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SBSホールディングス(2384)・施策再掲

SBSブランド強化と新規営業案件の受託拡大

FY2016に初出。27回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q1前進FY20242017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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Cuenoteブランド認知向上による営業機会創出12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「主力の物流事業では、前述のとおり3PLニーズを捉えた新規・既存顧客の拡大、料金適正化、不採算拠点の収支改善の進展等に加え」

    3PLニーズを捉えた新規・既存顧客の拡大、料金適正化を引き続き進めている。顧客名や個別案件の獲得など、新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「主力の物流事業では、既存顧客との取引拡大に加え、高い物流機能を求める新規顧客の獲得や、EC物流の需要取り込み、また、ラストワンマイルにおける置き配サービスの本格導入等、サービスラインナップの拡大にも注力しました。」

    既存・新規顧客の拡大やEC物流需要の取り込みに加え、ラストワンマイルで置き配サービスを本格導入し、サービスラインナップを拡大した。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「主力の物流事業では、既存顧客との取引拡大に加え、高い物流機能を求める新規顧客の獲得や、EC物流の需要取り込み等に注力しましたが、企業間物流における海外事業の運賃下落や物量減、家電・半導体等の取扱量減少の影響等により」

    既存顧客との取引拡大、新規顧客の獲得、EC物流需要の取り込みを継続している。新たな顧客名や個別受注の完了など、明示的な追加マイルストーンは記載されていない。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「主力の物流事業では、既存顧客との取引拡大に加え、高い物流機能を求める新規顧客の獲得や、EC物流の需要取り込み等に注力しましたが」

    既存顧客との取引拡大、新規顧客の獲得、EC物流需要の取り込みを継続している。新たな顧客名や個別案件の完了は記載されていない。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「主力の物流事業では、既存顧客との取引拡大に加え、高い物流機能を求める新規顧客の獲得や、EC物流の需要取り込み等に注力しましたが」

    既存顧客との取引拡大、新規顧客の獲得、EC物流需要の取り込みを継続している。新たな顧客名や個別受注の完了など、明示的な追加マイルストーンは記載されていない。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「そうしたなか、当社グループはお客様、取引先ならびに従業員の感染防止と安全確保を最優先に取り組みながら、主力の物流事業における3PL、4PLビジネスの獲得と、EC物流の需要拡大に応えるべく新サービス「EC物流お任せくん」を展開するなど、積極的な対応を図ってまいりました。」

    既存顧客との取引拡大や新規顧客の獲得に加え、3PL・4PLビジネスの獲得とEC物流需要への対応を進め、新サービス「EC物流お任せくん」の展開という具体的な施策が加わった。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「主力の物流事業では、既存顧客との取引拡大に加え、高い物流機能を求める新規顧客の獲得に注力しました。新型コロナウイルス感染症拡大の影響で大きく落ち込んだ企業間物流が海外を含めて回復したことや、即日配送事業におけるネット通販需要の取り込み等により、当第3四半期連結累計期間における物流事業の売上高は前年同四半期より448億20百万円増(+16.2%)の3,222億73百万円、営業利益は傭車費、燃料費の増加や新制服導入費用の計上等がありましたが、同3億6百万円増(+2.7%)の118億49百万円となりました。」

    既存顧客との取引拡大、新規顧客の獲得、企業間物流の回復、ネット通販需要の取り込みを継続している。新たな顧客名や個別案件の完了は記載されていない。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「主力の物流事業では、既存顧客との取引拡大に加え、高い物流機能を求める新規顧客の獲得に注力しました。新型コロナウイルス感染症拡大の影響で大きく落ち込んだ企業間物流が海外を含めて回復したことや、即日配送事業におけるネット通販需要の取り込み等により」

    既存顧客との取引拡大、新規顧客の獲得、回復した企業間物流およびネット通販需要の取り込みを継続している。新たな顧客名や個別受注の完了は記載されていない。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「物流事業では、既存顧客との取引拡大に加え、高い物流機能を求める新規顧客の獲得に注力しました。」

    既存顧客との取引拡大と、高い物流機能を求める新規顧客の獲得を継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「物流事業では、既存顧客との取引拡大に加え、高い物流機能を求める新規顧客の獲得に注力しました。」

