レンタルオフィス事業の利用企業拡大
FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「Webマーケティングの強化により会員数は26,800に増加し、既存オフィスの稼働率と利用率も向上いたしました。」
シェアオフィス会員数が前回記載の25,300会員から26,800へ増加し、既存オフィスの稼働率・利用率も向上した。 - FY2025前進有価証券報告書
「Webマーケティングを強化した結果、会員数は25,300会員に達し、既存オフィスの稼働率と利用率も向上しております。」
シェアオフィス会員数が前回記載の23,300会員から25,300会員へ増加し、既存オフィスの稼働率・利用率も向上した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、Webマーケティングを強化した結果、会員数は23,300に達し、既存オフィスの稼働率と利用率も更に向上しております。」
シェアオフィスの会員数が23,300に達し、既存オフィスの稼働率・利用率も向上したと記載している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「シェアオフィスの利用会員数は17,100会員に達し、「必要な時に必要なだけ使える」をテーマに、利用者に対して低コストで高品質な働く場を提供しております。」
利用会員数が前第1四半期の16,600会員から17,100会員へ増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「シェアオフィスの利用会員数は16,600会員に達し、「必要な時に必要なだけ使える」をテーマに、利用者に対して低コストで高品質な働く場を提供しております。」
シェアオフィス利用会員数が前年度末の15,400会員から16,600会員へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「シェアオフィスの利用会員数は15,400会員に達し、「必要な時に、必要な分だけ使う」をテーマに、利用者に対して低コストで高品質な働く場を提供する体制の構築を積極的に進めております。」
シェアオフィス利用会員数が前第3四半期の14,900会員から15,400会員へ増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「シェアオフィスの利用会員数は14,900会員に達し、「必要な時に、必要な分だけ使う」をテーマに、利用者に対して低コストで高品質な働く場を提供する体制の構築を積極的に進めております。」
シェアオフィスの利用会員数が前年度末の12,000会員、前四半期の13,900会員から14,900会員へ増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「シェアオフィスの利用会員数は13,900会員に達し、「必要な時に、必要な分だけ使う」をテーマに、利用者に対して低コストで高品質な働く場を提供する体制の構築を積極的に進めております。」
シェアオフィスの利用会員数が前年度末の12,000会員から13,900会員へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「シェアオフィスの利用会員数は12,000会員に達し、「必要な時に、必要な分だけ使う」をテーマに、利用者に対して低コストで高品質な働く場を提供する体制の構築を積極的に進めております。」
利用会員数は前回記載の11,300会員から12,000会員へ増加した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「シェアオフィスの利用会員数は11,300会員に達し、「必要な時に、必要な分だけ使う」を テーマに、利用者に対して低コストで高品質な働く場を提供する体制の構築を積極的に進めております。」
シェアオフィスの利用会員数は前四半期の11,600会員から11,300会員へ減少した。運営拠点は83拠点、提携先を含むネットワークは770拠点以上で継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「運営するシェアオフィスは、首都圏を中心に83拠点(2022年4月末)を展開し、様々な利用提携先の施設を含めると国内最大級となる770拠点以上のオフィスネットワーク網となりました。シェアオフィスの利用会員数は11,600会員、ドロップイン会員についても1,500会員に達し」
自社運営拠点は84拠点から83拠点へ減少した一方、利用会員数は10,700会員から11,600会員、ドロップイン会員は1,400会員から1,500会員へ増加し、提携先を含む770拠点以上のネットワークを維持している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「シェアオフィスの利用会員数は10,700会員、ドロップイン会員についても1,400会員に達し、」
