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ギグワークス(2375)・事実前進

BPO事業の増収増益

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-06-11。

31記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019前進FY2020-Q2 – FY2021悪化FY2022-Q1 – FY2024-Q1前進FY2024-Q22017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
BPO・BTOサービスの伸長と黒字化17社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社

ギグワークスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-11前進業績予想の修正

    「主力事業であるオンデマンドエコノミー事業およびシステムソリューション事業が好調に推移しており、当初計画を上回る見込みとなりました。」

    オンデマンドエコノミー事業が好調に推移し、当初計画を上回る見込みとなったと記載している。これは実績の確定ではなく、業績予想に関するcanonical threadへの参照イベントである。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は59億56百万円(前年同期比18.3%増)、セグメント利益は4億19百万円(前年同期比40.1%増)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業は前年同期比18.3%増収、セグメント利益40.1%増となり、増収増益が進展した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は104億5百万円(前年同期比1.5%減)、セグメント利益は6億83百万円(前年同期比4.3%減)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業は前年同期比で減収減益となった。フィールドサービスは堅調だった一方、コンタクトセンターは日本直販売却等の影響を受けた。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は56億36百万円(前年同期比6.5%減)、セグメント利益は4億75百万円(前年同期比22.4%増)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業は減収となったものの、セグメント利益は前年同期比22.4%増となり、利益面で改善した。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は26億73百万円(前年同期比11.2%減)、セグメント利益は1億53百万円(前年同期比22.6%減)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業は前年同期比11.2%減収、セグメント利益22.6%減となった。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は114億42百万円(前年同期比13.6%減)、セグメント利益は7億12百万円(前年同期比41.6%減)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業は通期で13.6%減収、セグメント利益41.6%減となり、前期大型案件の反動減やITフィールドサービス低調の影響が通期実績に表れた。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は86億57百万円(前年同期比12.7%減)、セグメント利益は4億81百万円(前年同期比46.5%減)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業は前年同期比12.7%減収、セグメント利益46.5%減となり、前期大型案件の反動減などにより減収減益が続いている。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は60億26百万円(前年同期比12.0%減)、セグメント利益は3億88百万円(前年同期比43.5%減)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業は前年同期比12.0%減収、セグメント利益43.5%減となり、減収減益が続いている。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は30億10百万円(前年同期比1.4%減)、セグメント利益は1億98百万円(前年同期比5.8%減)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業は減収減益となり、売上高は1.4%減、セグメント利益は5.8%減となった。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は150億44百万円(前連結会計年度比3.8%増)、セグメント利益は11億74百万円(前連結会計年度比30.9%減)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業は増収となった一方、セグメント利益は30.9%減少した。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は103億4百万円(前年同期比9.3%減)、セグメント利益は8億80百万円(前年同期比40.6%減)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業は前年同期比で9.3%減収、セグメント利益40.6%減となった。大型案件の完了と半導体不足によるIT機器関連業務の低調が背景にある。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は68億52百万円(前年同期比18.9%減)、セグメント利益は6億87百万円(前年同期比42.6%減)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業は大型案件の完了と半導体不足による案件低調を背景に、減収減益となった。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は30億51百万円(前年同期比36.9%減)、セグメント利益は2億11百万円(前年同期比71.5%減)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業は、売上高が36.9%減、セグメント利益が71.5%減となった。前年同期の大型案件稼働と当期の半導体不足による案件延期等が要因として説明されている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は185億31百万円(前連結会計年度比7.3%増)、セグメント利益は22億93百万円(前連結会計年度比19.3%増)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業は7.3%増収、セグメント利益19.3%増となり、増収増益を継続した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は143億24百万円(前年同期比24.8%増)、セグメント利益は19億45百万円(前年同期比73.4%増)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業の売上高が前年同期比24.8%増、セグメント利益が73.4%増となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は104億33百万円(前年同期比33.0%増)、セグメント利益は14億97百万円(前年同期比76.8%増)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業で、売上高が33.0%増、セグメント利益が76.8%増となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は57億90百万円(前年同期比49.0%増)、セグメント利益は7億83百万円(前年同期比130.4%増)となりました。」

    オンデマンドエコノミー事業で、売上高が49.0%増、セグメント利益が130.4%増となった。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は172億64百万円(前連結会計年度比10.3%増)、セグメント利益は19億23百万円(前連結会計年度比22.0%増)となりました。」

