Komori
カカクコム(2371)・事実悪化

売上高・利益の前年同期比増加

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-05。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018前進FY2019-Q1 – FY2020前進FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
増収下の利益減少と成長投資・費用負担103社が書いているテーマ・逆風134社・追い風0社

カカクコムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より4年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。77社中19社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている103社のうち14社を表示しています。上の文は103社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05悪化決算

    「売上収益は25,700百万円(前年同期比17.0%増)となりました。」

    売上収益が増加する一方、営業利益は前年同期比5.6%減、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比6.3%減となり、増収下の減益が続いている。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「売上収益は94,127百万円(前年同期比20.0%増)となりました。これは主として、食べログ事業およびインキュベーション事業が堅調に推移したことに加え、求人ボックス事業における営業体制強化の効果が表れ、売上成長が継続的に進んだことによるものであります。営業利益は27,243百万円(前年同期比7.0%減)となりました。これは、求人ボックス事業を中心とした成長投資がさらに増加したことにより費用が拡大し、各事業の増収による利益の押し上げを上回ったことによるものであります。」

    売上収益は20.0%増となった一方、求人ボックスを中心とした成長投資による費用拡大により営業利益は7.0%減となった。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「営業利益は13,843百万円(前年同期比1.4%減)となりました。これは、求人ボックス事業を中心とした成長投資がさらに増加したことにより費用が拡大し、各事業の増収による利益の押し上げを上回ったことによるものであります。」

    売上収益は前年同期比23.4%増となった一方、成長投資による費用拡大が増収効果を上回り、営業利益は1.4%減、税引前中間利益は3.8%減、親会社所有者帰属中間利益は2.3%減となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上収益は36,363百万円(前年同期比15.7%増)となりました。営業利益は14,034百万円(前年同期比24.2%増)となりました。これは主として売上収益が増加したこと、並びに外注費及び人件費が減少したことによるものであります。親会社の所有者に帰属する中間利益は9,590百万円(前年同期比21.1%増)となりました。」

    中間期の売上収益、営業利益、親会社所有者帰属中間利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益の実績を更新した。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「営業利益は18,299百万円(前年同期比2.1%増)となりました。これは主として、売上収益の増加によるものであります。 税引前四半期利益は18,505百万円(前年同期比0.8%増)となりました。これは主として、営業利益が増加した一方で、金融収益が減少したことによるものであります。 親会社の所有者に帰属する四半期利益は12,677百万円(前年同期比1.2%減)となりました。」

    売上収益、営業利益、税引前四半期利益は前年同期を上回った一方、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比1.2%減となり、減益が続いている。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「売上収益は31,435百万円(前年同期比11.3%増)となりました。営業利益は11,299百万円(前年同期比3.6%増)となりました。これは主として売上収益の増加によるものであります。税引前四半期利益は11,516百万円(前年同期比1.6%増)となりました。これは主として営業利益が増加した一方で、金融収益が減少したことによるものであります。親会社の所有者に帰属する四半期利益は7,916百万円(前年同期比1.7%減)となりました。」

    売上収益・営業利益・税引前利益は増加した一方、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比1.7%減となり、前四半期に続き利益指標の一部が減少している。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「売上収益は15,362百万円(前年同期比9.6%増)となりました。営業利益は5,171百万円(前年同期比3.8%減)となりました。これは主として売上収益が増加した一方で、食べログ事業及び求人ボックス事業の成長に伴い広告宣伝費及び手数料が増加したことによるものであります。税引前四半期利益は5,296百万円(前年同期比6.2%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,651百万円(前年同期比12.5%減)となりました。」

    売上収益は増加した一方、営業利益は3.8%減、税引前四半期利益は6.2%減、親会社所有者帰属四半期利益は12.5%減となり、減益に転じた。食べログ・求人ボックスの成長に伴う広告宣伝費・手数料の増加が利益を押し下げた。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上収益は44,561百万円(前年同期比17.5%増)となりました。営業利益は17,927百万円(前年同期比30.1%増)となりました。税引前四半期利益は18,375百万円(前年同期比24.0%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は12,837百万円(前年同期比22.9%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間で売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益の実績を更新している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上収益は28,240百万円(前年同期比18.2%増)となりました。営業利益は10,906百万円(前年同期比34.3%増)となりました。税引前四半期利益は11,330百万円(前年同期比41.1%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は8,046百万円(前年同期比39.3%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間で売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益の実績を更新している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上収益は14,015百万円(前年同期比16.6%増)となりました。営業利益は5,374百万円(前年同期比33.9%増)となりました。」

