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ファンコミュニケーションズ(2461)・事実悪化

投資事業組合運用益の計上

FY2020-Q2に初出。17回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q1悪化FY2023-Q2 – FY2023その他FY2024-H1 – FY20242020: 220202021: 220212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
投資事業組合運用益の計上17社が書いているテーマ・逆風3社・追い風10社

ファンコミュニケーションズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中4社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「営業外費用 投資事業組合運用損 - 91,056」

    投資事業組合運用益の計上から運用損の計上へ変化し、当中間期の運用損は91,056千円となった。
  2. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「営業外収益 投資事業組合運用益 - 3,161 営業外費用 投資事業組合運用損 22,260 -」

    投資事業組合運用損益は、前年同期の運用損22,260千円から、当中間期は運用益3,161千円へ転じた。
  3. FY2024運用損の縮小有価証券報告書

    「投資事業組合運用損 33,821 26,789」

    投資事業組合運用損は33,821千円から26,789千円へ減少したものの、運用損の計上は継続している。
  4. FY2024-H1運用損の縮小有価証券報告書

    「営業外費用 投資事業組合運用損 31,559 22,260」

    投資事業組合運用損は前年同期31,559千円から22,260千円へ減少したが、引き続き運用損を計上している。
  5. FY2023悪化有価証券報告書

    「営業外費用 投資事業組合運用損 31,377 33,821」

    投資事業組合運用損は31,377千円から33,821千円へ増加し、運用損の計上が続いている。
  6. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「営業外費用 投資事業組合運用損 29,838 31,559」

    投資事業組合運用損は前年同四半期の29,838千円から31,559千円へ増加し、運用損の計上が続いている。
  7. FY2023-Q1運用損の縮小有価証券報告書

    「営業外費用 投資事業組合運用損 23,668 19,584」

    投資事業組合運用損は前年同四半期の23,668千円から19,584千円へ減少したが、引き続き運用損を計上している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「営業外費用 投資事業組合運用損 29,838」

    投資事業組合運用益ではなく、投資事業組合運用損29,838千円を計上しており、運用損失の記載が続いている。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「営業外費用 投資事業組合運用損 29,838」

    投資事業組合運用益ではなく、投資事業組合運用損29,838千円を計上しており、運用損失の記載が続いている。
  10. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「営業外費用 投資事業組合運用損 23,668」

    投資事業組合運用益の計上ではなく、投資事業組合運用損23,668千円を計上しており、運用損益の記載が損失側へ変化している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「営業外収益 投資事業組合運用益 116,599」

    投資事業組合運用益116,599千円を計上し、経常利益2,516,213千円の要因として引き続き記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「経常利益は投資事業組合運用益を計上したこと等により1,973,320千円(前年同四半期比80.1%)となり」

    投資事業組合運用益119,390千円を計上し、経常利益1,973,320千円の要因として引き続き記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「経常利益は投資事業組合運用益を計上したこと等により1,438,655千円(前年同四半期比77.1%)となり」

    投資事業組合運用益119,390千円を計上し、経常利益1,438,655千円の要因として引き続き記載している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「経常利益は投資事業組合運用益を計上したこと等により2,463,305千円(前年同四半期比82.1%)となり」

    投資事業組合運用益132,306千円を計上し、経常利益2,463,305千円の要因として引き続き記載している。
  15. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「経常利益は投資事業組合運用益を計上したこと等により1,866,854千円(前年同四半期比93.7%)となり」

    当第2四半期連結累計期間に投資事業組合運用益132,306千円を計上し、経常利益を押し上げた。
一緒に動いた変遷

「売上拡大と売上総利益率低下の併存」は、この変遷が動いた17回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

743333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上拡大と売上総利益率低下の併存7回
  3. 2市場成長超の売上成長と業界上位の営業利益率4回
  4. 3CPA型アドネットワークの拡大施策3回
  5. 4インターネット広告市場の変化・技術革新・競争激化3回
  6. 5特定事業への依存と収益源多様化の遅れ3回
  7. 6インターネット広告に対する法規制・クッキー制限3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファンコミュニケーションズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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