    旧BPO事業に相当するオンデマンドエコノミー事業で、通期の売上高とセグメント利益が前年同期比で増加した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は78億42百万円(前年同期比1.8%増)、セグメント利益は8億47百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」

    旧BPO事業に相当するオンデマンドエコノミー事業で、売上高・セグメント利益が前年同期比で増加した。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるオンデマンドエコノミー事業の売上高は38億85百万円(前年同期比6.9%増)、セグメント利益は3億40百万円(前年同期比6.4%減)となりました。」

    旧BPO事業に相当するオンデマンドエコノミー事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比6.4%減少した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におけるBPO事業の売上高は156億48百万円(前連結会計年度比8.0%増)、セグメント利益は15億76百万円(前連結会計年度比18.8%増)となりました。」

    BPO事業の通期売上高が8.0%増、セグメント利益が18.8%増となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるBPO事業の売上高は116億38百万円(前年同期比7.5%増)、セグメント利益は11億70百万円(前年同期比17.6%増)となりました。」

    BPO事業の第3四半期累計売上高は7.5%増、セグメント利益は17.6%増となった。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるBPO事業の売上高は77億5百万円(前第2四半期連結累計期間比5.9%増)、セグメント利益は8億25百万円(前第2四半期連結累計期間比22.6%増)となりました。」

    BPO事業の第2四半期累計売上高は5.9%増、セグメント利益は22.6%増となった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるBPO事業の売上高は36億36百万円(前第1四半期連結累計期間比8.2%増)、セグメント利益は3億63百万円(前第1四半期連結累計期間比51.5%増)となりました。」

    BPO事業の第1四半期累計売上高が8.2%増、セグメント利益が51.5%増となった。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるBPO事業の売上高は144億90百万円(前連結会計年度比21.0%増)、セグメント利益は13億26百万円(前連結会計年度比41.3%増)となりました。」

    BPO事業の通期売上高が21.0%増、セグメント利益が41.3%増となった。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるBPO事業の売上高は108億29百万円(前第3四半期連結累計期間比21.1%増)、セグメント利益は9億96百万円(前第3四半期連結累計期間比40.1%増)となりました。」

    BPO事業の第3四半期累計売上高は21.1%増、セグメント利益は40.1%増となった。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるBPO事業の売上高は72億75百万円(前第2四半期連結累計期間比18.5%増)、セグメント利益は6億72百万円(前第2四半期連結累計期間比32.0%増)となりました。」

    BPO事業の第2四半期累計売上高は18.5%増、セグメント利益は32.0%増となった。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるBPO事業の売上高は33億61百万円(前第1四半期連結累計期間比14.5%増)、セグメント利益は2億39百万円(前第1四半期連結累計期間比16.1%増)となりました。」

    BPO事業の第1四半期累計売上高は14.5%増、セグメント利益は16.1%増となった。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるBPO事業の売上高は119億78百万円(前連結会計年度比15.7%増)、セグメント利益は9億39百万円(前連結会計年度比27.0%増)となりました。」

    BPO事業の通期売上高は119億78百万円、セグメント利益は9億39百万円となり、前年同期比でそれぞれ15.7%、27.0%増加した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるBPO事業の売上高は89億42百万円(前第3四半期連結累計期間比17.7%増)、セグメント利益は7億10百万円(前第3四半期連結累計期間比26.5%増)となりました。」

    BPO事業の第3四半期累計売上高は89億42百万円、セグメント利益は7億10百万円となり、前年同期比でそれぞれ17.7%、26.5%増加した。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるBPO事業の売上高は61億39百万円(前第2四半期連結累計期間比20.8%増)、セグメント利益は5億9百万円(前第2四半期連結累計期間比20.2%増)となりました。」

    2区分でのセグメント開示開始に伴い、BPO事業単独の売上高とセグメント利益、および前年同期比の増加実績を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率の上昇」は、この変遷が動いた31回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211817151514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率の上昇21回
  3. 2売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加18回
  4. 3レンタルオフィス事業の利用企業拡大17回
  5. 4役員・従業員向けストックオプションの発行決議15回
  6. 512万5,000人の登録エージェント基盤15回
  7. 6コワーキングスペース事業の増収・セグメント利益拡大14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ギグワークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-11の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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