新規事業収入を含む売上高の増加
FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-13。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025前進有価証券報告書
「売上高は810百万円(前期比5.4%増)となりました。」
CDMO事業の新規案件受託、Medigen社のロイヤリティ収入・医療機器販売等により、年間売上高は810百万円、前期比5.4%増となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「売上高は404百万円(前年同期比1.3%増)となりました。」
当中間会計期間の売上高は404百万円となり、前年同期比1.3%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「特定細胞加工物製造業やCDMO事業の売上が増加したこと等により、売上高は399百万円(前年同期比14.4%増)となりました。」
特定細胞加工物製造業とCDMO事業の売上増加により、全社売上高が前年同期比14.4%増の399百万円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間においては、特定細胞加工物製造業やCDMO事業の売上が増加したこと等により、売上高は248百万円(前年同期比34.1%増)となりました。」
特定細胞加工物製造業及びCDMO事業の売上増加等により、四半期売上高が前年同期比34.1%増となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「特定細胞加工物製造業やCDMO事業の売上が増加したことにより、売上高は661百万円(前期比4.4%増)となりました。」
年間売上高は661百万円となり、前期比4.4%増に転じた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「前年同期と比べ特定細胞加工物製造業やCDMO事業の売上が増加したことにより、売上高は491百万円(前年同期比4.7%増)となりました。」
特定細胞加工物製造業やCDMO事業の売上増加により、売上高が前年同期比4.7%増の491百万円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「売上高は349百万円(前年同期比9.8%増)となりました。」
特定細胞加工物製造業やCDMO事業の売上増加により、売上高が前年同期比9.8%増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間における当社の経営成績は以下のとおりとなりました。」
売上高は185百万円となり、前年同期の172百万円から13百万円、前年同期比7.1%増となった。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当事業年度においては、新型コロナウイルス感染症の長期化による取引先医療機関での国内患者数及びインバウンド患者数の低迷が続き、細胞加工数の回復が限定的になったこと等により、売上高は633百万円(前期比7.2%減)となりました。」
通期売上高は633百万円となり、前期比7.2%減少した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の長期化による取引先医療機関でのインバウンドの患者数の低迷が続き、国内患者数の回復も限定的になったことから、細胞加工売上が前年同期と比べ減少したこと等により、売上高は469百万円(前年同期比8.3%減)となりました。」
売上高は前年同期比8.3%減の469百万円となり、減収が続いている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新たな細胞加工の拡充やCDMO事業の展開等に注力したこと等により、売上高は318百万円(前年同期比15.7%増)となりました。」
新たな細胞加工の拡充やCDMO事業の展開等により、売上高が前年同期比15.7%増の318百万円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「前年同期と比べ細胞加工件数が増加したことによる細胞加工売上の増加等により、売上高は172百万円(前年同期比23.5%増)となりました。」
細胞加工件数の増加等により、売上高は前年同期比23.5%増の172百万円となり、増収に転じた。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大による取引先医療機関でのインバウンドの患者数の低迷が続き、細胞加工売上は前年同期と比べ大幅に減少したこと等により、売上高は512百万円(前年同期比19.7%減)となりました。」
インバウンド患者数の低迷が続き、売上高は前年同期比19.7%減の512百万円となった。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大による取引先医療機関でのインバウンドの患者数の低迷が続き、細胞加工売上は前年同期と比べ大幅に減少したこと等により、売上高は274百万円(前年同期比45.7%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の長期化とインバウンド患者数低迷により、売上高は前年同期比45.7%減の274百万円となった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大による取引先医療機関でのインバウンドの患者数の低迷が続き、細胞加工売上は前年同期と比べ大幅に減少したこと等により、売上高は139百万円(前年同期比52.7%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の長期化とインバウンド患者数低迷により、売上高は前年同期比52.7%減の139百万円となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大による取引先医療機関でのインバウンドの患者数の減少等による細胞加工売上の減少等により、売上高は637百万円(前年同期比15.6%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症によるインバウンド患者数減少等を背景に、売上高は前年同期比15.6%減の637百万円となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「細胞加工売上の増加等により、売上高は506百万円(前年同期比0.9%増)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高は506百万円となり、前年同期比0.9%増と増収を維持した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「細胞加工売上の増加等により、売上高は295百万円(前年同期比18.8%増)となりました。」
第1四半期売上高は295百万円となり、前年同期比18.8%増と増収に転じた。 - FY2019前進有価証券報告書
「この結果、売上高は、1,059百万円(前期比101百万円増、10.6%増)となりました。」
非連結移行後の通期売上高は1,059百万円で、会社が示す前期比では101百万円、10.6%増となった。 - FY2019-Q3非連結移行後の売上高を開示有価証券報告書
「当第3四半期累計期間においては、売上高は755百万円となりました。」
非連結決算への移行により前年同四半期との比較は行っていないが、当第3四半期累計期間の売上高755百万円を開示している。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「売上高は、770百万円(前年同期比544百万円減、41.4%減)となりました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期比41.4%減となり、Q2の39.3%減から減収幅が拡大した。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「売上高は542百万円(前年同期比351百万円減、39.3%減)となりました。」
第2四半期累計の売上高が前年同期比39.3%減となり、減収幅が拡大した。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「売上高は295百万円(前年同期比156百万円減、34.6%減)となりました。」
売上高は前年同期の451百万円から295百万円へ減少し、前年同期比34.6%減となった。 - FY2017悪化有価証券報告書
「売上高は1,704,004千円(前期比205,319千円減、10.8%減)となりました。」
通期売上高は前年同期比10.8%減となり、四半期段階で続いていた減収が通期でも確認された。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は1,314百万円となり、前年同期に比べ89百万円減少(前年同期比6.3%減)となりました。」
売上高は前年同期の1,404,001千円から1,314,963千円へ減少し、前年同期比6.3%減となった。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「売上高は893百万円となり、前年同期に比べ33百万円減少(前年同期比3.6%減)となりました。」
売上高は前年同期の926,955千円から893,792千円へ減少し、前年同期比3.6%減となった。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「売上高は、主力の細胞加工売上が前年同期とほぼ同水準であったこと、前年同期にあった細胞医療用機器や資材の売上が減少したこと等により、前年同期に対して3.0%減となりました。」
売上高は前年同期の465,347千円から451,311千円へ減少し、前年同期比3.0%減となった。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「売上高は1,404,001千円(前年同期比150,665千円増、12.0%増)となりました。」
免疫細胞療法総合支援サービス、機器・資材、人材派遣、ライセンス収入等により売上高が前年同期比12.0%増加した。