通信キャリア以外のIoT・ESCO設備投資案件による事業拡大
FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
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- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「通信インフラに関連する基地局工事については、その動向を注視しながら工事班体制の強化を継続的に推進しております。」
通信インフラ関連の基地局工事について、動向を注視しつつ工事班体制を強化する方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「一部地域でサービスが開始された次世代通信規格5Gは、インフラ整備の需要が高まっており、今後の伸長も期待できることから、本格稼働に向けた工事班体制の強化を推進しております。」
5Gインフラ整備需要の高まりを背景に、本格稼働に向けた工事班体制の強化を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「一部地域でサービスが開始された次世代通信規格5Gは、インフラ整備の需要が高まっており、今後の伸長も期待できることから、本格稼働に向けた工事班体制の強化を推進しております。」
5Gについて、一部地域でのサービス開始後にインフラ整備需要が高まり、本格稼働に向けた工事班体制の強化を推進する段階に進んだ。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年3月に一部地域でサービスが開始された次世代通信規格5Gについては、インフラ整備の需要が高まってきており、本格稼働に向けて、工事班体制の準備を引き続き強化しております。」
5Gの一部地域でのサービス開始後、インフラ整備需要の高まりと工事班体制の準備強化を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、2020年3月に一部地域でサービスが開始された次世代通信規格5Gに関するインフラ整備の需要が高まってきており、今後さらなる受注が見込まれるため体制を整え収益拡大を目指してまいります。」
5Gについて、従来の需要発生・見込みから、一部地域でサービスが開始され、インフラ整備需要が高まっている段階へ進んだと記載している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2020年春頃の商用サービス開始が予定されている次世代通信規格5Gに関するインフラ整備の需要も出始めてきており、今後さらなる受注が見込まれるため体制を整え収益拡大を目指してまいります。」
従来は5G関連設備投資需要の増加予想と受注体制整備の方針を示していたが、今回はインフラ整備需要が実際に出始めたと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後は、2020年の商用サービス開始が予定されている次世代の高速・大容量の移動通信方式「5G」に関連した設備投資の需要が増えることが予想されるため、受注体制を整え収益拡大を目指してまいります。」
5G関連設備投資需要の増加を見込み、受注体制を整えて収益拡大を目指す方針を継続している。 - FY2019-Q3後退有価証券報告書
「今後は、2020年の本格サービス開始が予定されている次世代の高速・大容量の移動通信方式「5G」に関連した設備投資の需要が増えることが予想されるため、受注体制を整え収益拡大を目指してまいります。」
前 filing で記載していた5G関連設備投資案件の一部前倒し・具体化から、今 filing では将来の需要増加を予想し、受注体制を整える方針へ表現が弱まっている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、2020年の本格サービス開始が予定されている次世代の高速・大容量の移動通信方式「5G」に関連した設備投資案件が一部前倒しで具体化するなど、通信キャリア以外からのIoT案件やITを絡めた設備投資案件も増えており、今後は現状の収益性を維持しつつ、事業拡大を目指してまいります。」
2020年の本格サービス開始予定の5G関連設備投資案件が一部前倒しで具体化したと記載し、IoT・IT関連設備投資案件の増加と事業拡大目標を継続している。 - FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書
「また、2020年の本格サービス開始が予定されている次世代の高速・大容量の移動通信方式「5G」に関連した設備投資案件、通信キャリア以外からのIoT案件やITを絡めた設備投資案件も増えており、今後は現状の収益性を維持しつつ、事業拡大を目指してまいります。」
従来の通信キャリア以外のIoT・IT関連設備投資案件に加え、2020年の本格サービス開始予定の5G関連設備投資案件を明示し、対象領域を広げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「企業業績の回復に伴い、通信キャリア以外からのIoT案件やITを絡めた設備投資案件が増えており、今後は現状の収益性を維持しつつ、事業拡大を目指してまいります。」
通信キャリア以外のIoT案件・ITを絡めた設備投資案件の増加を背景に、収益性を維持しながら事業拡大を目指す方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、企業業績の回復に伴い、通信キャリア以外からのIoT案件やITを絡めた設備投資案件が増えており、今後は現状の収益性を維持しつつ、事業拡大を目指してまいります。」
通信キャリア以外のIoT案件・ITを絡めた設備投資案件の増加を背景に、収益性を維持しながら事業拡大を目指す方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、企業業績の回復に伴い、通信キャリア以外からのIoT案件やITを絡めた設備投資案件が増えており、今後は現状の収益性を維持しつつ、事業拡大を目指してまいります。」
通信キャリア以外のIoT案件・ITを絡めた設備投資案件の増加を背景に、収益性を維持しながら事業拡大を目指す方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「売上高も企業業績の回復に伴い、通信キャリア以外からのIoT案件やITを絡めた設備投資案件が増えており、今後は現状の収益性を維持しつつ、事業拡大を目指してまいります。」
通信キャリア以外のIoT案件・ITを絡めた設備投資案件の増加を背景に、収益性を維持しながら事業拡大を目指す方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「売上高も企業業績の回復に伴い、通信キャリア以外からのIoT案件やITを絡めた設備投資案件が増えており、今後は現状の収益性を維持しつつ、事業拡大を目指してまいります。」
通信キャリア以外のIoT案件・ITを絡めた設備投資案件の増加を背景に、現状の収益性を維持しながら事業拡大を目指す方針を継続している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「売上高も企業業績の回復に伴い、通信キャリア以外からのIoT案件やITを絡めた設備投資案件が増えており、今後は現状の収益性を維持したまま、事業拡大を目指してまいります。」
従来の案件打診の増加から、通信キャリア以外からのIoT案件・ITを絡めた設備投資案件そのものが増加しているとの説明に進み、現状の収益性を維持しながら事業拡大を目指すとしている。 - FY2017-Q2再定義有価証券報告書
「企業業績の回復に伴い、通信キャリア以外からのIoT案件やITを絡めた設備投資案件の打診も増えており、事業拡大を目指してまいります。」
通信キャリア以外のIoT案件とITを絡めた設備投資案件を対象に事業拡大を目指す表現へ移行し、前四半期に明示していたESCO事業の名称は記載していない。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「徐々にではありますが、通信キャリア以外からのIoT案件やITを絡めたESCO事業の設備投資案件の打診も増えており、事業拡大を目指してまいります。」
通信キャリア以外からのIoT案件・ITを絡めたESCO設備投資案件の打診増加を背景に、事業拡大を目指す方針を初めて記載している。