Komori
ケアサービス(2425)・方針引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-05)では「再掲」

内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針

FY2016に初出。30回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

30記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q32016: 320162017: 220172018: 220182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針513社が書いているテーマ・逆風0社・追い風515社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの517件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05再掲決算説明資料

    「年間配当 22円 前期と同額」

    今期の年間配当を前期と同額の22円とする見通しを示している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり22.00円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は72.5%となりました。」

    1株当たり配当額を前期の20.00円から22.00円へ引き上げ、配当性向は72.5%となった。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月24日 定時株主総会 普通株式 75,863 20.00 2025年3月31日 2025年6月25日 利益剰余金」

    2025年3月期について、1株当たり20.00円、総額75,863千円の配当を実施したことを中間期の株主資本等関係で確認している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり20.00円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は24.6%となりました。」

    安定配当方針のもと、1株当たり配当額を前期の16.00円から20.00円へ引き上げ、配当性向は24.6%となった。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 60,691 16.00 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」

    内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針のもと、1株当たり16.00円、総額60,691千円の配当を実施した。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり16.00円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は16.0%となりました。」

    内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針のもと、1株当たり配当額を前期の14.00円から16.00円へ引き上げた。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 53,105 14.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針のもと、1株当たり14.00円、総額53,105千円の配当を実施したことを再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 53,105 14.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針のもと、1株当たり14.00円、総額53,105千円の配当を実施したことを確認している。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり14.00円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は14.9%となりました。」

    内部資金確保と安定配当の方針のもと、1株当たり配当額を前期の10.00円から14.00円へ引き上げた。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 37,932 10.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針のもと、1株当たり10.00円、総額37,932千円の配当を実施したことを再確認している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 37,932 10.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針のもと、1株当たり10.00円、総額37,932千円の配当を実施した。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり10.00円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は20.6%となりました。」

    内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針のもと、1株当たり配当額を前期の8.50円から10.00円へ引き上げ、配当性向は20.6%となった。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 32,242 8.50 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針のもと、1株当たり8.50円の配当を実施したことを再確認している。
  14. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 32,242 8.50 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針のもと、1株当たり配当額が前期の7.00円から8.50円へ増加した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 26,553 7.00 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針のもと、1株当たり7.00円、総額26,553千円の配当を実施した。
  16. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり7.00円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は10.2%となりました。」

    内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針のもと、1株当たり配当額が前期の6.75円から7.00円へ増加した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 25,605 6.75 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針のもと、1株当たり6.75円、総額25,605千円の配当を実施したことを再確認している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 25,605 6.75 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針のもと、1株当たり6.75円、総額25,605千円の配当を実施した。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する長期的かつ総合的な利益の拡大を重要な経営目標と位置づけており、株主配当につきましては、中長期的な事業計画に基づき、設備投資及び再投資のための内部資金の確保と安定的な配当を実施することを基本方針としております。」

    内部資金を確保しつつ安定配当を行う基本方針を再確認し、当期は1株当たり6.75円を配当することを決定している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 25,605 6.75 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    1株当たり6.75円、総額25,605千円の配当を実施し、内部資金確保と安定配当を両立する方針の実行を再確認している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「株主配当につきましては、中長期的な事業計画に基づき、設備投資及び再投資のための内部資金の確保と安定的な配当を実施することを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり6.75円の配当を実施することを決定いたしました。」

    内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針を再確認し、株式分割後の1株当たり6.75円の配当を決定している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月26日 定時株主総会 普通株式 25,605 13.50 平成29年3月31日 平成29年6月27日 利益剰余金」

    1株当たり13.50円、総額25,605千円の配当支払いを再確認でき、内部資金確保と安定配当を両立する方針が継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月26日 定時株主総会 普通株式 25,605 13.50 平成29年3月31日 平成29年6月27日 利益剰余金」

    1株当たり13.50円、総額25,605千円の配当を実施し、内部資金確保と安定配当を両立する方針の実行を確認している。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり13.50円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は13.1%となりました。」

    内部資金確保と安定配当の方針のもと、1株当たり配当額は前期の12.50円から13.50円となった。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月27日 定時株主総会 普通株式 24,266 12.50 平成28年3月31日 平成28年6月28日 利益剰余金」

    平成28年3月31日を基準日とする1株当たり12.50円の配当支払いを再掲しており、安定配当の実行を確認できる。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月27日 定時株主総会 普通株式 24,266 12.50 平成28年3月31日 平成28年6月28日 利益剰余金」

    当四半期に、平成28年3月31日を基準日とする1株当たり12.50円の配当を実施しており、安定配当方針の実行が確認できる。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「株主配当につきましては、中長期的な事業計画に基づき、設備投資及び再投資のための内部資金の確保と安定的な配当を実施することを基本方針としております。」

    設備投資・再投資資金の確保と安定配当を両立させる株主還元方針である。
一緒に動いた変遷

「効率的な事業所運営と経費削減による収益性改善」は、この変遷が動いた30回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1効率的な事業所運営と経費削減による収益性改善8回
  3. 2エンゼルケア事業の営業基盤・取引先関係の充実8回
  4. 3通所介護を中心とした介護事業基盤の整備7回
  5. 4従業員の処遇改善、採用・研修機能の強化と定着6回
  6. 5東京23区を中心としたドミナントエリアの拡充6回
  7. 6事業所の統合・閉鎖による合理化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケアサービスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部資金を確保しつつ安定配当を行う方針|ケアサービス(2425)の変遷 | Komori