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プラネット(2391)・施策再掲

基幹EDIの隣接業界への普及とオンライン取引の推進

FY2016-Q3に初出。40回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-17。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 320252026: 62026
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EDI製品の問題解決力・新製品訴求による販売強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品(一般用医薬品)に加え、健康食品や園芸などの隣接した各業界に向けた「基幹EDI」サービスや「販売レポートサービス」の受注・利用の拡大に向けた営業活動に注力した結果、利用企業数は堅調に増加しました。」

    隣接業界向けの基幹EDI・販売レポートサービスの営業活動と利用企業数の増加を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品(一般用医薬品)に加え、健康食品や園芸などの隣接した各業界に向けた「基幹EDI」サービスや「販売レポートサービス」の受注・利用の拡大に向けた営業活動に注力した結果、利用企業数、接続本数ともに増加しました。」

    隣接業界向けのEDI・販売レポートサービスの営業活動を継続し、利用企業数と接続本数の増加を記載している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、流通サプライチェーン全体の可視化、効率化につながる「POSデータクレンジングサービス」は、説明会の開催を通じてトライアル利用へ繋げるなど、ユーザー獲得に向けた活動を継続しました。」

    既存EDIサービスの拡販に加え、POSデータクレンジングサービスのトライアル利用につなげる活動を継続している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品(一般用医薬品)に加え、健康食品や園芸などの隣接した各業界に向けた「基幹EDI」サービスや「販売レポートサービス」の受注・利用の拡大に向けた営業活動に注力した結果、利用企業数、データ件数ともに増加しました。」

    基幹EDIの対象を隣接業界へ広げる営業活動と、販売レポートサービスの受注・利用拡大を継続し、利用企業数・データ件数の増加を記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「さらに、2024年6月より新機能「LOGITERAS(以下、ロジテラス)」の実働を開始しました。」

    EDIの隣接業界展開・オンライン取引推進に加え、物流EDIの新機能「ロジテラス」を2024年6月から実働開始した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品(一般用医薬品)に加え、健康食品や園芸などの隣接した各業界に向けた「基幹EDI」サービスの拡販活動の継続や「販売レポートサービス」の受注拡大に向けて営業活動に注力した結果、利用企業数、接続本数ともに増加しましたが、データ量は微増でした。当社が持続可能な物流環境の実現を目指して力を入れている「ロジスティクスEDI」についても利用企業数が増加しました。」

    基幹EDIの隣接業界への拡販、販売レポートサービスの営業活動、ロジスティクスEDIの利用拡大を継続している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品(一般用医薬品)に加え、健康食品や園芸などの隣接した各業界に向けた「基幹EDI」サービスの拡販活動の継続や「販売レポートサービス」の受注拡大に向けて営業活動に注力した結果、利用企業数、接続本数ともに増加しました。」

    基幹EDIの隣接業界への拡販と販売レポートサービスの営業活動により、利用企業数に加えて接続本数も増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品(一般用医薬品)に加え、健康食品や園芸などの隣接した各業界に向けた「基幹EDI」サービスの拡販活動の継続や「販売レポートサービス」の受注拡大に向けて営業活動に注力した結果、利用企業数は順調に増加しました。…その一方で、持続可能な物流環境の実現を目指して力を入れている「ロジスティクスEDI」についても利用企業数が増加しました。」

    基幹EDIの隣接業界への拡販と販売レポートサービスの営業活動を継続し、基幹EDIに加えてロジスティクスEDIでも利用企業数が増加した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「現状では日用品・化粧品業界を中心にEDIサービスを提供しておりますが、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品、健康食品、介護用品、園芸用品及びそれらに隣接する各業界に展開を進め、流通機構のより一層の機能強化を促進します。」

    EDIの展開対象として園芸用品を含む隣接業界を明示し、横展開の範囲を具体化している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、主に中小メーカー・大手卸売業間の「Web受注-仕入通信サービス『MITEOS(ミテオス)』」や、卸売業の販売実績をメーカーに通知する「販売データ」を簡易に利用できる「販売レポートサービス」の受注拡大に向け営業活動に注力した結果、利用企業数、データ量が増加しました。さらに2022年11月にMITEOSでは「返品予定データ」を、ロジスティクスEDI(物流領域のEDI)では「入荷検収データ」をリリースしサービスの充実を図りました。」

