Komori
ぐるなび(2440)・施策再定義

食材受発注サービス「ぐるなび発注」

FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3後退FY2024-Q1前進FY20242021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
飲食店向け食材調達・受発注支援サービスの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「具体的には、飲食店に対し仕入れや調達業務にも支援の領域を広げていくとともに、メーカーや卸等の外食関連事業者との最適なマッチングを図る等、バリューチェーン全体への価値提供を構想しております。」

    仕入モール等の個別サービスから、飲食店の仕入れ・調達支援とメーカー・卸とのマッチングを含むバリューチェーン全体への支援構想へ、テーマを組み替えている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「アグリ領域での受託事業や卸事業者との連携による仕入領域でのサービス試行等にも着手しております。」

    仕入モール終了後も、仕入領域を新たなビジネスモデルで再構築する方向を示し、アグリ受託事業や卸事業者との連携による試行へ移行している。
  3. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「また経営資源配分見直しの一環として、5月に業務用食材・資材仕入れ専用のECサイト「ぐるなび仕入モール」をクローズいたしました。なお飲食店の仕入れ領域については、新たなビジネスモデルによる支援サービスの構築を検討・推進しております。」

    「ぐるなび仕入モール」は5月にクローズした一方、飲食店の仕入れ支援自体は新たなビジネスモデルでの再構築を検討・推進している。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、飲食店・サプライヤー双方にとって新たな取引先の開拓に役立つ業務用食材・資材仕入れ専用のECサイト「ぐるなび仕入モール」を、2022年春の本格オープンに先駆け11月17日より先行オープンいたしました。」

    食材受発注支援について、トライアル段階の「ぐるなび発注」から、業務用食材・資材の仕入れ専用ECサイト「ぐるなび仕入モール」の先行オープンへ進展した。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「食材受発注領域において飲食店、サプライヤー双方の業務効率向上等を目的とした「ぐるなび発注」のトライアルを開始している」

    飲食店とサプライヤー双方の業務効率向上を目的とする食材受発注サービス「ぐるなび発注」のトライアルを開始した。
一緒に動いた変遷

「飲食業界の業況と有料加盟店舗・店舗当たり契約高への依存」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1飲食業界の業況と有料加盟店舗・店舗当たり契約高への依存4回
  3. 2飲食店販促支援事業の継続成長3回
  4. 3飲食店に対する支援領域の拡大3回
  5. 4飲食店業務のICT化と経営全局面支援2回
  6. 5事業拡大に伴う人材の獲得・育成・維持2回
  7. 6固定費削減・バックオフィス業務のスリム化による収益体質強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ぐるなびの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
食材受発注サービス「ぐるなび発注」|ぐるなび(2440)の変遷 | Komori