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プラネット(2391)・事実悪化

EDI通信処理データ量の増加を基盤とする増収

FY2016-Q3に初出。40回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-09-29。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2019-Q3前進FY2020-Q2 – FY2023-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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EDI通信処理データ量による売上変動1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「これら2つの事業への取り組みの結果、「販売レポートサービス」の売上増加があったものの、「基幹EDI」のデータ量の微減により、当中間会計期間の売上高は1,573,882千円(前期比1.2%減)となりました。」

    販売レポートサービスの増収があった一方、基幹EDIのデータ量微減により中間売上高は前期比1.2%減となった。前期通期の0.3%減に続き、減収が中間期でも確認された。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、主に「販売レポートサービス」の売上増加があったものの、「基幹EDI」のデータ量の微減により、3,162,307千円(前期比0.3%減)となりました。」

    販売レポートサービスの増収があった一方、基幹EDIのデータ量微減により、通期売上高は前期比0.3%減となった。
  3. FY2025-H1増収率低下・利益減少有価証券報告書

    「これら2つの事業への取り組みの結果、主に「基幹EDI」と「販売レポートサービス」の売上増加などに支えられ、当中間会計期間の売上高は1,592,674千円(前期比0.8%増)となりました。売上原価は減価償却費などの増加により603,092千円(前期比9.3%増)となり、販売費及び一般管理費が減少したものの、営業利益は286,088千円(前期比5.3%減)、経常利益は299,668千円(前期比10.0%減)、中間純利益は198,565千円(前期比10.9%減)となりました。」

    基幹EDIと販売レポートサービスの売上増加により売上高は増加した一方、売上原価の増加により営業利益・経常利益・中間純利益は前年同期比で減少した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、主に「基幹EDI」と「販売レポートサービス」の売上増加に支えられ、3,172,551千円(前期比1.3%増)となりました。」

    基幹EDIと販売レポートサービスの売上増加により、通期売上高は3,172,551千円、前期比1.3%増となった。前期の前期比0.0%増から増加率が改善している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これら2つの事業への取り組みの結果、主に「基幹EDI」と「販売レポートサービス」の売上増加に支えられ、当第3四半期累計期間の売上高は2,356,866千円(前期比1.1%増)となりました。」

    基幹EDIと販売レポートサービスの売上増加により、全社売上高は2,356,866千円、前期比1.1%増となった。EDI通信処理データ量も微増となっている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の中核事業であるEDI事業は、利用企業数は順調に増加したものの、EDI通信処理データ量はほぼ前期並みとなり、売上高は1,463,691千円(前年同四半期比0.9%増)となりました。」

    利用企業数は増加した一方、EDI通信処理データ量はほぼ前期並みで、EDI事業売上高は前年同四半期比0.9%増となった。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当社の主たる事業であるEDI事業は、利用企業数は順調に増加したものの、EDI通信処理データ量はほぼ前期並みとなり、売上高は743,079千円(前期比0.7%増)となりました。これら2つの事業への取り組みの結果、主に「基幹EDI」の売上増加などに支えられ、当第1四半期累計期間の売上高は799,674千円(前期比0.3%増)となりました。」

    基幹EDIの売上増加により増収を維持した一方、EDI通信処理データ量はほぼ前期並みで、全社売上高の増加率は前期比0.3%増にとどまった。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、主に「基幹EDI」と「販売レポートサービス」の売上増加に支えられ、3,131,844千円(前期比0.0%増)となりました。」

    基幹EDIと販売レポートサービスの売上増加により増収を維持した一方、全社売上高は前期比0.0%増と前期並みとなった。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「これら3つの事業への取り組みの結果、主に「基幹EDI」と「販売レポートサービス」の売上増加に支えられ、当第3四半期累計期間の売上高は2,331,341千円(前期比0.3%増)と前期並みとなりました。」

    基幹EDIと販売レポートサービスの売上増加により増収を維持した一方、全社売上高の増加率は前年同期の2.1%増から0.3%増へ鈍化し、前期並みとなった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社の中核事業であるEDI事業は、利用企業数の増加、データ種類の利用拡大等によるEDI通信処理データ量の増加に支えられ、売上高は1,450,314千円(前年同四半期比1.7%増)となりました。」