    基幹EDIの拡販とオンライン取引推進に向けた営業活動の結果、利用企業数・データ量が増加した。また、MITEOSと物流EDIのデータ種リリースによるサービス充実を継続して記載している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「特に「MITEOS」では、新しいデータ種「返品予定データ」を2022年11月にリリースしました。これにより、メーカーは「返品予定データ」を受信し、返品検収業務を効率的に行うことができるようになり、併せて、送受信したデータをダウンロードできるようになりました。今後も「MITEOS」の利便性向上を目指してまいります。さらに、ロジスティクスEDI(物流領域のEDI)でもデータ種第2弾「入荷検収データ」を2022年11月にリリースしました。」

    基幹EDI・オンライン取引の普及施策について、MITEOSの返品予定データと物流EDI第2弾の入荷検収データを、2022年11月に準備段階からリリース段階へ進めた。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「特に「MITEOS」では、新しいデータ種「返品予定データ」を2022年11月リリースに向け準備を進めました。データ種を追加することで「MITEOS」の利便性向上を目指します。さらに、ロジスティクスEDI(物流領域のEDI)でも2022年11月のリリースに向け、データ種第2弾「入荷検収データ」の準備・各種調整に努めました。」

    従来の基幹EDI・オンライン取引の普及に加え、MITEOSの返品予定データと物流EDIの入荷検収データという新たなデータ種のリリース準備へ進んでいる。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、一般消費財流通業界の物流業務に関する課題解決策として当社のEDIサービスを提供し、メーカー・卸売業間のシステム標準化・効率化を進めております。この活動の一環として、2022年1月に、公益財団法人流通経済研究所とともに『日用品における物流標準化ガイドライン』を取りまとめました。」

    基幹EDIの隣接業界への普及、オンライン取引の推進に加え、物流業務のシステム標準化・効率化と物流標準化ガイドラインの取りまとめを継続している。ガイドラインの取りまとめ自体は前四半期までに記載済みである。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品(一般用医薬品)に加え、健康食品や介護用品などの隣接した各業界において、メーカー・卸売業間の「基幹EDI」サービスのさらなる普及活動を継続しました。また、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、主に中小メーカー・大手卸売業間の「Web受注-仕入通信サービス『MITEOS(ミテオス)』」や、卸売業の販売実績をメーカーに通知する「販売データ」を簡易に利用できる「販売レポートサービス」の普及活動に注力しました。」

    隣接業界への基幹EDI普及と、MITEOS・販売レポートサービスによるオンライン取引推進を継続している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、物流業務の効率化・最適化を目指す「ロジスティクスEDI」では、参加を促す活動や各種調整を行うなど、利用拡大に向けた取り組みを継続しました。また、新データ種である「入荷検収データ※」のリリースを目指し、検討を進めました。」

    物流EDIについて参加促進・各種調整を継続し、新データ種「入荷検収データ」のリリースに向けた検討段階へ進んだ。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、主に中小メーカー・大手卸売業間の「Web受注-仕入通信サービス『MITEOS(ミテオス)』」や、卸売業の販売実績をメーカーに通知する「販売データ」を簡易に利用できる「販売レポートサービス」の普及活動に注力しました。」

    隣接業界への基幹EDI普及と、MITEOS・販売レポートサービスによるオンライン取引推進を継続している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「そのほか、ロジスティクスEDI概要書に基づき、2020年8月に「出荷予定データ※」をリリースしました。今後も、従来の商流を対象としたデータ種に加え、物流業務も対象にして、EDIの普及に向けた活動を継続してまいります。」

    物流EDIの出荷予定データのリリース実績と、商流に加えて物流業務へEDI普及対象を広げる方針を継続している。新たなリリースは記載されていない。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「そして、2020年2月に発表した『ロジスティクスEDI概要書』に続き、『ロジスティクスEDI概要書Ver.2.0』を2021年1月に発表しました。Ver.2.0では、標準EDIデータ種定義案を28種とし、物流業務におけるEDIの具体的な活用方法を提示しました。今後は、この概要書に沿って、従来の商流を対象としたデータ種に加え、物流業務も対象にして、EDIの普及に向けた活動を継続してまいります。」

    物流EDIについて、概要書の策定・出荷予定データのリリースから進み、2021年1月にVer.2.0を発表した。標準EDIデータ種定義案を28種とし、物流業務での具体的な活用方法と今後の普及方針を示している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、2020年2月に発表した『ロジスティクスEDI概要書』で定義したデータ種のうち「出荷予定データ※」を、日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品業界関係者にご協力いただき、2020年8月にリリースしました。」

    物流EDIについて、概要書の策定・発表段階から進み、定義したデータ種の一つである「出荷予定データ」を2020年8月にリリースした。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年2月に発刊した「ロジスティクスEDI概要書」に基づき、BtoBの物流に係る業務の効率化に貢献するEDIデータを提供してまいります。」

