プラネット(2391)・事実再掲
投資有価証券の取得による投資支出
FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券・投資有価証券の取得拡大62社が書いているテーマ・逆風21社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は、19,379千円(前期比248,350千円の減少)となりました。これは、投資有価証券の売却による収入(169,750千円)があった一方で、ソフトウエアの取得による支出(219,587千円)があったことなどによるものであります。」
投資有価証券の売却収入169,750千円とソフトウェア取得支出219,587千円を計上した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これは、投資有価証券の売却による収入(169,750千円)があった一方で、ソフトウエアの取得による支出(188,843千円)があったことなどによるものであります。」
投資有価証券の売却による収入169,750千円を計上した。過去に記載された投資有価証券の取得・売却に続く、当中間会計期間の具体的な投資回収である。 - FY2022取得額縮小・売却発生有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 16,998 投資有価証券の売却による収入 ― 28,000」
FY2022は投資有価証券の取得による支出が16,998千円となり、前期の100,000千円から縮小した一方、売却による収入28,000千円が発生した。 - FY2021前進有価証券報告書
「これは、ソフトウエアの取得による支出(179,538千円)及び投資有価証券の取得による支出(100,000千円)があったこと等によるものであります。」
当事業年度の投資活動において、投資有価証券の取得による支出100,000千円を計上した。 - FY2020前進有価証券報告書
「これは、ソフトウエアの取得による支出(148,834千円)及び投資有価証券の取得による支出(150,000千円)があったこと等によるものであります。」
通期の投資活動支出について、投資有価証券の取得150,000千円を含む内訳を記載している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「これは、これは、ソフトウエアの取得(115,786千円)や投資有価証券の取得(150,000千円)があったこと等によるものであります。」
当第2四半期累計期間に投資有価証券の取得150,000千円が発生したことを、投資活動による資金支出の要因として記載している。