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新日本科学(2395)・方針前進直近のその他開示(2026-07-06)では「実績引用」

ESG・SDGs達成に向けた環境・社会課題対応

FY2021に初出。15回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-07-06。

15記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY20262021: 220212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理132社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-06実績引用その他開示

    「「FTSE JPX Blossom Japan Index」は2年連続の選定、「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」は5年連続の選定となります。」

    ESG・サステナビリティへの対応実績として、両ESG投資指数の構成銘柄への継続選定を開示した。canonical threadは変更しない。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、持続的な企業価値の向上に向けて、「社会課題の解決」と「経営基盤の強化」の観点から、7つのマテリアリティ(重要課題)を特定しています。マテリアリティの特定にあたっては、当社の将来ありたい姿を踏まえて、当社へのリスク・機会を検討しております。そのうえで、マテリアリティごとに非財務KPIを設定し非財務価値向上に取り組んでいます。」

    7つのマテリアリティについて、リスク・機会の検討と非財務KPIの設定を組み合わせた管理枠組みを継続・具体化している。
  3. 2026-05-11前進決算

    「2025年7月にグローバルインデックスプロバイダーである英国FTSE Russellにより構築されたFTSE Blossom Japan Indexの構成銘柄に初選出され、FTSE Blossom Japan Sector Relative Indexには継続選定されました。」

    ESG外部評価について、FTSE Blossom Japan Indexに初選出され、既存指数には継続選定された。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年7月にグローバルインデックスプロバイダーである英国FTSE Russellにより構築されたFTSE Blossom Japan Indexの構成銘柄に初選出され、FTSE Blossom Japan Sector Relative Indexには継続選定されました。」

    ESG評価について、FTSE Blossom Japan Indexに初選出され、FTSE Blossom Japan Sector Relative Indexには継続選定された。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、SDGs/ESGに関する継続的な取組みにより、各評価機関から高い評価を受けております。2024年7月にグローバルインデックスプロバイダーである英国FTSE Russellにより構築されたFTSE Blossom Japan Sector Relative Indexの構成銘柄に継続選定されました。MSCI ESGレーティングにおいては、2024年3月にHealth Care Equipment & Supplies(ヘルスケア機器・用品)の分野の企業として昨年に引き続き「A」評価を獲得しています。2024年8月には株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出を行っているJPX日経中小型株指数の構成銘柄に継続選定されております。健康経営については、2024年3月に経済産業省から健康経営優良法人「ホワイト500」に8年連続で選定されています。」

    ESG評価について、FTSE Blossom Japan Sector Relative Index、MSCIの「A」評価、JPX日経中小型株指数への継続選定を開示し、健康経営優良法人「ホワイト500」は8年連続選定となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は2023年10月に発行した統合報告書2023において、7つのマテリアリティに沿って非財務KPIを設定しています。」

    ESG・SDGsの取り組みについて、7つのマテリアリティに沿った非財務KPIの設定まで進み、目標・進捗をモニタリングする枠組みを具体化した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年11月1日には「統合報告書2023」を発行しております。」

    ESG・SDGsおよび財務・非財務情報の統合開示について、「統合報告書2023」の発行に至った。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年6月に採用根拠となるESGスコアが更新され、昨年の2.5から3.1に上昇しています。MSCI ESGレーティングにおいては、2023年4月にHealth Care Equipment & Supplies(ヘルスケア機器・用品)の分野の企業として「A」評価を獲得しています。」

    ESG評価について、FTSE RussellのESGスコアが2.5から3.1へ上昇し、MSCI ESGレーティングで「A」評価を獲得した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月に採用根拠となるESGスコアが更新され、昨年の2.5から3.1に上昇しています。」

    ESGへの取組みについて、FTSE Russellの採用根拠となるESGスコアが2.5から3.1へ上昇した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「マテリアリティはSDGs委員会にて定期的に見直し・更新の検討をしており、直近では2022年10月に更新し、7つのマテリアリティを特定しています。」

    ESG・SDGsの取り組みについて、マテリアリティを2022年10月に更新し、7項目として特定した。各マテリアリティについてKPIを設定し、取組みをモニタリングする枠組みも示している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社はSDGs/ESGに関する継続的な取組みにより、各評価機関から高い評価を受けております。2022年6月にグローバルインデックスプロバイダーであるFTSE Russellにより構築されたFTSE Blossom Japan Sector Relative Indexの構成銘柄に選定されました。2022年8月には株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出を行っているJPX日経中小型株指数の構成銘柄に選定されました。なお、2022年10月6日に「統合報告書2022」を発行しております。」

    ESG・SDGsへの取り組みについて、FTSE Blossom Japan Sector Relative IndexおよびJPX日経中小型株指数への選定、統合報告書2022の発行という具体的な開示・評価実績に進んだ。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は2022年6月にコーポレートガバナンス報告書を更新しました。当社は、2021年6月の改訂後のコーポレートガバナンス・コードの各原則(プライム市場向けの内容含む)のすべてを実施しています。今後、財務・非財務情報を統合的にステークホルダーに向けて報告し、さらなる情報開示を充実すべく、統合報告書作成に鋭意取組んでおります。」

    SDGs・ESGに関する開示について、コーポレートガバナンス報告書を更新し、改訂後コードの全原則を実施するとともに、統合報告書の作成に取り組んでいる。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は事業を展開する中で、スローガンである「わたしも幸せ、あなたも幸せ、みんな幸せ」の実現に向けて、E(環境)、S(社会)、G(ガバナンス)に関する8つのマテリアリティを掲げ、ESGへの取組みを強化しています。」

    ESG・SDGsの取り組みについて、従来の優先課題の提示から、E・S・Gに関する8つのマテリアリティを掲げる段階へ具体化している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、2021年8月27日に取締役会の諮問機関として「SDGs委員会」を設置しました。当社社外取締役の戸谷圭子氏を委員長として毎月活発な議論を行っております。その成果として作成したサステナビリティレポートおよび各種ESGポリシーを自社WEBサイト上の専用ページ(https://www.snbl.co.jp/esg/)に開示しております。」

    ESG・SDGs方針を具体化する仕組みとして、2021年8月27日にSDGs委員会を設置し、毎月の議論、サステナビリティレポートおよびESGポリシーのウェブ開示まで進めている。
  15. FY2021初出有価証券報告書

    「③ ESG、SDGs達成に向けた貢献」

    ESG・SDGs達成への貢献を優先課題として掲げ、地熱・温泉発電、ウェルネスリゾート、ダイバーシティ、健康経営を横断的に位置付けている。
一緒に動いた変遷

「経鼻投与基盤技術の事業化」は、この変遷が動いた15回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12101010109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経鼻投与基盤技術の事業化12回
  3. 2日本・米国・アジア三極によるグローバルバリューチェーン10回
  4. 3抗体医薬・再生医療向けの高機能評価設備と病態モデル10回
  5. 4受託型事業から創薬型の医薬品開発支援へのパラダイムシフト10回
  6. 5霊長類を中心とする実験動物の安定供給体制10回
  7. 6戦略的アライアンスによる受託拡大9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新日本科学の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-06のその他開示で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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