Komori
プラネット(2391)・施策前進

小売店舗情報の拡充

FY2016-Q3に初出。18回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020前進FY2021 – FY2023-Q32016: 320162017: 320172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 320242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
小売店舗情報データベースの拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「データベース事業では、「取引先データベース」、「商品データベース」のサービスを中心に、全国52万店の小売店情報等及び日用品・化粧品・ペット業界等の各メーカーの商品情報を提供しており、これら各データベースの利用状況は概ね堅調に推移致しました。」

    取引先データベース等の提供対象が全国52万店となり、前期の約51万件から増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「取引先データベースについては全国の小売業店舗・卸売業拠点約51万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の利用拡大を図ってまいります。」

    取引先データベースの対象規模が前期の約48万件から約51万件へ増加している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「データベース事業では、「取引先データベース」、「商品データベース」のサービスを中心に、全国49万店の小売店情報等及び日用品・化粧品・ペット業界等の各メーカーの商品情報を提供しており、これら各データベースの利用状況は概ね堅調に推移し、売上高は119,662千円(前期比2.3%増)となりました。」

    データベースの提供対象が全国49万店と記載され、前期の約48万件から増加している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「取引先データベースについては全国の小売業店舗・卸売業拠点約48万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の利用拡大を図ってまいります。」

    取引先データベース約48万件の維持、マーケティング活用、営業活動による利用拡大の方針を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「データベース事業では、「取引先データベース」、「商品データベース」のサービスを中心に、全国48万店の小売店情報等及び日用品・化粧品・ペット業界等の各メーカーの商品情報を提供しており、これら各データベースの利用状況は概ね堅調に推移致しました。」

    データベースの提供対象は全国48万店で、利用状況が概ね堅調との説明を継続している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「データベース事業では、「取引先データベース」、「商品データベース」のサービスを中心に、全国48万店の小売店情報等及び日用品・化粧品・ペット業界等の各メーカーの商品情報を提供しており、これら各データベースの利用状況は概ね堅調に推移致しました。」

    取引先データベース等の対象規模が全国47万店から48万店へ増加して記載されている。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「取引先データベースについては全国の小売業店舗・卸売業拠点約47万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の利用拡大を図ってまいります。」

    取引先データベース約47万件の維持、マーケティング活用、営業活動による利用拡大の方針を継続している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「データベース事業では、「取引先データベース」、「商品データベース」のサービスを中心に、全国47万店の小売店情報等及び日用品・化粧品・ペット業界各メーカーの商品情報を提供しており、これら各データベースの利用状況が概ね堅調に推移し、売上高は180,980千円(前年同四半期比0.5%増)となりました。」

    取引先データベース等の対象規模を全国47万店と記載しており、前回の全国46万店から増加している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「データベース事業では、「取引先データベース」、「商品データベース」のサービスを中心に、全国46万店の小売店情報等及び日用品・化粧品・ペット業界各メーカーの商品情報を提供しており、これら各データベースの利用状況が概ね堅調に推移しました。」

    取引先データベース等の対象規模を全国46万店と記載し、前回の全国43万店・約45万件から増加している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「「取引先データベース」については、全国の小売業店舗・卸売業拠点約45万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の利用拡大を図ってまいります。」

    取引先データベースの対象規模を約45万件と記載し、継続的なメンテナンス、マーケティング利用、営業活動による利用拡大を示している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「「取引先データベース」については、全国の小売業店舗・卸売業拠点約43万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の利用拡大を図ってまいります。」

    約43万件の情報基盤を維持し、マーケティング利用と営業活動を通じた利用拡大を継続している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「「取引先データベース」については、全国の小売業店舗・卸売業拠点約43万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の利用拡大を図ってまいります。」

    約43万件の店舗・拠点情報を維持し、マーケティング利用と営業活動を通じた利用拡大を図る方針を継続している。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「「取引先データベース」については、全国の小売業店舗・卸売業拠点約43万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の利用拡大を図ってまいります。」

    対象情報が約43万件と示され、継続的なメンテナンス、マーケティング活用、営業活動による利用拡大まで施策が具体化している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「小売業の店舗や、卸売業の支店・物流センターなどを示す「標準取引先コード」を蓄積した「取引先データベース」に追加された小売店舗の「立地条件」と「店舗情報」のデータを増やすための調査とデータ登録を継続いたしました。」

    取引先データベースについて、立地条件・店舗情報の調査と登録を継続している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「小売業の店舗や、卸売業の支店・物流センターなどを示す「標準取引先コード」を蓄積した「取引先データベース」に追加された小売店舗の「立地条件」と「店舗情報」のデータを増やすための調査とデータ登録を継続いたしました。」

    取引先データベースについて、立地条件・店舗情報の調査と登録を継続している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「小売業の店舗や、卸売業の支店・物流センターなどを示す「標準取引先コード」を蓄積した「取引先データベース」に追加された小売店舗の「立地条件」と「店舗情報」のデータを増やすための調査とデータ登録を継続いたしました。」

    取引先データベースについて、立地条件・店舗情報の調査と登録を継続している。
  17. FY2016前進有価証券報告書

    「「取引先データベース」については、全国の小売業店舗・卸売業拠点約42万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の拡大を図ってまいります。」

    取引先データベースの対象規模が約42万件と示され、情報の継続的なメンテナンスとマーケティング活用まで施策の説明が具体化している。
  18. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「さらに、「取引先データベース」に追加された小売店舗の「立地条件」「店舗情報」のデータを増やすための調査とデータ登録に力を入れるなど、各データベースサービスの付加価値をさらに向上させるための取組みを継続いたしました。」

    取引先データベースについて、立地条件・店舗情報の調査と登録を通じてデータ量を増やしている。
一緒に動いた変遷

「全国41万店の小売店情報等を提供するデータベース基盤」は、この変遷が動いた18回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

854333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全国41万店の小売店情報等を提供するデータベース基盤8回
  3. 2基幹EDIの隣接業界への普及とオンライン取引の推進5回
  4. 3EDI通信処理データ量の増加を基盤とする増収4回
  5. 4EDIサービス利用企業数とデータ利用の拡大3回
  6. 5BtoB物流課題解決に向けた物流EDIの検討3回
  7. 6返品調整業務のDX・返品適正化の概念実証3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プラネットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
小売店舗情報の拡充|プラネット(2391)の変遷 | Komori