    当第1四半期は売上収益が前年同期比16.6%増、営業利益が33.9%増となり、増収増益の実績を更新している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は『食べログ』の飲食店販促事業、『求人ボックス』をはじめとする新興メディア・ソリューションの各事業及び連結子会社㈱カカクコム・インシュアランスの各事業が好調に成長したことによって、売上収益は51,723百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は19,147百万円(前年同期比4.7%増)となりました。」

    前期の減収減益から、食べログ飲食店販促、新興メディア・ソリューション、ファイナンス事業の成長により通期で増収増益へ転じた。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上収益は37,935百万円(前年同期比0.4%増)となりました。営業利益は13,782百万円(前年同期比2.3%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上収益と営業利益が前年同期を上回り、増収増益の実績を更新している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上収益は23,882百万円(前年同期比9.8%増)となりました。営業利益は8,121百万円(前年同期比18.1%増)となりました。これは主として売上収益の増加及び広告宣伝費の減少並びに人件費及び手数料の増加によるものであります。税引前四半期利益は8,027百万円(前年同期比22.0%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は5,774百万円(前年同期比30.0%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益の実績を更新している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上収益は12,021百万円(前年同期比26.5%増)となりました。営業利益は4,012百万円(前年同期比81.6%増)となりました。税引前四半期利益は3,967百万円(前年同期比84.0%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,750百万円(前年同期比93.9%増)となりました。」

    前年同期の緊急事態宣言による落ち込みとの比較ではあるが、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益の実績を更新している。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度は『価格.com』、『食べログ』、『求人ボックス』及び『スマイティ』並びに連結子会社㈱カカクコム・インシュアランスの各事業が好調に成長したことによって、売上収益は51,077百万円(前年同期比16.2%減)、営業利益は18,295百万円(前年同期比32.8%減)となりました。」

    主要サービスの一部が成長したとの説明がある一方、通期では売上収益が16.2%減、営業利益が32.8%減となり、減収減益が通期実績として確定した。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「売上収益は37,768百万円(前年同期比16.5%減)となりました。営業利益は13,469百万円(前年同期比35.5%減)となりました。税引前四半期利益は13,116百万円(前年同期比36.1%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は8,889百万円(前年同期比36.4%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益が続いている。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「売上収益は21,746百万円(前年同期比26.4%減)となりました。営業利益は6,877百万円(前年同期比49.3%減)となりました。税引前四半期利益は6,579百万円(前年同期比50.7%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,442百万円(前年同期比51.2%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益幅が拡大した。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「売上収益は9,502百万円(前年同期比33.2%減)となりました。これは主として、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い市場動向が変化し、在宅勤務や巣ごもりによる需要に加えてEC利用者が増加したことにより価格.com事業が増収となったこと、また休業要請、外食や旅行消費の自粛などにより食べログ事業及び新興メディア・ソリューション事業における旅行・移動領域の各事業が減収となったことによるものであります。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、価格.com事業の増収があった一方、食べログ及び旅行・移動領域が減収となり、連結売上収益は前年同期比33.2%減、営業利益は同65.7%減となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は『価格.com』、『食べログ』、『求人ボックス』及び『スマイティ』並びに連結子会社㈱カカクコム・インシュアランスの各事業が好調に成長したことによって、売上収益は60,978百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益は27,217百万円(前年同期比8.6%増)で、増収増益となりました。」

