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ウェッジホールディングス(2388)・施策前進

新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加

FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2023。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY20232017: 120172018: 220182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 22023
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに102社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「純資産は4億83百万円増加し、33億85百万円となりました。主な内訳は新株式発行及び新株予約権の行使による資本金及び資本剰余金の増加がそれぞれ3億70百万円、親会社株主に帰属する当期純損失の計上による利益剰余金の減少5億13百万円、為替換算調整勘定の増加2億51百万円等であります。」

    第三者割当による新株式発行及び第11回新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ約3億70百万円増加した。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2023年6月5日付で、Long Corridor Alpha Opportunities Master Fund及びMAP246 Segregated Portfolio(以下、「割当先」という。)から第三者割当増資の払込みを受けました。また割当先は新株予約権の引き受けを第三者割当増資と同時に行っており、当四半期会計期間中に新株予約権の行使が行われました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間において資本金が203百万円、資本準備金が203百万円増加し、第3四半期連結会計期間末において資本金が4,210百万円、資本準備金が3,733百万円となっております。」

    第三者割当増資と第11回新株予約権の行使が実施され、当四半期累計で資本金及び資本準備金がそれぞれ203百万円増加した。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年9月14日に第3回無担保転換社債型新株予約権付社債を転換行使したことにより、発行済株式総数が153,439株、資本金及び資本剰余金がそれぞれ14,500千円増加しております。」

    第3回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換行使が9月に2回行われ、通期で316,878株、資本金及び資本剰余金がそれぞれ29,000千円増加した。また、第10回新株予約権2,935,000株分も発行された。
  4. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年1月1日~平成30年3月31日 10,000 35,487,600 1,244 3,978,892 1,244 3,501,595 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    平成30年1月から3月に新株予約権が行使され、発行済株式数が1万株、資本金及び資本準備金がそれぞれ124万4千円増加した。
  5. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、第3四半期連結累計期間に新株予約権の行使による新株式の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ85,725千円増加しております。」

    新株予約権の行使による新株式発行を通じ、資本金及び資本剰余金がそれぞれ8,572万5千円増加した。
一緒に動いた変遷

「Digital Finance事業のASEAN展開と成長地域への投資」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Digital Finance事業のASEAN展開と成長地域への投資3回
  3. 2保守的な資産評価・引当による経常損失及び親会社株主帰属当期純損失2回
  4. 3コロナ禍からの東南アジア復興を軸としたDigital Finance・リゾート事業の回復2回
  5. 4日本事業の強化とアジア事業の開始による中長期成長投資2回
  6. 5Zeavola Resortの営業再開と観光復興による回復2回
  7. 6Zeavola Resortの稼働率低下及び景気・天候不順リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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