永続的・安定的な利益還元と配当性向の維持向上
FY2016に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。
- FY2025再定義有価証券報告書
「今後も、累進配当や純資産配当率(DOE)を考慮しながら永続的かつ安定的な配当を目指してまいります。」
従来の安定的な利益還元に加え、累進配当とDOEを考慮する方針を明示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は株式公開企業として、株主尊重の意義の重要性を認識し、株主への永続的かつ安定的な利益還元を行うことを経営の最重要課題と考えております。また、企業成長力の強化と経営効率の向上を目指すための内部留保の蓄積を勘案しながら各期の業績を考慮に入れて利益配分を決定することを基本方針としております。」
永続的・安定的な利益還元、内部留保、各期業績を勘案した利益配分の方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は株式公開企業として、株主尊重の意義の重要性を認識し、株主への永続的かつ安定的な利益還元を行うことを経営の最重要課題と考えております。また、企業成長力の強化と経営効率の向上を目指すための内部留保の蓄積を勘案しながら各期の業績を考慮に入れて利益配分を決定することを基本方針としております。」
永続的・安定的な利益還元と、内部留保・業績を勘案した利益配分の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は株式公開企業として、株主尊重の意義の重要性を認識し、株主への永続的かつ安定的な利益還元を行うことを経営の最重要課題と考えております。」
永続的・安定的な株主還元を最重要課題とし、業績と内部留保を勘案して利益配分を決める方針を継続している。配当性向の維持向上も引き続き掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後も、配当性向の維持向上を目指してまいります。」
永続的・安定的な利益還元と、配当性向の維持向上を目指す方針を継続している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「今後も、配当性向の維持向上を目指してまいります。」
従来の永続的・安定的な利益還元方針に加え、配当性向の維持向上を明示的な目標として掲げた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は株式公開企業として、株主尊重の意義の重要性を認識し、株主への永続的かつ安定的な利益還元を行うことを経営の最重要課題と考えております。また、企業成長力の強化と経営効率の向上を目指すための内部留保の蓄積を勘案しながら各期の業績を考慮に入れて利益配分を決定することを基本方針としております。」
永続的・安定的な株主還元を最重要課題とし、内部留保と業績を勘案して利益配分を決める方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は株式公開企業として、株主尊重の意義の重要性を認識し、株主への永続的かつ安定的な利益還元を行うことを経営の最重要課題と考えております。また、企業成長力の強化と経営効率の向上を目指すための内部留保の蓄積を勘案しながら各期の業績を考慮に入れて利益配分を決定することを基本方針としております。」
永続的・安定的な株主還元を最重要課題とし、内部留保と各期の業績を勘案して利益配分を決める方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は株式公開企業として、株主尊重の意義の重要性を認識し、株主への永続的かつ安定的な利益還元を行なうことを経営の最重要課題と考えております。また、企業成長力の強化と経営効率の向上を目指すための内部留保の蓄積を勘案しながら各期の業績を考慮に入れて利益配分を決定することを基本方針としております。」
安定的・永続的な株主還元を最重要課題とし、成長投資・経営効率向上のための内部留保と業績を勘案して配当を決める方針を示している。