Komori
KG情報(2408)・事実再掲直近の決算(2026-10-08)では「前進」

配当・記念配当による株主還元

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20252016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-08前進決算

    「2026年12月期(予想) 19.00 37.00」

    2026年12月期の期末配当予想19円、年間配当予想37円を示し、前期年間配当36円からの増配予想を維持している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、第47期(2025年12月21日から2026年12月20日まで)中間配当について、2026年7月7日開催の取締役会において、2026年6月20日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                 129,060千円②1株当たりの金額                 18円00銭」

    中間配当は1株当たり18円で、前年度中間配当と同水準の配当を継続している。
  3. FY2025年間・中間配当の増額有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は1株当たり 18.00円とし、中間配当金1株当たり 18.00円と合わせて 36.00円となりました。」

    年間配当は前年度の35.00円から36.00円へ増加し、中間配当も17.00円から18.00円へ増額している。
  4. FY2025-H1中間配当の増額有価証券報告書

    「2025年7月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。 (イ) 中間配当による配当金の総額 ・・・131,760千円 (ロ) 1株当たりの金額 ・・・18.00円」

    当期中間配当は1株当たり18.00円となり、前年度中間配当の17.00円から1.00円増額している。
  5. FY2024年間配当の増額有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は1株当たり 18.00円とし、中間配当金1株当たり 17.00円と合わせて 35.00円となりました。」

    年間配当は前年度の34.00円から35.00円へ増加し、期末配当は18.00円、中間配当は17.00円となった。
  6. FY2024-Q2中間配当の増額有価証券報告書

    「2024年7月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。 (イ) 中間配当による配当金の総額 ・・・124,440千円 (ロ) 1株当たりの金額 ・・・17.00円」

    当期中間配当は1株当たり17.00円となり、前年度中間配当の5.00円から増額している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年1月24日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。\n(イ)期末配当による配当金の総額・・・209,754千円\n(ロ)1株当たりの金額・・・29.00円」

    2023年12月期の期末配当について、1株当たり29.00円の配当を実施したことを再確認している。
  8. FY2023年間配当の大幅増額有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は1株当たり 29.00円とし、中間配当金1株当たり 5.00円と合わせて 34.00円となりました。」

    年間配当は前事業年度の11.70円から34.00円へ増加し、期末配当も1株当たり29.00円となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年7月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。 (イ) 中間配当による配当金の総額 ・・・ 36,164千円 (ロ) 1株当たりの金額 ・・・5.00円」

    当期中間配当を総額3,616万4千円、1株当たり5.00円で実施したことを再確認している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年7月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。 (イ) 中間配当による配当金の総額 ・・・ 36,164千円 (ロ) 1株当たりの金額 ・・・5.00円」

    当期中間配当を1株当たり5.00円、配当総額3,616万4千円で実施する決議を再確認している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年1月24日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。\n(イ)期末配当による配当金の総額・・・48,460千円\n(ロ)1株当たりの金額・・・6.70円」

    期末配当を1株当たり6.70円で実施し、前連結会計年度末に決定した通常配当の増額後の水準を継続している。
  12. FY2022通常配当の増額有価証券報告書

    「年間配当金は配当性向25%もしくは10円のいずれかの高い方の金額と定めております。当事業年度の期末配当は1株当たり 6.70円とし、中間配当金1株当たり 5.00円と合わせて 11.70円となりました。」

    配当方針の配当性向25%または10円の基準は維持しつつ、年間配当は前年度の10円から11.70円へ増加し、配当性向は27.3%となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年7月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。 (イ) 中間配当による配当金の総額 ・・・36,164千円 (ロ) 1株当たりの金額 ・・・5.00円」

    当期中間配当について、配当総額3,616万4千円、1株当たり5.00円を決議・支給しており、通常配当の水準を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年7月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。 (イ) 中間配当による配当金の総額 ・・・36,164千円 (ロ) 1株当たりの金額 ・・・5.00円」

    当期中間配当について、配当総額3,616万4千円、1株当たり5.00円を決議しており、通常配当の水準を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年1月25日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)期末配当による配当金の総額・・・36,164千円 (ロ)1株当たりの金額・・・5.00円」

    期末配当について、配当総額3,616万4千円、1株当たり5.00円を決議・支給しており、通常配当の水準を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年7月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。 (イ) 中間配当による配当金の総額 ・・・36,164千円 (ロ) 1株当たりの金額 ・・・5.00円」

    当期中間配当について、配当総額3,616万4千円、1株当たり5.00円を決議・支給しており、通常配当の水準を再確認している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年7月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。 (イ) 中間配当による配当金の総額 ・・・36,164千円 (ロ) 1株当たりの金額 ・・・5.00円」

    当期中間配当について、配当総額3,616万4千円、1株当たり5.00円を決議しており、前期から続く通常配当の水準を再確認している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額・・・5.00円」

    2021年1月26日開催の取締役会決議に基づき、2020年12月20日を基準日とする期末配当を1株当たり5.00円で実施している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年7月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。 (ロ) 1株当たりの金額 ・・・5.00円」

    当期中間配当について1株当たり5.00円を決議・支給しており、前期から続く通常配当の水準を再確認している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年7月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、1株当たり5.00円、配当総額3,616万4千円を決議しており、前期から続く通常配当の水準を再確認している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年1月24日取締役会 普通株式 36,164 5.00」