シェアオフィスの利用会員数・ドロップイン会員数が、前年度末の6,300会員・1,300会員からそれぞれ10,700会員・1,400会員へ増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「運営するシェアオフィスは、首都圏を中心に84拠点(2022年1月末)を展開し、様々な利用提携先の施設を含めると国内最大級となる770拠点以上のオフィスネットワーク網となりました。シェアオフィスの利用会員数は10,700会員、ドロップイン会員についても1,400会員に達し、」
自社運営拠点は84拠点で、提携施設を含むネットワークは740拠点以上から770拠点以上へ拡大した。利用会員数10,700会員、ドロップイン会員1,400会員も新たに示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社子会社アセットデザインが運営するシェアオフィスは、首都圏を中心に84拠点(2021年10月末)を展開し、様々な利用提携先の施設を含めると国内最大級となる740拠点以上のオフィスネットワーク網となりました。シェアオフィスの利用会員数は6,300会員、ドロップイン会員についても1,300会員に達し、」
自社運営拠点は80拠点から84拠点、利用会員数は5,200会員から6,300会員、ドロップイン会員は1,200会員から1,300会員へ増加した。提携施設を含む740拠点以上のネットワークも維持している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「アセットデザインが運営するシェアオフィスは、首都圏を中心に80拠点(2021年7月末)を展開し、様々な利用提携先の施設を含めると国内最大級となる740拠点以上のオフィスネットワーク網となりました。シェアオフィスの利用会員数は5,200会員、ドロップイン会員についても1,200会員あり、」
自社運営拠点が65拠点から80拠点へ、提携施設を含むネットワークが660拠点以上から740拠点以上へ拡大した。利用会員数5,200会員、ドロップイン会員1,200会員も新たに示している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、この新サービスの直営拠点増加による費用先行の影響から、セグメント損益は引き続き赤字となっておりますが、シェアオフィスの利用企業数は5,000社、ドロップイン会員についても1,100社を超え、既存オフィスの稼働率は87%と高い水準で推移しております。」
シェアオフィスの利用企業数が前四半期の4,900社から5,000社へ増加した。ドロップイン会員は1,100社超を維持し、既存オフィス稼働率は87%と高水準を示している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「シェアオフィスの利用企業数は4,900社、ドロップイン会員についても1,100社を超え、既存オフィスの稼働率は88%と高い水準を維持しており当初計画通りに推移しております。」
利用企業数が4,800社から4,900社へ、ドロップイン会員が1,000社超から1,100社超へ増加した。既存オフィス稼働率は88%で高水準を維持している。 - FY2020前進有価証券報告書
「シェアオフィスの利用企業数は4,800社、ドロップイン会員についても1,000社を超え、既存オフィスの稼働率は89%と高い水準を維持しております。」
利用企業数が前回の4,600社から4,800社へ、ドロップイン会員が900社超から1,000社超へ増加した。既存オフィスの稼働率は89%となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「このような社会的な認知度が向上したこともあり、シェアオフィスの利用企業数は4,600社、ドロップイン会員についても900社を超え、既存オフィスの稼働率は88%と高い水準を維持しております。」
利用企業数が前四半期の4,500社から4,600社へ増加し、ドロップイン会員は900社超、既存オフィス稼働率は88%と示された。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「シェアオフィスの利用企業数は4,500社、ドロップイン会員についても900社を超え、既存オフィスの稼働率は91%と高い水準を維持しております。」
利用企業数は前四半期の4,400社から4,500社へ、ドロップイン会員は800社超から900社超へ増加した一方、既存オフィス稼働率は92%から91%となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「株式会社アセットデザインが運営するシェアオフィスを首都圏中心に59拠点で展開しており、「必要な時に、必要な分だけ使う(借りる)」をテーマに、利用者に対して低コストで高品質な施設を提供しております。また、働き方改革が認知されてきたことにより、通勤時間の短縮、オフィスをより効率的に利用しようとテレワークを導入する企業が増えたことに伴い、オフィススペースの需要が拡大しました。これを受けて、社会的な認知度が向上したこともあり、シェアオフィスの利用企業数は4,400社、ドロップイン会員についても800社を超え、既存オフィスの稼働率は92%と高い水準を維持しております。」
