アスカネット(2438)・施策前進
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-21。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風685社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの685件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-21前進株式の発行・処分
「今回は、本制度の目的、当社の業況、各対象取締役の職責の範囲及び諸般の事情を勘案し、金銭報酬債権合計 9,757,800 円(以下「本金銭報酬債権」といいます。)、普通株式 27,800 株を付与することといたしました。」
譲渡制限付株式報酬制度について、取締役3名に普通株式27,800株を付与する具体的な運用実績が開示された。canonical threadは変更しない。 - FY2026前進有価証券報告書
「譲渡制限付株式の付与による減少 106,800株」
譲渡制限付株式報酬制度の運用実績として、当事業年度に106,800株を付与した。 - FY2025前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式の付与) 23,600 12,885」
譲渡制限付株式報酬制度の運用実績として、当事業年度に23,600株を付与し、12,885千円を費用計上した。 - FY2024前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式の付与) 15,200 11,369」
譲渡制限付株式報酬制度の運用実績として、15,200株を付与し、11,369千円を処理した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「本制度により付与されます譲渡制限付株式は年30,000株以内とし、その譲渡制限期間は3年間から6年間までの間で取締役会が定める期間とします。」
譲渡制限付株式報酬制度について、年間30,000株以内・制限期間3年から6年の制度運用を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「本制度により付与されます譲渡制限株式は年30,000株以内とし、その譲渡制限期間は3年間から6年間までの間で取締役会が定める期間とします。」
譲渡制限付株式報酬制度について、年間30,000株以内・制限期間3年から6年の制度運用を継続し、当期は非金銭報酬6,078千円を費用計上した。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、中長期的なインセンティブ報酬制度として、譲渡制限付株式報酬制度を2021年4月期より導入しております。本制度により付与されます譲渡制限株式は年30,000株以内とし、その譲渡制限期間は3年間から6年間までの間で取締役会が定める期間とします。」
2021年4月期からの譲渡制限付株式報酬制度を導入し、年間30,000株以内、譲渡制限期間3年から6年の条件を示した。役員退職慰労金制度とストックオプション制度は廃止した。