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メディネット(2370)・施策削除

ATL-DC-101の共同開発

FY2018-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q2。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2 – FY2018-Q3前進FY2019 – FY2020-Q12018: 220182019: 120192020: 22020
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国立病院機構とのATL-DC-101共同開発中止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2削除有価証券報告書

    「2020年1月、当該共同開発を中止し、共同開発契約を合意解約することを発表いたしました。」

    ATL-DC-101について、国立病院機構との共同開発を中止し、共同開発契約を合意解約した。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間では、品川細胞培養加工施設へ第Ⅱ相試験の治験製品製造移管を行い、第Ⅰ相試験の治験製品との同等性を確認いたしました。」

    ATL-DC-101について、品川CPFへの第Ⅱ相試験用治験製品の製造移管と第Ⅰ相試験製品との同等性確認を完了した。一方、開発遅延により今後の方針再検討にも進んでいる。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度では当社品川細胞培養加工施設へ第Ⅱ相試験の治験製品製造移管を行い、第Ⅰ相試験の治験製品との同等性を検討しており、その同等性を確認後、国立病院機構と共同で第Ⅱ相試験を開始する予定です。」

    ATL-DC-101について、品川CPFへの第Ⅱ相試験用治験製品の製造移管を行い、第Ⅰ相試験製品との同等性確認後に第Ⅱ相試験を開始する段階へ進んだ。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「国立病院機構と共同で平成30年中に治験を開始し、平成33年の製造販売承認を目指し開発を進めてまいります。」

    ATL-DC-101について、国立病院機構との共同開発、平成30年中の治験開始、平成33年の承認取得目標を継続している。
  5. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「独立行政法人国立病院機構(以下「国立病院機構」)との間で成人T細胞白血病を対象とした樹状細胞ワクチン「ATL-DC-101」の再生医療等製品としての製造販売承認の取得を目的とした共同開発契約を締結し、国立病院機構と共同で、平成33年の製造販売承認を目指し開発を進めてまいります。」

    国立病院機構との共同開発契約を締結し、ATL-DC-101について平成33年の製造販売承認を目指す計画を開始した。
一緒に動いた変遷

「第三者割当・転換社債・新株予約権による資金調達」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第三者割当・転換社債・新株予約権による資金調達2回
  3. 2免疫細胞療法総合支援サービスを収益の柱とする事業構成2回
  4. 3新規事業収入を含む売上高の増加2回
  5. 4Argos Therapeutics社向け長期貸付金の回収リスク2回
  6. 5事業構造改革による経営基盤の強化2回
  7. 6転換社債の株式転換による資本金・資本剰余金の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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