カカクコム(2371)・目標利用者数データの半期更新
サイト月間利用者数の増加
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2027-H1。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイト月間利用者数の拡大を重視する経営指標6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1利用者数データの半期更新有価証券報告書
「2026年9月度の月間利用者数(※1)は2,946万人となりました。 2026年9月度の月間利用者数(※1)は9,153万人となりました。 求人ボックスの2026年9月度の月間利用者数(※1)は1,865万人となりました。」
2026年9月度の月間利用者数として、価格.com2,946万人、食べログ9,153万人、求人ボックス1,865万人を開示している。 - FY2026-H1利用者数データの半期更新有価証券報告書
「2025年9月度の月間利用者数(※1)は3,172万人となりました。 2025年9月度の月間利用者数(※1)は9,673万人となりました。 2025年9月度の月間利用者数(※1)は1,280万人となりました。」
2025年9月度の月間利用者数として、価格.com3,172万人、食べログ9,673万人、求人ボックス1,280万人を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また継続的な事業拡大のためにはサイト利用者数の増加が重要であると認識しておりますが、加えて各事業においては、収益モデルや成長ステージに応じた指標も設定しております。」
サイト利用者数を継続的な事業拡大の重要指標とする認識を再確認し、各事業の収益モデル・成長段階に応じた指標も重視している。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、継続的な事業拡大のためにはサイト利用者数の増加が重要であると認識しております。当社グループサイトの積み上げ月間利用者数は2021年3月時点で2億7,477万人を超えております。」
積み上げ月間利用者数が2021年3月時点で2億7,477万人超となり、前年度の2億5,587万人超から増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、継続的な事業拡大のためにはサイト利用者数の増加が重要であると認識しております。当社グループサイトの積み上げ月間利用者数は2020年3月時点で2億5,587万人を超えております。」
積み上げ月間利用者数が2020年3月時点で2億5,587万人超となった。価格.comは6,309万人、食べログは1億647万人である。 - FY2018前進有価証券報告書
「『価格.com』の月間利用者は2018年3月度に6,188万人(※1)となりました。『食べログ』の月間利用者は2018年3月度に1億4,291万人(※1)となりました。」
月間利用者数が価格.com6,188万人、食べログ1億4,291万人となり、重要指標の実績を更新した。 - FY2017初出有価証券報告書
「事業の拡大のために、サイト利用者数の増加が重要であると認識しており、当社グループサイトの月間利用者数を重要な指標としております。」
サイト月間利用者数を事業拡大を判断する重要指標として位置付けている。