行うことを基本方針としております。」

    配当性向を連結純利益の50%程度とする方針の下、1株当たり19円を継続した。連結純利益の減少により実績配当性向は70%となっている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 1,439,423 19 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    2019年12月期を基準日とする1株当たり19円、総額1,439,423千円の配当を2020年3月27日に支払ったことを再確認している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 1,439,423 19 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    2019年12月期を基準日とする1株当たり19円、総額1,439,423千円の配当を2020年3月27日に支払ったことを再確認している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 1,439,423 19 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    2019年12月期の配当として、1株当たり19円、総額1,439,423千円の配当を2020年3月27日に支払った。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「また、安定的な配当を実施する目的から、2020年2月10日開催の当社取締役会において、2020年12月期以降の配当性向を連結純利益の50%程度とすることを決議いたしました。」

    従来の配当性向30%程度という基本方針に加え、2020年12月期以降は配当性向を連結純利益の50%程度とする方針を決議している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,439,423 19 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」

    2018年12月期を基準日とする1株当たり19円、総額1,439,423千円の配当を2019年3月28日に支払ったことを再確認している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,439,423 19 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」

    FY2019-Q2も、2018年12月期を基準日とする1株当たり19円、総額1,439,423千円の配当を2019年3月28日に支払ったことを記載している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,439,423 19 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」

    2018年12月期を基準日とする配当として、1株当たり19円、総額1,439,423千円を2019年3月28日に支払った。
  23. FY2018配当性向上昇有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり19円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は57%となりました。」

    1株当たり配当額は19円で前年度と同じだが、当期純利益の減少により配当性向は32%から57%へ上昇した。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月28日 定時株主総会 普通株式 1,460,758 19 平成29年12月31日 平成30年3月29日 利益剰余金」

    平成29年12月31日を基準日とする1株当たり19円、総額1,460,758千円の配当を平成30年3月29日に支払ったことを再確認している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月28日 定時株主総会 普通株式 1,460,758 19 平成29年12月31日 平成30年3月29日 利益剰余金」

    平成30年3月29日に、平成29年12月31日を基準日とする1株当たり19円、総額1,460,758千円の配当を支払ったことを再確認している。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり19円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は32%となりました。」

    基本方針の配当性向30%程度に基づき、1株当たり配当額を18円から19円へ増額し、配当性向32%となった。配当総額は1,460,758千円である。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月28日 定時株主総会 普通株式 1,381,262 18 平成28年12月31日 平成29年3月29日 利益剰余金」

    平成28年12月31日を基準日とする1株当たり18円、総額1,381,262千円の配当を平成29年3月29日に支払ったことを再確認している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年3月28日 定時株主総会 普通株式 1,381,262 18 平成28年12月31日 平成29年3月29日 利益剰余金」

    平成28年12月31日を基準日とする1株当たり18円、総額1,381,262千円の配当を平成29年3月29日に支払ったことを再確認している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月28日 定時株主総会 普通株式 1,381,262 18 平成28年12月31日 平成29年3月29日 利益剰余金」

    平成28年12月31日を基準日とする配当として、1株当たり18円、総額1,381,262千円を平成29年3月29日に支払っている。
  30. FY2016前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり18円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は36%となりました。」

    利益配分の基本方針として当期純利益の30%程度を配当性向とし、当事業年度は1株当たり18円、配当性向36%の配当を実施した。前年度の1株当たり17円から増加している。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の支払いにより1,319,175千円減少」

    平成28年3月29日定時株主総会決議に基づく普通株式1株当たり17円、総額1,319,175千円の配当支払いを再確認している。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「配当金の支払いにより1,319,175千円減少」

    平成28年3月29日定時株主総会決議に基づき、普通株式1株当たり17円、配当金総額1,319,175千円を支払っている。
一緒に動いた変遷

「CPA型アドネットワークの拡大施策」は、この変遷が動いた35回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CPA型アドネットワークの拡大施策3回
  3. 2自己株式取得3回
  4. 3新株予約権による企業価値増大・業績拡大へのコミットメント3回
  5. 4その他事業の営業黒字化3回
  6. 5CPA型事業への売上構成シフト2回
  7. 6特定事業への依存と収益源多様化の遅れ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファンコミュニケーションズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
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