運営拠点は前回の58拠点から59拠点へ増加した。利用企業数4,400社、ドロップイン会員800社超、既存オフィス稼働率92%を新たに示し、利用規模と稼働状況を具体化している。 - FY2019前進有価証券報告書
「利用企業数は4,300社を突破、専用個室オフィスの稼働率は90%を超えるなど高水準を維持しております。」
利用企業数が前回の3,900社から4,300社を突破し、専用個室オフィスの稼働率90%超も新たに具体化した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「契約物件の改修等により、前連結会計年度末の54拠点から1拠点減少しておりますが、当該事業のニーズの高まりを受け、業容拡大のための新規オフィスの開設を進めており、ユーザー数は3,900を突破、稼働率も高水準を維持しております。」
コワーキングスペース事業のユーザー数が3,700から3,900を突破し、具体的な利用者規模の拡大を示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「ユーザー数は3,700を突破、稼働率も高水準を維持しております。」
コワーキングスペース事業のユーザー数が前回の3,400ユーザーから3,700ユーザーへ増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「ユーザー数は3,400ユーザーまで増加しております。」
コワーキングスペース事業のユーザー数が前回の3,300ユーザーから3,400ユーザーへ増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当該事業のニーズの高まりを受け、業容拡大のための新規オフィスの開設を進めており、ユーザー数は3,300ユーザーを突破、稼働率も高水準を維持しております。」
コワーキングスペース事業のユーザー数が前四半期の3,100ユーザーから3,300ユーザーへ増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「業容拡大のための新規オフィスの開設を進めており、利用企業社数は3,100社を突破、稼働率も高水準を維持しております。」
コワーキングスペース事業の利用企業社数が前四半期の3,000社から3,100社へ増加した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「業容拡大のための新規オフィスの開設を進めており、利用企業社数は3,000社を突破、稼働率も高水準を維持しております。当第1四半期連結累計期間においては、費用先行となる直営拠点の増加の影響もあり、セグメント損益は赤字となっておりますが、利用単価及び稼働率は当初計画通りに推移しております。」
利用企業社数3,000社突破と高水準の稼働率を継続している。利用単価・稼働率は当初計画通りと説明している。 - FY2017前進有価証券報告書
「子会社である株式会社アセットデザインで手がけているコワーキングスペース事業は、起業家支援やスモールオフィス等をターゲットとしたレンタルオフィスサービスを首都圏及び主要都市を中心に展開しており、顧客数も連結子会社となった当初の1,200社から3,000社まで増加しております。」
利用企業・顧客数が連結子会社化当初の1,200社から3,000社まで増加したと、事業規模の拡大を記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「業容拡大のための新規オフィスの開設を進めており、費用が先行するケースもありますが、利用企業社数は2,800社を突破、稼働率も高水準を維持しており、堅調に推移しております。」
コワーキングスペース事業の利用企業社数が前四半期の2,600社から2,800社へ増加し、高水準の稼働率も維持している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「利用企業社数は2,600社を突破、稼働率も高水準を維持しており、堅調に推移しております。」
コワーキングスペース事業の利用企業社数が前四半期の2,500社から2,600社へ増加した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「顧客数は2,500社を突破、稼働率も高水準で推移しており、堅調に推移しております。」
アセットデザインのコワーキングスペース事業で顧客数が2,400社から2,500社へ増加し、具体的な規模拡大を示している。 - FY2016前進有価証券報告書
「次に、2015年11月に子会社化したコワーキングスペース事業を展開する株式会社アセットデザインにおいては、顧客数が2,400社を突破、稼働率も高水準で推移しており、同事業は堅調に推移しております。」
顧客数が2,000社から2,400社へ増加し、2,400社突破という具体的な規模拡大を示している。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「2015年11月に子会社化したレンタルオフィス事業を展開する株式会社アセットデザインにおいては、利用企業社数が2,000社を突破しており拡大基調にあります。」
利用企業社数2,000社突破という具体的な事業規模の進展を示している。