関連会社への出資・持分法投資
FY2018-Q1に初出。28回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。
カカクコムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。36社中3社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「帳簿価額合計 13 0 当期利益の当社グループ持分 △19 △7」
持分法適用関連会社への投資帳簿価額が13百万円から0百万円となり、当社グループ持分の損失は7百万円となった。 - FY2026-H1投資残高・持分損益の半期更新有価証券報告書
「帳簿価額合計 13 8 中間利益の当社グループ持分 △13 △5」
関連会社投資の帳簿価額は前連結会計年度末の13百万円から8百万円へ減少し、当社グループ持分の損失は前年同期の13百万円から5百万円へ縮小した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「帳簿価額合計 33 20 中間利益の当社グループ持分 12 △13」
関連会社投資の帳簿価額が前連結会計年度末の33百万円から20百万円へ減少し、当社グループ持分も前年同期の12百万円の利益から13百万円の損失となった。 - FY2024-Q3投資残高・持分損益の四半期更新有価証券報告書
「帳簿価額合計 346 426 四半期利益の当社グループ持分 9 31」
関連会社投資の帳簿価額は前連結会計年度末の346百万円から426百万円へ増加し、当社グループ持分の四半期利益は前年同期の9百万円から31百万円となった。 - FY2024-Q2投資残高・持分損益の四半期更新有価証券報告書
「帳簿価額合計 346 407 四半期利益の当社グループ持分 △2 12」
関連会社投資の帳簿価額は前連結会計年度末の346百万円から407百万円へ増加し、当社グループ持分は前年同期の2百万円の損失から12百万円の利益となった。 - FY2024-Q1投資残高・持分損益の四半期更新有価証券報告書
「個々に重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は、以下のとおりであります。 帳簿価額合計 346 351 四半期利益の当社グループ持分 △9 5」
関連会社投資の帳簿価額は前連結会計年度末の346百万円から351百万円へ増加し、当社グループ持分は前年同期の9百万円の損失から5百万円の利益となった。 - FY2023-Q3投資残高・持分損益の四半期更新有価証券報告書
「帳簿価額合計 781 788」
関連会社投資の帳簿価額は前連結会計年度末の781百万円から788百万円へ増加した。持分法による投資損益は前年同期の126百万円の損失から9百万円の利益となった。 - FY2023-Q2投資残高・持分損益の四半期更新有価証券報告書
「帳簿価額合計 781 775」
関連会社投資の帳簿価額は前連結会計年度末の781百万円から775百万円へ減少した。持分法による投資損失は前年同期の116百万円から2百万円へ縮小している。 - FY2023-Q1投資残高・持分損益の四半期更新有価証券報告書
「個々に重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は、以下のとおりであります。帳簿価額合計 781 772」
議決権20%未満でも取締役会等への関与を理由に重要な影響力を認定する方針を継続している。関連会社投資の帳簿価額は前連結会計年度末の781百万円から772百万円へ減少し、当社グループ持分の四半期損失は9百万円となった。 - FY2022投資残高・売却益の年次更新有価証券報告書
「個々に重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は、以下のとおりであります。帳簿価額合計2,063 781」
持分法適用投資の帳簿価額は前年度末の2,063百万円から781百万円へ減少した。関連会社株式の売却収入880百万円、売却益1,000百万円、持分法適用除外に伴う再測定益139百万円を計上している。 - FY2022-Q3関連会社株式売却・持分法適用除外有価証券報告書
「投資活動に使用した資金は789百万円(前年同期は1,924百万円の支出)となりました。これは主に、サーバーで使用するソフトウェアの購入等の無形資産の取得による支出が1,013百万円、投資有価証券の取得による支出が647百万円、有形固定資産の取得による支出が217百万円あった一方で、関連会社株式の売却による収入が880百万円あったことによるものであります。」
関連会社株式の売却により880百万円を回収し、持分法で会計処理されている投資の帳簿価額は前年度末の2,063百万円から791百万円へ減少した。売却に関連して関連会社株式売却益1,000百万円と持分法適用除外に伴う再測定益139百万円を計上している。 - FY2022-Q2投資残高・持分損益の四半期更新有価証券報告書
「なお、議決権の20%未満を保有する関連会社については、当該企業の取締役会又は同等の経営機関への関与があるため、当該企業に対して重要な影響力を有していると判断しております。帳簿価額合計 2,063 1,947」
議決権20%未満でも取締役会等への関与を理由に重要な影響力を認定する方針を継続している。関連会社投資の帳簿価額は前年度末の2,063百万円から1,947百万円へ減少し、当社グループ持分の四半期損失は116百万円となった。 - FY2022-Q1投資残高・持分損益の四半期更新有価証券報告書
「個々に重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は、以下のとおりであります。帳簿価額合計2,063 2,020」
関連会社投資の帳簿価額は前連結会計年度末の2,063百万円から2,020百万円へ減少した。持分法による投資損失は44百万円となった。 - FY2021悪化有価証券報告書
「個々に重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は、以下のとおりであります。帳簿価額合計2,063百万円。」
関連会社投資の帳簿価額は前年度末の2,536百万円から2,063百万円へ減少した。持分法による投資損失169百万円に加え、持分法による投資の減損損失308百万円を計上している。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「帳簿価額合計 2,536 2,116」
持分法適用の関連会社投資の帳簿価額は前連結会計年度末の2,536百万円から2,116百万円へ減少した。持分法による投資の減損損失308百万円も計上している。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「持分法による投資の減損損失 - 308」
持分法投資の帳簿価額は前連結会計年度末の2,536百万円から2,168百万円へ減少し、当第2四半期連結累計期間には308百万円の持分法による投資の減損損失を計上している。 - FY2021-Q1投資残高・持分損益の更新有価証券報告書