    2019年12月20日を基準日とする期末配当について、1株当たり5.00円を支払ったことを確認している。前年度の記念配当を含む配当から、通常の5円配当へ移行した内容が継続している。
  22. FY2019再定義有価証券報告書

    「年間配当金は配当性向25%もしくは10円のいずれかの高い方の金額と定めております。」

    従来の配当性向25%という方針に、年間10円を下限とする条件が加わった。2019年12月期の年間配当は中間・期末各5円、合計10円となった。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年1月15日開催の取締役会決議における1株当たり配当額 18.40円には、株式会社設立25周年記念配当15.00円を含んでおります。」

    1株当たり18.40円の期末配当に株式会社設立25周年記念配当15.00円を含むことを再確認している。また、当期中間配当は1株当たり5.00円だった。
  24. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「2019年7月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。 (ロ) 1株当たりの金額 ・・・5.00円」

    前回までの1株当たり18.40円の株式会社設立25周年記念配当を含む配当の記載に対し、今回の当期中間配当は1株当たり5.00円と記載され、記念配当を含む旨の注記はない。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額18.40円には、株式会社設立25周年記念配当15.00円を含んでおります。」

    1株当たり18.40円の配当を実施し、そのうち15.00円を株式会社設立25周年記念配当としている。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「減損損失の影響もあり、当事業年度は当期純損失を計上することになったため、前述の定めに基づき算出した場合、当期末の普通配当は無配となりますが、株主の皆様への還元を最優先させていただき、当初の計画どおり1株当たり 3.40円とさせていただきました。」

    当期純損失により普通配当は無配となる計算だったが、期末普通配当3.40円を実施した。株式会社設立25周年記念配当30.00円を含め、年間配当は34.20円となった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年1月15日開催の取締役会決議における1株当たり配当額 22.80円には、「総合求人情報誌ARPA」創刊30周年記念配当 15.00円を含んでおり、平成30年7月6日開催の取締役会決議における1株当たり配当額 15.80円には株式会社設立25周年記念配当 15.00円を含んでおります。」

    期末配当22.80円と中間配当15.80円について、それぞれARPA創刊30周年記念配当と株式会社設立25周年記念配当を含むことを再確認している。
  28. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「1株当たり配当額15.80円には、株式会社設立25周年記念配当15.00円を含んでおります。」

    中間配当は1株当たり15.80円で、そのうち15.00円を株式会社設立25周年記念配当とした。従来のARPA創刊30周年記念配当から、記念配当の対象が変化している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額22.80円には、「総合求人情報誌ARPA」創刊30周年記念配当15.00円を含んでおります。」

    期末配当1株当たり22.80円と、ARPA創刊30周年記念配当15.00円を含む株主還元を実施している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の期末配当は1株当たり22.80円とし、中間配当金1株当たり19.10円と合わせて41.90円、配当性向は172.3%となりました。」

    ARPA創刊30周年記念配当を含む年間配当は1株当たり41.90円、配当性向は172.3%となった。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年7月6日開催の取締役会決議における1株当たり配当額 19.10円には、「総合求人情報誌ARPA」創刊30周年記念配当 15.00円を含んでおります。」

    中間配当1株当たり19.10円と、そのうち15.00円をARPA創刊30周年記念配当とする内容が引き続き記載されている。
  32. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「1株当たり配当額 19.10円には、「総合求人情報誌 ARPA」創刊30周年記念配当 15.00円を含んでおります。」

    中間配当は1株当たり19.10円と決議され、そのうち15.00円を「総合求人情報誌 ARPA」創刊30周年記念配当とした。従来の印刷工場竣工記念配当から、記念配当の対象と金額が変化している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額9.20円には、印刷工場竣工10周年記念配当5.00円を含んでおります。」

    平成29年3月10日開催の定時株主総会に基づく1株当たり9.20円の配当を支払い、その中に印刷工場竣工10周年記念配当5.00円を含めている。
  34. FY2016再定義有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題のひとつとして認識し、業績に対応し、かつ安定的な配当を継続していくことを基本方針としており、当面の配当性向を25%と定めております。」

    記念配当を含む実績の記載に加え、業績連動・安定配当と当面の配当性向25%という継続的な配当方針が明示された。通期配当は1株当たり19.40円、配当性向は51.8%だった。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成28年3月15日開催の定時株主総会決議における1株当たり配当額 9.20円には、創立35周年記念配当 5.00円を含んでおり、平成28年7月7日開催の取締役会決議における1株当たり配当額 10.20円には、印刷工場竣工10周年記念配当 5.00円を含んでおります。」

    当該累計期間に1株当たり9.20円および10.20円の配当を実施し、いずれにも記念配当を含めている。
一緒に動いた変遷

「円高・在庫調整による景気先行き不透明感」は、この変遷が動いた38回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

54322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1円高・在庫調整による景気先行き不透明感5回
  3. 2クーポン・ブライダル関連の減収による業績下振れ4回
  4. 3既存事業の成熟と広告掲載料収入への集中3回
  5. 4求人情報・地域媒体における競争激化とWeb対応2回
  6. 5深刻な人手不足の影響顕在化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KG情報の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
配当・記念配当による株主還元|KG情報(2408)の変遷 | Komori