小売店舗情報の拡充
FY2016-Q3に初出。18回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「データベース事業では、「取引先データベース」、「商品データベース」のサービスを中心に、全国52万店の小売店情報等及び日用品・化粧品・ペット業界等の各メーカーの商品情報を提供しており、これら各データベースの利用状況は概ね堅調に推移致しました。」
取引先データベース等の提供対象が全国52万店となり、前期の約51万件から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「取引先データベースについては全国の小売業店舗・卸売業拠点約51万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の利用拡大を図ってまいります。」
取引先データベースの対象規模が前期の約48万件から約51万件へ増加している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「データベース事業では、「取引先データベース」、「商品データベース」のサービスを中心に、全国49万店の小売店情報等及び日用品・化粧品・ペット業界等の各メーカーの商品情報を提供しており、これら各データベースの利用状況は概ね堅調に推移し、売上高は119,662千円(前期比2.3%増)となりました。」
データベースの提供対象が全国49万店と記載され、前期の約48万件から増加している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「取引先データベースについては全国の小売業店舗・卸売業拠点約48万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の利用拡大を図ってまいります。」
取引先データベース約48万件の維持、マーケティング活用、営業活動による利用拡大の方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「データベース事業では、「取引先データベース」、「商品データベース」のサービスを中心に、全国48万店の小売店情報等及び日用品・化粧品・ペット業界等の各メーカーの商品情報を提供しており、これら各データベースの利用状況は概ね堅調に推移致しました。」
データベースの提供対象は全国48万店で、利用状況が概ね堅調との説明を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「データベース事業では、「取引先データベース」、「商品データベース」のサービスを中心に、全国48万店の小売店情報等及び日用品・化粧品・ペット業界等の各メーカーの商品情報を提供しており、これら各データベースの利用状況は概ね堅調に推移致しました。」
取引先データベース等の対象規模が全国47万店から48万店へ増加して記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取引先データベースについては全国の小売業店舗・卸売業拠点約47万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の利用拡大を図ってまいります。」
取引先データベース約47万件の維持、マーケティング活用、営業活動による利用拡大の方針を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「データベース事業では、「取引先データベース」、「商品データベース」のサービスを中心に、全国47万店の小売店情報等及び日用品・化粧品・ペット業界各メーカーの商品情報を提供しており、これら各データベースの利用状況が概ね堅調に推移し、売上高は180,980千円(前年同四半期比0.5%増)となりました。」
取引先データベース等の対象規模を全国47万店と記載しており、前回の全国46万店から増加している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「データベース事業では、「取引先データベース」、「商品データベース」のサービスを中心に、全国46万店の小売店情報等及び日用品・化粧品・ペット業界各メーカーの商品情報を提供しており、これら各データベースの利用状況が概ね堅調に推移しました。」
取引先データベース等の対象規模を全国46万店と記載し、前回の全国43万店・約45万件から増加している。 - FY2021前進有価証券報告書
「「取引先データベース」については、全国の小売業店舗・卸売業拠点約45万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の利用拡大を図ってまいります。」
取引先データベースの対象規模を約45万件と記載し、継続的なメンテナンス、マーケティング利用、営業活動による利用拡大を示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「取引先データベース」については、全国の小売業店舗・卸売業拠点約43万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の利用拡大を図ってまいります。」
約43万件の情報基盤を維持し、マーケティング利用と営業活動を通じた利用拡大を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「取引先データベース」については、全国の小売業店舗・卸売業拠点約43万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の利用拡大を図ってまいります。」
約43万件の店舗・拠点情報を維持し、マーケティング利用と営業活動を通じた利用拡大を図る方針を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「「取引先データベース」については、全国の小売業店舗・卸売業拠点約43万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の利用拡大を図ってまいります。」
対象情報が約43万件と示され、継続的なメンテナンス、マーケティング活用、営業活動による利用拡大まで施策が具体化している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「小売業の店舗や、卸売業の支店・物流センターなどを示す「標準取引先コード」を蓄積した「取引先データベース」に追加された小売店舗の「立地条件」と「店舗情報」のデータを増やすための調査とデータ登録を継続いたしました。」
取引先データベースについて、立地条件・店舗情報の調査と登録を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「小売業の店舗や、卸売業の支店・物流センターなどを示す「標準取引先コード」を蓄積した「取引先データベース」に追加された小売店舗の「立地条件」と「店舗情報」のデータを増やすための調査とデータ登録を継続いたしました。」
取引先データベースについて、立地条件・店舗情報の調査と登録を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「小売業の店舗や、卸売業の支店・物流センターなどを示す「標準取引先コード」を蓄積した「取引先データベース」に追加された小売店舗の「立地条件」と「店舗情報」のデータを増やすための調査とデータ登録を継続いたしました。」
取引先データベースについて、立地条件・店舗情報の調査と登録を継続している。 - FY2016前進有価証券報告書
「「取引先データベース」については、全国の小売業店舗・卸売業拠点約42万件の情報を常にメンテナンスして、メーカーがEDIとともに利用するマーケティング情報として有効に活用できるよう利用価値を高め、営業活動等を通じて一層の拡大を図ってまいります。」
取引先データベースの対象規模が約42万件と示され、情報の継続的なメンテナンスとマーケティング活用まで施策の説明が具体化している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「さらに、「取引先データベース」に追加された小売店舗の「立地条件」「店舗情報」のデータを増やすための調査とデータ登録に力を入れるなど、各データベースサービスの付加価値をさらに向上させるための取組みを継続いたしました。」
取引先データベースについて、立地条件・店舗情報の調査と登録を通じてデータ量を増やしている。