    既存顧客との取引拡大と高い物流機能を求める新規顧客の獲得を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「物流事業では、既存顧客との取引拡大に加え、高い物流機能を求める新規顧客の獲得に注力しました。上記のとおりSBS東芝ロジスティクス㈱、東洋運輸倉庫㈱等の新規連結に加え、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で大きく落ち込んだ企業間物流が海外を含めて回復傾向にあること、さらに即日配送事業におけるEC需要の取り込みや、生活物流・ネットスーパー等の分野における需要拡大とも相まって、物流事業は全体として堅調に推移しました。」

    既存顧客との取引拡大、新規顧客の獲得、企業間物流の回復、EC・生活物流・ネットスーパー需要の取り込みを継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「物流事業では、既存顧客との取引拡大に加え、高い物流機能を求める新規顧客の獲得に注力しました。上記のとおりSBS東芝ロジスティクス㈱の新規連結に加え、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で大きく落ち込んだ企業間物流が海外を含めて回復傾向にあること、さらに即日配送事業におけるEC需要の取り込みや、生活物流・ネットスーパー等の分野における需要拡大とも相まって、物流事業は全体として堅調に推移しました。」

    既存顧客との取引拡大、新規顧客の獲得、EC・生活物流・ネットスーパー等の需要取り込みを継続している。新たな顧客名や個別受注の完了など、追加の明示的マイルストーンはない。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「物流事業では、既存顧客との取引拡大に加え、高い物流機能を求める新規顧客の獲得に注力しました。」

    既存顧客との取引拡大と、高い物流機能を求める新規顧客の獲得を継続している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「物流事業では、既存顧客との取引拡大に加え、高い物流機能を求める新規顧客の獲得に注力しました。」

    既存顧客との取引拡大と、高い物流機能を求める新規顧客の獲得を継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「物流事業では、料金適正化に向けた取り組みを継続しつつ、高い物流機能を求める新規顧客の獲得に加え既存顧客との取引拡大にも注力しました。即日配送事業におけるBtoB、BtoCでは、市場拡大が目覚ましい電子商取引(EC)需要を取り込みました。」

    料金適正化、新規顧客の獲得、既存顧客との取引拡大、即日配送およびEC需要の取り込みを継続している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「物流事業では、料金適正化に向けた取り組みを継続しつつ、高い物流機能を求める新規顧客の獲得に加え既存顧客との取引拡大にも注力しました。即日配送事業におけるBtoB、BtoCでは、市場拡大が目覚ましい電子商取引(EC)需要を取り込みました。」

    料金適正化、新規顧客の獲得、既存顧客との取引拡大、即日配送・EC需要の取り込みを通期でも継続している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「物流事業では、既存事業における料金適正化を進めつつ、高い物流機能を求める新規顧客の取りこみと、物流業務の地道な効率化・安定化に引き続き取り組み既存顧客との取引拡大に注力しました。さらには即日配送事業におけるBtoB、あるいはBtoCの荷主様の旺盛な需要に積極的に対応することに加え、拡大が目覚ましいEコマースへの対応並びに同物量の増加により業績が堅調に推移しました。」

    料金適正化、新規顧客の取り込み、物流業務の効率化・安定化、既存顧客との取引拡大、即日配送およびEコマース対応を継続している。新たな受注完了などの具体的マイルストーンは記載されていない。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「物流事業では、既存事業における料金適正化を進めつつ、高い物流機能を求める新規顧客の取りこみと、物流業務の地道な効率化・安定化に取り組みました。さらには即日配送事業におけるBtoB、あるいはBtoCの荷主様の旺盛な需要に積極的に対応することに加え、拡大が目覚ましいEコマースへの対応・EC通販の物量の増加により業績が堅調に推移しました。」

    料金適正化、新規顧客の取り込み、物流業務の効率化・安定化、即日配送およびEC通販への対応を継続している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「物流事業では、既存事業における料金適正化を進めつつ、高い物流機能を求める新規顧客の取りこみと、物流業務の地道な効率化・安定化に取り組みました。さらには即日配送事業におけるBtoB、あるいはBtoCの荷主様の旺盛な需要に積極的に対応することに加え、拡大が目覚ましいEコマースへの対応による物量の増加により業績が堅調に推移しました。」

