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プラネット(2391)・事実前進

中間配当の実施

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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株主への配当実施207社が書いているテーマ・逆風4社・追い風271社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの276件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第41期(2025年8月1日から2026年7月31日まで)中間配当については、2026年2月25日開催の取締役会において、2026年1月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 145,876千円 ② 1株当たりの金額 22円」

    中間配当は1株当たり22円となり、前期中間配当の21.5円から増額した。
  2. FY2025年間配当予定額増加有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、中間配当金を1株当たり21.5円実施するとともに、期末配当金として1株当たり22円を、2025年10月24日開催予定の定時株主総会で決議する予定です。年間合計は43.5円の予定であります。」

    中間配当は21.5円で前期と同額だが、期末配当予定を22円とし、年間配当予定額は前期の43円から43.5円へ増加している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「第40期(2024年8月1日から2025年7月31日まで)中間配当については、2025年2月26日開催の取締役会において、2025年1月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 142,561千円 ② 1株当たりの金額 21.5円」

    中間配当は1株当たり21.5円で、前期中間配当と同額である。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、中間配当金を1株当たり21.5円実施するとともに、期末配当金を1株当たり21.5円とし、年間合計43円としております。」

    中間配当は1株当たり21.5円で前期と同額。期末配当も21.5円となり、年間配当は42.5円から43円へ増加した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第39期(2023年8月1日から2024年7月31日まで)中間配当については、2024年2月22日開催の取締役会において、2024年1月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    中間配当は1株当たり21.5円、総額142,562千円で、前期中間配当と同額である。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第39期(2023年8月1日から2024年7月31日まで)中間配当については、2024年2月22日開催の取締役会において、2024年1月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    中間配当は1株当たり21.5円、総額142,562千円で、前期中間配当と同額である。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年10月24日 定時株主総会 普通株式 142,564 21.5 2023年7月31日 2023年10月25日 利益剰余金」

    2023年7月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり21.5円、総額142,564千円を実施したことを記載している。FY2023年次報告で示された内容の再掲である。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、中間配当金を1株当たり21円実施するとともに、期末配当金を1株当たり21.5円とし、年間合計42.5円としております。」

    中間配当21円を維持し、期末配当を21円から21.5円へ増額した結果、年間配当は42円から42.5円へ増加した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第38期(2022年8月1日から2023年7月31日まで)中間配当については、2023年2月21日開催の取締役会において、2023年1月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    中間配当は1株当たり21円、総額139,248千円で、前期中間配当と同額である。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年10月25日定時株主総会 普通株式 139,248 21 2021年7月31日 2022年10月26日 利益剰余金」

    2021年7月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり21円、総額139,248千円を実施したことを記載している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、中間配当金を1株当たり21円実施するとともに、期末配当金を1株当たり21円とし、年間合計42円としております。」

    中間配当・期末配当を各21円とし、年間配当は41.5円から42円へ増加した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第37期(2021年8月1日から2022年7月31日まで)中間配当については、2022年2月22日開催の取締役会において、2022年1月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。 ① 配当金の総額 139,248千円 ② 1株当たりの金額 21円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年4月4日」

    中間配当1株当たり21円、総額139,248千円の決議・支払いを再掲している。前回記載から実質的な変更はない。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第37期(2021年8月1日から2022年7月31日まで)中間配当については、2022年2月22日開催の取締役会において、2022年1月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 139,248千円 ② 1株当たりの金額 21円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年4月4日」

    中間配当を1株当たり21円、総額139,248千円と決議した。前期中間配当の1株当たり20.5円から増額している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年10月26日 定時株主総会 普通株式 139,248 21 2021年7月31日 2021年10月27日 利益剰余金」

    2021年7月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり21円、総額139,248千円を実施したことを記載している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、中間配当金を1株当たり20.5円実施するとともに、期末配当金を1株当たり21円とし、年間合計41.5円としております。」

    中間配当20.5円に加え、期末配当を21円とし、年間配当は前期の41円から41.5円へ増加した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年2月22日取締役会 普通株式 135,933千円 1株当たり配当額20.5円 基準日2021年1月31日」