「なお、議決権の20%未満を保有する関連会社については、当該企業の取締役会又は同等の経営機関への関与があるため、当該企業に対して重要な影響力を有していると判断しております。個々に重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は、以下のとおりであります。帳簿価額合計2,472百万円。」
議決権20%未満でも取締役会等への関与を理由に重要な影響力を認定する方針を継続している。関連会社投資の帳簿価額合計は2,472百万円となり、前連結会計年度末の2,536百万円から減少した。持分法による投資損失は62百万円であった。 - FY2020投資残高・持分損益の更新有価証券報告書
「個々に重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は、以下のとおりであります。帳簿価額合計2,536百万円。」
議決権20%未満でも取締役会等への関与を理由に重要な影響力を認定する方針を継続し、関連会社投資の帳簿価額合計2,536百万円、当社グループ持分の当期損失396百万円を開示している。 - FY2020-Q3投資残高・持分損益の更新有価証券報告書
「なお、議決権の20%未満を保有する関連会社については、当該企業の取締役会又は同等の経営機関への関与があるため、当該企業に対して重要な影響力を有していると判断しております。帳簿価額合計 2,555 2,606 四半期利益の当社グループ持分 △149 △330」
議決権20%未満でも取締役会等への関与を理由に重要な影響力を認定する方針を継続している。関連会社投資の帳簿価額合計は2,606百万円、当社グループ持分の四半期損失は330百万円となった。 - FY2020-Q2投資残高・持分損益の更新有価証券報告書
「なお、議決権の20%未満を保有する関連会社については、当該企業の取締役会又は同等の経営機関への関与があるため、当該企業に対して重要な影響力を有していると判断しております。帳簿価額合計2,725百万円。四半期利益の当社グループ持分は△209百万円となりました。」
議決権20%未満でも取締役会等への関与を理由に重要な影響力を認定する方針を継続している。関連会社投資の帳簿価額は2,725百万円、当社グループ持分は209百万円の損失となった。 - FY2020-Q1投資残高・持分損益の更新有価証券報告書
「なお、議決権の20%未満を保有する関連会社については、当該企業の取締役会又は同等の経営機関への関与があるため、当該企業に対して重要な影響力を有していると判断しております。個々に重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は、以下のとおりであります。帳簿価額合計2,487百万円。」
議決権20%未満でも取締役会等への関与を理由に重要な影響力を認定する方針を継続している。関連会社投資の帳簿価額合計は2,487百万円、当社グループ持分の四半期損失は111百万円となった。 - FY2019-Q3投資残高・持分損益の更新有価証券報告書
「なお、議決権の20%未満を保有する関連会社については、当該企業の取締役会又は同等の経営機関への関与があるため、当該企業に対して重要な影響力を有していると判断しております。帳簿価額合計2,644百万円。四半期利益の当社グループ持分は△149百万円となりました。」
議決権20%未満でも取締役会等への関与を理由に重要な影響力を認定する方針を継続している。関連会社投資の帳簿価額合計は2,644百万円となった一方、四半期利益の当社グループ持分は149百万円の損失となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、議決権の20%未満を保有する関連会社については、当該企業の取締役会又は同等の経営機関への関与があるため、当該企業に対して重要な影響力を有していると判断しております。個々に重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は、以下のとおりであります。帳簿価額合計1,974百万円。四半期利益の当社グループ持分は△75百万円となりました。」
議決権20%未満でも取締役会等への関与を理由に重要な影響力を認定する方針を継続している。関連会社投資の帳簿価額合計は1,974百万円、当社グループ持分の四半期損失は75百万円となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「なお、議決権の20%未満を保有する関連会社については、当該企業の取締役会又は同等の経営機関への関与があるため、当該企業に対して重要な影響力を有していると判断しております。」
議決権20%未満でも取締役会等への関与を理由に持分法を適用しており、関連会社投資の帳簿価額合計は1,975百万円、当社グループ持分の四半期損失は29百万円となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、CATAPULT VENTURES PTE. LTD.及びLOVEBONITO HOLDINGS PTE. LTD.は、新たに株式を取得したため、当連結会計年度より持分法の範囲に含めております。」
新たに取得した2社を持分法適用関連会社とし、関連会社投資の帳簿価額合計2,004百万円を計上している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社が当第3四半期連結累計期間において出資し、議決権の20%未満を保有する関連会社については、当該企業の取締役会又は同等の経営機関への関与があるため、当該企業に対して重要な影響力を有していると判断しております。個々に重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は、以下のとおりであります。帳簿価額合計884百万円。」
議決権20%未満でも取締役会等への関与を理由に重要な影響力を認定し、関連会社投資の帳簿価額合計884百万円、当社グループ持分の四半期利益△27百万円を開示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「なお、当社が当第2四半期連結累計期間において出資し、議決権の20%未満を保有する関連会社については、当該企業の取締役会又は同等の経営機関への関与があるため、当該企業に対して重要な影響力を有していると判断しております。個々に重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額合計は867百万円であり、四半期利益の当社グループ持分は△16百万円となりました。」
第2四半期連結累計期間に出資した議決権20%未満の関連会社について、取締役会等への関与を理由に重要な影響力を認定し、持分法投資867百万円を計上した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社が当第1四半期連結会計期間において出資し、議決権の20%未満を保有する関連会社については、当該企業の取締役会又は同等の経営機関への関与があるため、当該企業に対して重要な影響力を有していると判断しております。」
当第1四半期に出資した議決権20%未満の企業を関連会社として持分法適用し、投資の帳簿価額879百万円を計上している。