    複数の主要事業と保険事業の成長により、通期売上収益は前年同期比11.2%増、営業利益は8.6%増となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上収益は45,256百万円(前年同期比13.5%増)となりました。営業利益は20,885百万円(前年同期比14.8%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上収益は前年同期比13.5%増、営業利益は14.8%増となり、前年同期比増加の実績を更新している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上収益は29,529百万円(前年同期比15.1%増)となりました。営業利益は13,569百万円(前年同期比16.1%増)となりました。税引前四半期利益は13,343百万円(前年同期比14.9%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は9,095百万円(前年同期比18.8%増)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間は、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、増加実績を更新している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「売上収益は14,224百万円(前年同期比13.7%増)となりました。営業利益は6,448百万円(前年同期比16.0%増)となりました。税引前四半期利益は6,336百万円(前年同期比14.5%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,325百万円(前年同期比22.4%増)となりました。」

    当第1四半期は売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、増加実績を更新している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上収益は39,884百万円(前年同期比19.1%増)となりました。これは主として、『食べログ』の飲食店販促事業、『食べログ』・『価格.com』の広告事業及び『新興メディア・ソリューション』の既存事業の成長と新規連結によるものであります。営業利益は18,196百万円(前年同期比12.4%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上収益は前年同期比19.1%増、営業利益は12.4%増となり、既存事業の成長と新規連結を増収要因として前年同期比増加の実績を更新している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上収益は25,645百万円(前年同期比18.4%増)となりました。これは主として、『食べログ』の飲食店販促事業、『食べログ』・『価格.com』の広告事業及び『新興メディア・ソリューション』の既存事業の成長と新規連結によるものであります。営業利益は11,683百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上収益は前年同期比18.4%増、営業利益は11.3%増となり、前年同期比増加の実績を更新している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上収益は12,513百万円(前年同期比17.5%増)となりました。これは主として、『価格.com』の広告事業、『食べログ』の飲食店販促事業、広告事業および『新興メディア・ソリューション』が増収となったことによるものであります。営業利益は5,560百万円(前年同期比9.0%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上収益は前年同期比17.5%増、営業利益は9.0%増となり、前年同期比増加の実績を更新している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上収益は46,782百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は22,876百万円(前年同期比6.7%増)、税引前当期利益は22,820百万円(前年同期比6.4%増)親会社の所有者に帰属する当期利益は15,699百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」

    通期でも売上収益、営業利益、税引前利益、親会社所有者帰属当期利益が前年同期を上回り、前年同期比増加の傾向を継続している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「売上収益は33,497百万円(前年同期比5.0%増)となりました。これは主として、『食べログ』の飲食店課金事業が増収となったことによるものであります。」

    第3四半期累計で売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期比増加の傾向を継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上収益は21,669百万円(前年同期比4.1%増)となりました。営業利益は10,492百万円(前年同期比3.6%増)となりました。税引前四半期利益は10,478百万円(前年同期比3.4%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は7,139百万円(前年同期比2.2%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間でも売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益が前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上収益は10,651百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は5,100百万円(前年同期比3.9%増)、税引前四半期利益は5,096百万円(前年同期比3.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,479百万円(前年同期比0.9%増)となりました。」

    売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期比増加の傾向を継続している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は45,089百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は21,161百万円(前年同期比8.3%増)、経常利益は21,164百万円(前年同期比8.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14,838百万円(前年同期比13.3%増)となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回っている。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は33,249百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益は15,432百万円(前年同期比12.3%増)、経常利益は15,427百万円(前年同期比11.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,735百万円(前年同期比16.1%増)となりました。」

    第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回っている。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は21,843百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益は10,033百万円(前年同期比15.7%増)、経常利益は10,023百万円(前年同期比15.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,024百万円(前年同期比19.7%増)となりました。」

    上期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、前年同期比増加の実績が更新された。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は10,464百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益4,854百万円(前年同期比13.5%増)、経常利益4,853百万円(前年同期比13.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,479百万円(前年同期比18.4%増)となりました。」

    当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加している。
一緒に動いた変遷

「新製品減少による価格.com広告受注の減少」は、この変遷が動いた36回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181615151310★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品減少による価格.com広告受注の減少18回
  3. 2新興メディアのサービス・コンテンツ強化16回
  4. 3食べログの店舗向け販売強化・サービス改善と有料利用者の獲得15回
  5. 4株主利益重視の資本政策15回
  6. 5広告宣伝費・代理店手数料増加による利益伸びの抑制13回
  7. 6多事業展開による継続的な成長の実現10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カカクコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の前年同期比増加|カカクコム(2371)の変遷 | Komori