カカクコム(2371)・施策再定義
内部統制・内部管理体制の整備強化
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、昨今の激しく変化する経営環境に適応し、持続的な企業価値の向上を実現していくためには、経営の透明性および公正性を担保する強固な経営基盤の確立が重要な課題であると認識しております。このため、コーポレート・ガバナンス体制のさらなる充実を図るべく、意思決定プロセスにおける客観的かつ自律的な監督機能の強化を推進するとともに、内部統制システムの適切な運用を通じて、健全な組織運営に努めてまいります。」
内部統制の整備方針が、客観的・自律的な監督機能の強化と健全な組織運営を含む形へ具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「経営の有効性及び効率性の向上、財務報告の信頼性確保、諸法規等の遵守のため、内部統制システムの整備・充実を継続的に推進し、内部管理体制の強化に取り組んでまいります。」
内部統制システムの整備・充実と内部管理体制の強化を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「経営の有効性及び効率性の向上、財務報告の信頼性確保、諸法規等の遵守のため、内部統制システムの整備・充実を継続的に推進し、内部管理体制の強化に取り組んでまいります。」
内部統制システムの整備・充実と内部管理体制の強化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「経営の有効性及び効率性の向上、財務報告の信頼性確保、諸法規等の遵守のため、内部統制システムの整備・充実を継続的に推進し、内部管理体制の強化に取り組んでまいります。」
内部統制システムの整備・充実と内部管理体制の強化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、内部統制システムの整備・充実を継続的に推進し、内部管理体制強化に取組んでまいる方針であります。」
業容拡大への対応として、内部統制システムの整備・充実と内部管理体制の強化を引き続き掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、内部統制システムの整備・充実を継続的に推進し、内部管理体制強化に取組んでまいる方針であります。」
内部統制システムの整備・充実と内部管理体制の強化を、業容拡大への対応課題として明示している。