    EDI利用企業数・データ種類・通信処理データ量の増加を背景に、当第2四半期累計期間のEDI事業売上高は1,450,314千円、前年同四半期比1.7%増となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社の主たる事業であるEDI事業は、利用企業数の増加、データ種類の利用拡大等によるEDI通信処理データ量の増加に支えられ、売上高は737,768千円(前期比2.8%増)となりました。」

    EDI利用企業数・データ種類・通信処理データ量の増加を背景に、EDI事業売上高が737,768千円、前期比2.8%増となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果、利用企業数の増加、データ種類の利用拡大等によるEDI通信処理データ量の増加、販売レポートサービスの利用拡大に支えられ、売上高は2,874,629千円(前期比2.4%の増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加と販売レポートサービス利用拡大を背景に、EDI事業売上高は2,874,629千円、前期比2.4%増となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社の中核事業であるEDI事業は、利用企業数の増加、データ種類の利用拡大等によるEDI通信処理データ量の増加に支えられ、売上高は2,138,353千円(前年同四半期比2.7%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、EDI事業売上高が2,138,353千円、前年同四半期比2.7%増となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社の中核事業であるEDI事業は、利用企業数の増加、データ種類の利用拡大等によるEDI通信処理データ量の増加に支えられ、売上高は1,426,424千円(前年同四半期比2.6%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、EDI事業売上高が1,426,424千円、前年同四半期比2.6%増となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社の主たる事業であるEDI事業は、利用企業数の増加、データ種類の利用拡大等によるEDI通信処理データ量の増加に支えられ、売上高は717,807千円(前期比1.5%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、EDI事業売上高が717,807千円、前期比1.5%増となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの結果、利用企業数の増加、データ種類の利用拡大等によるEDI通信処理データ量の増加、販売レポートサービスの利用拡大に支えられ、売上高は2,806,055千円(前期比1.1%の増)となりました。」

    EDI利用企業数・データ種類・通信処理データ量の増加を背景に、EDI事業売上高が2,806,055千円、前期比1.1%増となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社の中核事業であるEDI事業は、利用企業数の増加、データ種類の利用拡大等によるEDI通信処理データ量の増加に支えられ、売上高は2,083,074千円(前年同四半期比0.5%増)となりました。」

    EDI利用企業数・データ種類・通信処理データ量の増加を背景に、当第3四半期累計期間のEDI事業売上高が2,083,074千円、前年同四半期比0.5%増となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社の中核事業であるEDI事業は、利用企業数の増加、データ種類の利用拡大等によるEDI通信処理データ量の増加に支えられ、売上高は1,389,820千円(前年同四半期比1.2%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、当第2四半期累計期間のEDI事業売上高が1,389,820千円、前年同四半期比1.2%増となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社の主たる事業であるEDI事業は、利用企業数の増加、データ種類の利用拡大等によるEDI通信処理データ量の増加に支えられ、売上高は707,122千円(前期比0.5%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、当第1四半期のEDI事業売上高が707,122千円、前期比0.5%増となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は主にEDI通信処理料と「販売レポートサービス」利用料の増加などに支えられ、3,052,636千円(前期比0.9%増)となりました。」

    EDI通信処理料と販売レポートサービス利用料の増加を背景に、通期売上高が3,052,636千円、前期比0.9%増となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社の中核事業であるEDI事業は、利用企業数の増加、データ種類の利用拡大等によるEDI通信処理データ量の増加に支えられ、売上高は2,072,132千円(前年同四半期比2.3%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、当第3四半期累計期間のEDI事業売上高が2,072,132千円、前年同四半期比2.3%増となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社の中核事業であるEDI事業は、利用企業数の増加、データ種類の利用拡大等によるEDI通信処理データ量の増加に支えられ、売上高は1,373,309千円(前年同四半期比1.4%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、当第2四半期累計期間のEDI事業売上高が1,373,309千円、前年同四半期比1.4%増となった。
  23. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「これら3つの事業への取り組みの結果、主にEDI通信処理料と「販売レポートサービス」利用料の増加などに支えられ、当第1四半期累計期間の売上高は773,829千円(前期比1.4%増)となりました。」

    前事業年度に記載されたEDI通信処理データ量の減少・伸び鈍化から、当四半期はEDI通信処理料と販売レポートサービス利用料の増加が売上高を支えたという説明に変化している。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「当期はユーザーのEDIフォーマットの切り替え(TSV化)が想定以上に進んだことにより、取引先データベースの一部の料金を無料とする施策をとっていることから取引先データベースの売上が減少したことに加え、一時的にEDI通信処理データ量も減少しました。さらに、自然災害や中国電子商取引法の影響から、EDI通信処理データ量の伸びは鈍化し、その結果、売上は微増にとどまりました。」

