ウェルネット(2428)・施策達成
収益認識会計基準の2022年6月期適用
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響365社が書いているテーマ・逆風218社・追い風11社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの365件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しており、当該期首残高に与える影響は軽微であります。また、当第1四半期会計期間の損益に与える影響も軽微であります。」
収益認識会計基準を2022年6月期第1四半期の期首から実際に適用し、期首残高・四半期損益への影響を軽微と評価している。 - FY2021前進有価証券報告書
「(2)適用予定日 2022年6月期の期首から適用します。 (3)当該会計基準等の適用による影響 「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響は軽微であります。」
収益認識会計基準について、2022年6月期首からの適用予定を維持し、財務諸表への影響は軽微と評価している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「(2)適用予定日 2022年6月期の期首から適用します。 (3)当該会計基準等の適用による影響 「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
収益認識に関する会計基準を2022年6月期の期首から適用する予定とし、財務諸表への影響額を評価中としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年6月期の期首から適用します。」「『収益認識に関する会計基準』等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
収益認識に関する会計基準を2022年6月期の期首から適用する予定であり、財務諸表への影響額を評価中としている。