カカクコム(2371)・施策再掲
キナリノモールの送客・広告販売強化
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
媒体事業の収益モデル転換と収益化強化25社が書いているテーマ・逆風1社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「『キナリノ』において、キナリノモールの手数料収入の増加と企画型広告を中心とした広告収入が増加いたしました。」
キナリノモールの手数料収入と企画型広告を中心とする広告収入の増加を引き続き記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「さらに『キナリノ』において、キナリノモールの手数料収入の増加とタイアップ広告を中心とした広告収入が増加いたしました。」
キナリノモールの手数料収入に加え、タイアップ広告を中心とする広告収入が増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「さらに『キナリノ』において、販売単価の高い広告商品をリリースし、提案の質を向上を図った結果、広告収入が増加いたしました。」
販売単価の高い広告商品の投入と提案の質の向上を進め、キナリノの広告収入が増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「さらに『キナリノ』において、キナリノモールの月間流通総額が好調に進捗し、広告販売を強化したことにより手数料収入及び広告収入が増加いたしました。」
キナリノモールの月間流通総額が好調に進捗し、広告販売強化と合わせて手数料収入・広告収入の増加につながった。 - FY2017初出有価証券報告書
「『キナリノ』において、キナリノモールへの送客及び広告販売を強化したことにより、手数料収入及び広告収入が増加いたしました。」
キナリノモールへの送客と広告販売を強化し、手数料収入・広告収入の増加につなげている。