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ディー・エヌ・エー(2432)・事実悪化

新規事業・その他の増収と損失縮小

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち18回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-05。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2022 – FY2024-Q32016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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その他・新規事業の増収と損失縮小19社が書いているテーマ・逆風5社・追い風16社

ディー・エヌ・エーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05悪化決算

    「新規事業・その他の売上収益は621百万円(前年同期比7.7%減)、セグメント損失は570百万円(前年同期は310百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は減収となり、セグメント損失も前年同期から拡大した。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は2,493百万円(前連結会計年度比30.4%減)、セグメント損失は1,550百万円(前連結会計年度は134百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は30.4%減収となり、セグメント損失も134百万円から1,550百万円へ拡大した。
  3. 2026-05-12悪化業績予想の修正

    「新規事業・その他の売上収益は2,493百万円(前連結会計年度比30.4%減)、セグメント損失は1,550百万円(前連結会計年度は134百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は減収となり、セグメント損失も前年度から拡大した。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は1,253百万円(前年同期比25.2%減)、セグメント損失は1,291百万円(前年同期は505百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比25.2%減収となり、セグメント損失も505百万円から1,291百万円へ拡大した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は3,618百万円(前連結会計年度比18.4%増)、セグメント損失は1,124百万円(前連結会計年度は1,303百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は増収となり、セグメント損失も前年の1,303百万円から1,124百万円へ縮小した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は1,674百万円(前年同期比10.0%増)、セグメント損失は505百万円(前年同期は588百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は10.0%増収となり、セグメント損失も前年同期の588百万円から505百万円へ縮小した。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は2,303百万円(前年同期比6.7%増)、セグメント損失は909百万円(前年同期は601百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は増収となった一方、セグメント損失は前年同期の601百万円から909百万円へ拡大した。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は1,523百万円(前年同期比11.9%増)、セグメント損失は588百万円(前年同期は369百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は増収となった一方、セグメント損失は前年同期の369百万円から588百万円へ拡大した。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は709百万円(前年同期比0.7%増)、セグメント損失は336百万円(前年同期は204百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他はわずかな増収にとどまる一方、セグメント損失は前年同期の204百万円から336百万円へ拡大した。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は2,928百万円(前連結会計年度比24.0%減)、セグメント損失は882百万円(前連結会計年度は326百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は通期で減収となり、セグメント損失も326百万円から882百万円へ拡大した。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は2,158百万円(前年同期比30.2%減)、セグメント損失は601百万円(前年同期は116百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比30.2%減収となり、セグメント損失も前年同期の116百万円から601百万円へ拡大している。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は1,360百万円(前年同期比33.7%減)、セグメント損失は369百万円(前年同期は116百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比33.7%減収となり、セグメント損失も前年同期の116百万円から369百万円へ拡大している。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は3,850百万円(前連結会計年度比43.6%減)、セグメント損失は326百万円(前連結会計年度は162百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は減収が続き、セグメント損失も前年度の162百万円から326百万円へ拡大した。
  14. FY2022-Q3減収継続・損失縮小有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は3,090百万円(前年同期比37.6%減)、セグメント損失は116百万円(前年同期は187百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比37.6%減収となった一方、セグメント損失は前年同期の187百万円から116百万円へ縮小した。
  15. FY2022-Q2減収幅拡大・損失縮小有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は2,051百万円(前年同期比36.5%減)、セグメント損失は116百万円(前年同期は211百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比36.5%減収となった一方、セグメント損失は前年同期の211百万円から116百万円へ縮小した。
  16. FY2022-Q1減収・損失縮小有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は1,127百万円(前年同期比28.6%減)、セグメント損失は60百万円(前年同期は152百万円損失)となりました。」

    新規事業・その他は減収となった一方、セグメント損失は前年同期の152百万円から60百万円へ縮小した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は4,954百万円(前年同期比2.7%増)、セグメント損失は187百万円(前年同期は5,992百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比2.7%増収となり、セグメント損失も前年同期の5,992百万円から187百万円へ大幅に縮小した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は3,231百万円(前年同期比3.6%増)、セグメント損失は211百万円(前年同期は3,695百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比3.6%増収となり、セグメント損失も前年同期の3,695百万円から211百万円へ大幅に縮小した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は1,579百万円(前年同期比1.9%減)、セグメント損失は152百万円(前年同期は1,519百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比1.9%減収となった一方、セグメント損失は1,519百万円から152百万円へ大幅に縮小した。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は10,293百万円(前年同期比32.7%減)、セグメント損失は1,904百万円(前年同期は981百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比32.7%減収となり、セグメント損失も981百万円から1,904百万円へ拡大している。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は6,357百万円(前年同期比37.3%減)、セグメント損失は1,225百万円(前年同期は900百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比37.3%減収となり、セグメント損失も前年同期の900百万円から1,225百万円へ拡大している。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は3,065百万円(前年同期比42.1%減)、セグメント損失は534百万円(前年同期は526百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比42.1%減収となり、セグメント損失も526百万円から534百万円へ拡大している。
  23. FY2019増収・損失縮小有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は8,568百万円(前連結会計年度比19.9%増)、セグメント損失は2,439百万円(前連結会計年度は2,688百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は19.9%増収となり、セグメント損失も前年同期から縮小した。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は8,018百万円(前年同期比14.5%増)、セグメント損失は5,439百万円(前年同期は3,664百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は14.5%増収となった一方、セグメント損失は前年同期の3,664百万円から5,439百万円へ拡大した。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は5,187百万円(前年同期比13.7%増)、セグメント損失は3,548百万円(前年同期は2,477百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比13.7%増収となった一方、セグメント損失は前年同期から拡大している。
  26. FY2019-Q1増収も損失拡大有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は2,472百万円(前年同期比17.0%増)、セグメント損失は1,740百万円(前年同期は1,368百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比17.0%増収となった一方、セグメント損失は前年同期の1,368百万円から1,740百万円へ拡大している。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は7,004百万円(前年同期比16.3%減)、セグメント損失は3,664百万円(前年同期は3,415百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比16.3%減収となり、セグメント損失も前年同期から拡大している。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は4,562百万円(前年同期比13.8%減)、セグメント損失は2,477百万円(前年同期は2,062百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比13.8%減収となり、セグメント損失も前年同期の2,062百万円から2,477百万円へ拡大している。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は2,112百万円(前年同期比7.9%減)、セグメント損失は1,368百万円(前年同期は1,183百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比で減収となり、セグメント損失も1,183百万円から1,368百万円へ拡大している。
  30. FY2017-Q3増収と損失縮小が継続有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は8,371百万円(前年同期比121.3%増)、セグメント損失は3,614百万円(前年同期は3,678百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他は前年同期比121.3%増収となり、セグメント損失も前年同期から縮小した。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「新規事業・その他の売上収益は5,292百万円(前年同期比126.1%増)、セグメント損失は2,215百万円(前年同期は2,381百万円の損失)となりました。」

    新規事業・その他の売上収益が前年同期比126.1%増加し、セグメント損失は前年同期から縮小した事実が初めて記録されている。
一緒に動いた変遷

「連結売上収益減少下での営業利益増加と親会社利益減少」は、この変遷が動いた31回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14137644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上収益減少下での営業利益増加と親会社利益減少14回
  3. 2ゲーム事業の減収下でのセグメント利益増加13回
  4. 3ヘルスケア事業の増収・損失縮小と四半期黒字化7回
  5. 4ゲーム事業の一部サービスに係るソフトウェア減損損失6回
  6. 5中長期の企業価値向上と構造的な成長事業の創出・育成4回
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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