ディー・エヌ・エー(2432)・施策前進
横浜スタジアムの増席等を含む大規模改修
FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2025。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
横浜スタジアムの増席・大規模改修1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「株式会社横浜スタジアム 本社(神奈川県横浜市) スポーツ事業 球場施設等 1,770 ― 自己資金 2025年4月 2026年3月」
横浜スタジアムの球場施設等について、2025年4月から2026年3月まで1,770百万円を自己資金で投資する計画が記載された。 - FY2024前進有価証券報告書
「株式会社横浜スタジアム 本社(神奈川県横浜市) スポーツ事業 球場施設等 1,585 ― 自己資金 2024年4月 2025年3月」
横浜スタジアムの球場施設等について、2024年4月から2025年3月まで1,585百万円を自己資金で投資する計画が記載された。 - FY2023前進有価証券報告書
「株式会社横浜スタジアム 本社(神奈川県横浜市) スポーツ事業 球場施設等 661 ― 自己資金 2023年4月 2024年3月」
横浜スタジアムの球場施設等について、2023年4月から2024年3月まで661百万円を自己資金で投資する計画が記載された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「横浜スタジアムでは、増築・改修が進捗し、2019年シーズンよりその一部の稼働を開始し、横浜DeNAベイスターズは、主催試合の入場者数増加や、クライマックスシリーズへの進出により好調に推移しました。」
横浜スタジアムの増築・改修と2019年シーズンからの一部稼働が継続して確認されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「横浜スタジアムでは、増築・改修が進捗し、2019年シーズンよりその一部の稼働を開始し、横浜DeNAベイスターズの主催試合の平均観客動員数は順調に推移しました。」
横浜スタジアムの増築・改修と一部稼働の進展が継続して記載されている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「横浜スタジアムでは、増築・改修が進捗し、2019年シーズンよりその一部の稼働を開始し、横浜DeNAベイスターズの主催試合の平均観客動員数は順調に成長しました。」
横浜スタジアムの増築・改修計画について、2019年シーズンから一部稼働を開始する具体的な進捗が確認された。 - FY2019初出有価証券報告書
「株式会社横浜スタジアム 本社(神奈川県横浜市) スポーツ事業 球場施設等 3,000 ― 自己資金 2019年4月 2020年3月」
横浜スタジアムについて、2019年4月から2020年3月まで、自己資金3,000百万円の球場施設等への投資計画が記載されている。