専用端末ネットワークによる顧客基盤の構築
FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「このフルリモートコントロールの仕組みにより、地域を問わずサービスの提供が可能となり、全国約3,240か所の葬儀社等とネットワークによる囲い込みを実現しております。」
ネットワークの対象が前回の約3,130か所から約3,240か所へ拡大した。 - 2026-06-09前進決算説明資料
「約3,240ヵ所の葬儀社などB to Bを主体に年間約48万枚の写真画像を提供」
専用端末・フルリモートコントロールによる対象拠点が、前回記載の約3,130か所から約3,240か所へ拡大した。 - FY2025前進有価証券報告書
「このフルリモートコントロールの仕組みにより、地域を問わずサービスの提供が可能となり、全国約3,130か所の葬儀社等とネットワークによる囲い込みを実現しております。」
フルリモートコントロールによるネットワークの対象が、前回記載の約2,980か所から約3,130か所へ拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「このフルリモートコントロールの仕組みにより、地域を問わずサービスの提供が可能となり、全国約2,980か所の葬儀社等とネットワークによる囲い込みを実現しております。」
専用端末・フルリモートコントロールによるネットワークの対象が、前回記載の約2,820か所から約2,980か所へ拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「このフルリモートコントロールの仕組みにより、地域を問わずサービスの提供が可能となり、全国約2,820か所の葬儀社等とネットワークによる囲い込みを実現しております。」
フルリモートコントロールによるネットワークの対象が約2,820か所となり、前回記載の約2,700件から拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「このフルリモートコントロールの仕組みにより、地域を問わずサービスの提供が可能となり、全国約2,700件の葬儀社等とネットワークによる囲い込みを実現しております。」
専用端末ネットワークの対象が約2,700件となり、前回の約2,560件から拡大した。 - FY2020前進有価証券報告書
「このフルリモートコントロールの仕組みにより、地域を問わずサービスの提供が可能となり、全国約2,560件の専用端末機械を設置し、ネットワークによる囲い込みを実現しています。」
専用端末の設置数が約2,480件から約2,560件に増加し、顧客ネットワークが拡大した。 - FY2019前進有価証券報告書
「このフルリモートコントロールの仕組みにより、地域を問わずサービスの提供が可能となり、全国約2,480件の専用端末機械を設置し、ネットワークによる囲い込みを実現しています。」
専用端末の設置数が前回の約2,400件から約2,480件に増加し、顧客ネットワークが拡大した。 - FY2018前進有価証券報告書
「このフルリモートコントロールの仕組みにより、地域を問わずサービスの提供が可能となり、全国約2,400件の専用端末機械を設置し、ネットワークによる囲い込みを実現しています。」
専用端末の設置数が従来の約2,220件から約2,400件に増加し、ネットワークによる顧客基盤が拡大した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このフルリモートコントロールの仕組みにより、地域を問わずサービスの提供が可能となり、全国約2,220件の専用端末機械を設置し、ネットワークによる囲い込みを実現しています。」
全国約2,220件の専用端末とフルリモートコントロールによる顧客基盤構築を引き続き説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このフルリモートコントロールの仕組みにより、地域を問わずサービスの提供が可能となり、全国約2,220件の専用端末機械を設置し、ネットワークによる囲い込みを実現しています。」
専用端末と通信回線を用いたフルリモートコントロールを、全国の顧客基盤形成の手段として位置づけている。