    基幹EDIの普及・オンライン取引推進に加え、物流EDI概要書に基づく物流データ提供へ取り組みを具体化した。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品(一般用医薬品)に加え、健康食品や介護用品などの隣接した各業界において、メーカー・卸売業間の「基幹EDI」サービスのさらなる普及活動を継続しました。また、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、主に中小メーカー・大手卸売業間の「Web受注-仕入通信サービス『MITEOS(ミテオス)』」や、卸売業の販売実績をメーカーに通知する「販売データ」を簡易に利用できる「販売レポートサービス」の普及活動に注力しました。」

    隣接業界への基幹EDI普及、MITEOS、販売レポートサービスによるオンライン取引推進を継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品(一般用医薬品)に加え、健康食品や介護用品などの隣接した各業界において、メーカー・卸売業間の「基幹EDI」サービスのさらなる普及活動を継続しました。」

    基幹EDIの隣接業界への普及を継続している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、「基幹EDI」サービスと「資材EDI」サービスでJX手順(インターネット手順)に対応するとともに、主に中小メーカー・大手卸売業間の「Web受注-仕入通信サービス『MITEOS(ミテオス)』」や、卸売業の販売実績をメーカーに通知する「販売データ」を簡易に利用できる「販売レポートサービス」の普及活動に注力し、ユーザー拡大に努めました。その結果、新規利用社数が順調に伸び、接続メーカー数が700社を超えました(2019年4月末時点)。」

    基幹EDI、JX手順、MITEOS、販売レポートサービスの普及活動を継続し、接続メーカー数700社超という具体的な到達点を記載している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品(一般用医薬品)に加え、健康食品や介護用品等の隣接した各業界において、メーカー・卸売業間の「基幹EDI」サービスのさらなる普及活動を継続致しました。また、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、「基幹EDI」サービスと「資材EDI」サービスでJX手順(インターネット手順)に対応するとともに、主に中小メーカー・大手卸売業間の「Web受注-仕入通信サービス『MITEOS(ミテオス)』」や、卸売業の販売実績をメーカーに通知する「販売データ」を簡易に利用できる「販売レポートサービス」の普及活動に注力し、ユーザー拡大に努めました。そして、2019年10月から始まる消費税の軽減税率制度を見据えた対応も順次進めております。」

    隣接業界への基幹EDI普及、JX手順対応、MITEOS・販売レポートサービスの普及とユーザー拡大を継続している。軽減税率制度への対応も順次進めている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品(一般用医薬品)に加え、健康食品や介護用品等の隣接した各業界において、メーカー・卸売業間の「基幹EDI」サービスのさらなる普及活動を継続いたしました。また、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、「基幹EDI」サービスと「資材EDI」サービスでJX手順(インターネット手順)に対応するとともに、主に中小メーカー・大手卸売業間の「Web受注-仕入通信サービス『MITEOS(ミテオス)』」や、卸売業の販売実績をメーカーに通知する「販売データ」を簡易に利用できる「販売レポートサービス」の普及活動に注力し、ユーザー拡大に努めました。」

    隣接業界への基幹EDI普及、JX手順対応、MITEOS・販売レポートサービスの普及とユーザー拡大を継続している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品(一般用医薬品)に加え、健康食品や介護用品等の隣接した各業界においてメーカー・卸売業間の「基幹EDI」サービスのさらなる普及活動を継続いたしました。また、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、「基幹EDI」サービスと「資材EDI」サービスでJX手順におけるインターネット手順に対応するとともに、主に中小メーカー・大手卸売業間の「Web受注-仕入通信サービス『MITEOS(ミテオス)』」や、卸売業の販売実績をメーカーに通知する「販売データ」を簡易に利用できる「販売レポートサービス」のサービスリニューアルに注力いたしました。」

    隣接業界への基幹EDI普及、JX手順対応、MITEOS・販売レポートサービスのリニューアルを継続している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、「基幹EDI」サービスと「資材EDI」サービスでJX手順(インターネット手順)に対応するとともに、主に中小メーカー・大手卸売業間の「Web受注-仕入通信サービス『MITEOS(ミテオス)』」のサービスリニューアルや、卸売業の販売実績をメーカーに通知する「販売データ」を簡易に利用できる「販売レポートサービス」のサービスリニューアルに向けた準備にも注力しました。」

    基幹EDI・資材EDIのJX手順対応を進める段階から対応実施の記載に進み、MITEOSのサービスリニューアルにも取り組んだ。販売レポートサービスは引き続きリニューアル準備の段階である。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、「基幹EDI」サービスと「資材EDI」サービスでJX手順(インターネット手順)への対応を進めるとともに、主に中小メーカー・大手卸売業間の「Web受注-仕入通信サービス『MITEOS(ミテオス)』」や、卸売業の販売実績をメーカーに通知する「販売データ」を簡易に利用できる「販売レポートサービス」のサービスリニューアルに向けた準備にも注力しました。」