    中間配当を1株当たり20.5円、総額135,933千円とする決議・支払いを確認している。FY2021-Q2記載の内容から実質的な変更はない。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「第36期(2020年8月1日から2021年7月31日まで)中間配当については、2021年2月22日開催の取締役会において、2021年1月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額                           135,933千円 ② 1株当たりの金額                    20.5円」

    中間配当を1株当たり20.5円、総額135,933千円と決議した。前期中間配当の1株当たり20円から増額している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、中間配当金を1株当たり20円実施するとともに、期末配当金を1株当たり21円とし、年間合計41円としております。」

    中間配当20円を維持しつつ期末配当を21円に増額し、年間配当は前期の40.5円から41円となった。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第35期(2019年8月1日から2020年7月31日まで)中間配当については、2020年2月25日開催の取締役会において、2020年1月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額                           132,617千円 ② 1株当たりの金額                    20円」

    中間配当を1株当たり20円、総額132,617千円とする決議を記載している。前期中間配当と同額である。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、中間配当金を1株当たり20円実施するとともに、期末配当金を1株当たり20.5円とし、年間合計40.5円としております。」

    中間配当は前期と同じ20円だが、期末配当を20円から20.5円へ増額し、年間配当は40円から40.5円となった。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第34期(2018年8月1日から2019年7月31日まで)中間配当については、2019年2月25日開催の取締役会において、2019年1月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 132,617千円 ② 1株当たりの金額 20円」

    中間配当を1株当たり20円、総額132,617千円とする決議を記載している。前期中間配当と同額である。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年10月25日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額132,617千円 1株当たり配当額20円」

    2018年7月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり20円、総額132,617千円を実施したことを記載している。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、中間配当金を1株当たり20円実施するとともに、期末配当金を1株当たり20円とし、年間合計40円としております。」

    中間配当・期末配当を各20円、年間配当を40円とし、前期の年間39円から増加している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第33期(平成29年8月1日から平成30年7月31日まで)中間配当については、平成30年2月22日開催の取締役会において、平成30年1月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    1株当たり20円、総額132,617千円の中間配当を決議・支払ったことを継続して記載している。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「第33期(平成29年8月1日から平成30年7月31日まで)中間配当については、平成30年2月22日開催の取締役会において、平成30年1月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額132,617千円 ② 1株当たりの金額20円」

    当中間配当を1株当たり20円、総額132,617千円と決議した。前期中間配当の1株当たり19円から増加している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「決議 平成29年10月25日定時株主総会 株式の種類 普通株式 配当金の総額(千円) 132,617 1株当たり配当額(円) 20 基準日 平成29年7月31日 効力発生日 平成29年10月26日 配当の原資 利益剰余金」

    平成29年7月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり20円、総額132,617千円を支払った。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、中間配当金を1株当たり19円実施するとともに、期末配当金を1株当たり20円とし、年間合計39円としております。」

    中間配当19円に加え、期末配当20円を実施し、年間配当は39円となった。前期の年間38円から増加している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第32期(平成28年8月1日から平成29年7月31日まで)中間配当については、平成29年2月24日開催の取締役会において、平成29年1月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額             125,986千円 ② 1株当たりの金額         19円」

    中間配当19円、総額125,986千円の決議と支払いを確認している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第32期(平成28年8月1日から平成29年7月31日まで)中間配当については、平成29年2月24日開催の取締役会において、平成29年1月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額           125,986千円 ② 1株当たりの金額                  19円」

    中間配当19円、総額125,986千円を決議している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年10月26日定時株主総会」

    当第1四半期累計期間に、1株当たり19円、総額125,986千円の配当を実施している。
  31. FY2016再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、中間配当金を1株当たり19円実施するとともに、期末配当金を1株当たり19円とし、年間合計38円としております。」

    中間配当19円の実施を確認し、期末配当19円を加えた年間配当38円を記載している。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「第31期(平成27年8月1日から平成28年7月31日まで)中間配当については、平成28年2月24日開催の取締役会において、平成28年1月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    中間配当を決議し、1株当たり19円、配当金総額125,987千円を支払っている。
一緒に動いた変遷

「EDI・プラットフォーム・データベースのシステム改善投資」は、この変遷が動いた36回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1187644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1EDI・プラットフォーム・データベースのシステム改善投資11回
  3. 2EDI通信処理データ量の増加を基盤とする増収8回
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プラネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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