    従来のEDI通信処理データ量の増加を基盤とする増収から、一時的なデータ量減少と伸びの鈍化を記載する内容へ変化した。売上は微増にとどまった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これら3つの事業への取組みの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、当第3四半期累計期間の売上高は2,250,740千円(前期比1.3%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、第3四半期累計売上高が2,250,740千円、前期比1.3%増となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これら3つの事業への取組みの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、当第2四半期累計期間の売上高は1,511,496千円(前年同四半期比1.1%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、第2四半期累計売上高が1,511,496千円、前年同四半期比1.1%増となった。EDI事業売上高も1,354,765千円、前年同四半期比2.6%増となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これら3つの事業への取り組みの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、当第1四半期累計期間の売上高は762,898千円(前期比0.9%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、第1四半期累計売上高が762,898千円、前期比0.9%増となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「これら3つの事業への取組みの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、売上高は2,998,645千円(前期比0.8%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、通期売上高が2,998,645千円、前期比0.8%増となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これら3つの事業への取組みの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、当第3四半期累計期間の売上高は2,221,416千円(前期比0.9%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、第3四半期累計売上高が前年同期比0.9%増となった。EDI事業売上高も1,965,342千円、前年同四半期比1.7%増となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これら3つの事業への取組みの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、当第2四半期累計期間の売上高は1,495,314千円(前年同四半期比1.1%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、第2四半期累計売上高が前年同四半期比1.1%増となった。EDI事業売上高も1,319,988千円、前年同四半期比2.2%増となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これら3つの事業への取組みの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、当第1四半期累計期間の売上高は756,164千円(前期比1.2%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、第1四半期累計の売上高が前期比1.2%増となった。EDI事業売上高も669,800千円、前期比2.3%増となった。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「これら3つの事業への取り組みの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、当事業年度の売上高は2,974,322千円(前期比2.5%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、通期売上高が前期比2.5%増となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これら3つの事業への取組みの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、当第3四半期累計期間の売上高は2,202,102千円(前年同四半期比2.2%増)となりました。また、販売費及び一般管理費が減少したこと等により、営業利益は537,036千円(前年同四半期比8.4%増)となりました。その結果、経常利益は551,926千円(前年同四半期比10.7%増)となり、四半期純利益は370,638千円(前年同四半期比18.7%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、第3四半期累計の売上高が前年同四半期比2.2%増となり、営業利益、経常利益、四半期純利益も増加した。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これら3つの事業への取組みの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、当第2四半期累計期間の売上高は1,479,071千円(前年同四半期比3.1%増)となりました。また、販売費及び一般管理費が減少したこと等により、営業利益は372,297千円(前年同四半期比19.9%増)となりました。その結果、経常利益は385,313千円(前年同四半期比22.9%増)となり、四半期純利益は257,409千円(前年同四半期比30.3%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、第2四半期累計の売上高が前年同四半期比3.1%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も増加した。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これら3つの事業への取組みの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、当第1四半期累計期間の売上高は747,137千円(前期比2.3%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、第1四半期累計の売上高が前年同期比2.3%増となった。
  36. FY2016前進有価証券報告書

    「これらの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、当事業年度の売上高は2,902,262千円(前期比3.1%増)、営業利益は692,603千円(前期比1.4%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、通期の売上高と営業利益が前年を上回ったと説明している。
  37. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「これら3つの事業への取組みの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、当第3四半期累計期間の売上高は2,155,160千円(前年同期比3.8%増)、営業利益は495,524千円(前年同期比2.4%増)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を背景に、第3四半期累計の売上高と営業利益が前年同期比で増加したと説明している。
一緒に動いた変遷

「EDIサービス利用企業数とデータ利用の拡大」は、この変遷が動いた40回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141412998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1EDIサービス利用企業数とデータ利用の拡大14回
  3. 2EDI・プラットフォーム・データベースのシステム改善投資14回
  4. 3基幹EDIの隣接業界への普及とオンライン取引の推進12回
  5. 4BtoB物流課題解決に向けた物流EDIの検討9回
  6. 5研究開発費の計上9回
  7. 6中間配当の実施8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プラネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
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