    基幹EDI・資材EDIのJX手順対応を進め、MITEOSと販売レポートサービスのリニューアル準備にも着手している。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品(一般用医薬品)に加え、健康食品や介護用品等の隣接した各業界において、メーカー・卸売業間の「基幹EDI」サービスのさらなる普及活動を継続しました。また、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、主に中小メーカー・大手卸売業間の「Web受注-仕入通信サービス『MITEOS(ミテオス)』」や、卸売業の販売実績をメーカーに通知する「販売データ」を簡易に利用できる「販売レポートサービス」の導入推進活動にも注力しました。これらの活動により、新規利用社数及び新規接続本数が順調に増加し、料金値下げによる売上減少分を補完しました。」

    基幹EDIの普及対象を健康食品・介護用品等の隣接業界にも広げ、MITEOSや販売レポートサービスの導入を進めた。新規利用社数と新規接続本数の増加も記載している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「メーカー・卸売業間の「基幹EDI」サービスのさらなる普及活動により、新規利用メーカー・卸売業社数及び1社当たりの利用データ種数が増加し、EDI通信処理データ量も増加しました。また、主に中小メーカー・大手卸売業間において、Web受注-仕入通信サービス「MITEOS(ミテオス)」の導入推進活動を継続し、新規利用メーカー社数を増やすとともに、卸売業の業務効率化を支援いたしました。」

    基幹EDIについて新規利用メーカー・卸売業社数、1社当たりの利用データ種数、通信処理データ量の増加を記載し、MITEOSによる中小メーカーの導入推進も継続している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「メーカー・卸売業間の「基幹EDI」サービスのさらなる普及活動に加えて、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、主に中小メーカー・大手卸売業間の、Web受注-仕入通信サービス「MITEOS(ミテオス)」の導入推進活動を継続いたしました。これらの活動は、新規利用メーカー社数の増加とユーザー卸売業の業務効率化を支援するとともに、業界における取引業務のオンライン化比率が高まることで、業界流通全体としての機能強化に繋がる取組みです。」

    基幹EDIの普及とMITEOSの導入推進を継続し、新規利用メーカーの増加、卸売業の業務効率化、取引業務のオンライン化を通じた業界全体の機能強化との関係を説明している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「メーカー・卸売業間の「基幹EDI」サービスのさらなる普及活動に加えて、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、主に中小メーカー・大手卸売業間の、Web受注-仕入通信サービス「MITEOS(ミテオス)」の導入推進活動を継続いたしました。」

    基幹EDIの普及とオンライン取引の推進を、MITEOSの導入推進によって継続している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「メーカー・卸売業間の「基幹EDI」サービスのさらなる普及活動に加えて、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、主に中小メーカー・大手卸売業間の、Web受注-仕入通信サービス「MITEOS(ミテオス)」の導入推進活動を継続いたしました。」

    基幹EDIの普及とオンライン取引の推進を、MITEOSの導入推進によって継続している。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「メーカー・卸売業間の「基幹EDI」サービスのさらなる普及活動に加えて、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、主に中小メーカー・大手卸売業間の、Web受注-仕入通信サービス「MITEOS(ミテオス)」の導入推進活動を継続いたしました。」

    基幹EDIの普及とオンライン取引の推進を、MITEOSの導入推進によって継続している。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「メーカー・卸売業間の「基幹EDI」サービスの隣接業界等へのさらなる普及活動に加えて、業界のオンライン取引の一層の推進を図るべく、Web受注-仕入通信サービス「MITEOS(ミテオス)」の普及活動を継続いたしました。」

    基幹EDIの隣接業界への展開と、オンライン取引を進める施策としてMITEOSの普及活動を記載している。
一緒に動いた変遷

「BtoB物流課題解決に向けた物流EDIの検討」は、この変遷が動いた39回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141210875★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BtoB物流課題解決に向けた物流EDIの検討14回
  3. 2EDI通信処理データ量の増加を基盤とする増収12回
  4. 3EDI・プラットフォーム・データベースのシステム改善投資10回
  5. 4EDIサービス利用企業数とデータ利用の拡大8回
  6. 5中間配当の実施7回
  7. 6小売店舗情報の拡充5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プラネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-17の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
基幹EDIの隣接業界への普及とオンライン取引の推進|プラネット(2391)の変遷 | Komori