    新規顧客の取り込み、即日配送のBtoB・BtoC需要への対応、Eコマース対応を継続している。新規顧客名や新たな受注完了などの追加マイルストーンは記載されていない。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「事業戦略では、PR誌、ホームページ、ネット広告等を活用したマーケティング活動とグループ横断的な組織営業を両輪で展開することで新規案件獲得と既存事業拡大に取り組み、医薬部外品OEMメーカー、EC通販、小売業向等の3PL拠点を新たに稼働いたしました。」

    PR誌・ホームページ・ネット広告とグループ横断営業を組み合わせ、新規案件獲得と既存事業拡大を進めた結果、医薬部外品OEMメーカー、EC通販、小売業向けの3PL拠点を新たに稼働した。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「事業戦略では、ホームページやPR誌等を活用した事例紹介を積極的に展開することで多くの引き合いを獲得するとともに、組織的な営業活動が結実し、大手EC通販業や小売業からの大型案件を含め順調に新規受注を獲得いたしました。」

    ホームページ・PR誌による事例紹介と組織的な営業活動を通じて、大手EC通販業や小売業から大型案件を含む新規受注を獲得した。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「事業戦略では、ホームページやWEB広告を活用したマーケティングを継続したことに加えて営業組織を拡充したことなどが奏功し、小売業や医薬部外品OEMメーカーなどから新規受注を獲得しました。」

    ホームページ・WEB広告によるマーケティングを継続し、営業組織を拡充した結果、小売業や医薬部外品OEMメーカーなどから新規受注を獲得した。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「事業戦略では、新規3PL案件の受注活動に対し、組織的に注力するとともに、前連結会計年度に稼働した合計5万坪の物流拠点及び当連結会計年度に新規稼働した物流拠点の早期安定化・効率化に取り組みました。」

    新規3PL案件の受注活動に組織的に注力する方針と、新規物流拠点の安定化・効率化への取り組みを継続している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、柔軟な雇用環境の整備や動画を活用した採用活動を推進することで採用強化を図り、人材確保に取り組みました。」

    柔軟な雇用環境の整備や動画を活用した採用活動を通じて、人材確保に取り組む施策を継続している。
  25. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは前連結会計年度に拡大した物流拠点の安定稼働と、新規3PL案件の獲得を強力に推し進めました。事業戦略では、前連結会計年度に立上げた合計5万坪の物流拠点運営の安定化と効率化へ注力するとともに、新たにアパレル業、酒類および食品等の輸入販売業、ペットフード製造・販売業などに向けて3PL拠点を立ち上げました。」

    新規3PL案件の獲得を推進し、アパレル、酒類・食品等の輸入販売、ペットフード製造・販売向けの新規拠点を立ち上げた。
  26. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「事業戦略では、3PL案件の新規受注拡大のために組織的な提案営業を進め、大手アパレルやレンタルサービス業などから受注を獲得しました。」

    3PL案件の新規受注拡大に向けた組織的な提案営業を進め、大手アパレルやレンタルサービス業などから実際に受注を獲得した。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「また、ユーザー誌、インターネットでの情報発信に努めることによりSBSブランドの強化を進め、新規営業案件の受託獲得に注力しました。」

    ユーザー誌やインターネットで情報発信し、SBSブランドを強化して新規営業案件の受託獲得を目指す施策が初めて独立したテーマとして記載された。
一緒に動いた変遷

「物流拠点・施設の大規模拡充と立上げ後の安定化・効率化」は、この変遷が動いた27回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

65333★12345
  1. ★この変遷
  2. 1物流拠点・施設の大規模拡充と立上げ後の安定化・効率化6回
  3. 2川越物流センター売却による投資資金回収とバランスシート改善5回
  4. 3M&A・資本参加・資本提携による事業規模拡大と新分野進出3回
  5. 4普通株式への配当実施3回
  6. 53PL・海外展開等を支える人材の採用・育成と人事制度整備3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SBSホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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