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YE DIGITAL(2354)・施策前進

取締役・執行役員への株式報酬型ストックオプションの導入

FY2017に初出。20回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

20記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2027-H12017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 120212022: 220222023: 220232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの741件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。決議年月日 2026年4月17日、付与対象者の区分及び人数(名) 当社監査等委員を除く取締役 2、当社監査等委員である取締役 4、当社執行役員 5、新株予約権の数(個) 1,495、新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 149,500。」

    監査等委員会設置会社への移行後、監査等委員を除く取締役、監査等委員である取締役、執行役員を対象とする株式報酬型ストックオプション1,495個・149,500株の発行内容を記載している。
  2. 2026-05-25前進株式の発行・処分

    「当社は、2026 年4月 17 日開催の取締役会決議に基づき当社の取締役(監査等委員である取締役を除き、社外取締役を含む。)、監査等委員である取締役(社外取締役を含む。)及び執行役員に対して、株式報酬型ストック・オプションとして発行する新株予約権の発行内容のうち、未定となっていた事項が本日確定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。」

    既存の株式報酬型ストック・オプションのテーマについて、2026年4月17日決議分の割当対象者、総数1,495個および目的株式149,500株など、発行内容の確定を開示しており、具体的な実行内容が前進した。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「当中間会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。決議年月日 2025年4月18日、付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 5、当社執行役員 4、新株予約権の数(個) 2,494(注)1、新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 249,400(注)1」

    2025年4月18日決議の取締役・執行役員向け株式報酬型ストック・オプションについて、2,494個・249,400株の発行内容を記載している。監査等委員会設置会社移行後の報酬制度では監査等委員である取締役も対象となっている。
  4. 2026-04-17前進株式の発行・処分

    「当社は、2026年4月17日開催の当社取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役を除き、社外取締役を含む。)、監査等委員である取締役(社外取締役を含む。)及び執行役員に対し、株式報酬型ストック・オプションとして下記のとおり新株予約権を発行することを決議いたしましたので、お知らせいたします。」

    取締役・監査等委員である取締役・執行役員を対象に、第10回新株予約権1,676個、目的株式167,600株を発行する決議を行い、既存の株式報酬型ストックオプション施策を具体的に進めている。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。決議年月日 2025年4月18日、付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 5、当社執行役員 4、新株予約権の数(個) 2,494(注)1、新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 249,400(注)1」

    取締役5名・執行役員4名を対象とする株式報酬型ストックオプションについて、2025年4月18日決議、2,494個・249,400株の発行内容を記載している。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年3月1日~2024年8月31日 179 18,315 41,995 747,662 41,995 401,662 (注) 新株予約権(ストックオプション)の権利行使による増加であります。」

    取締役・執行役員向け株式報酬型ストックオプションについて、当中間会計期間の権利行使により発行済株式総数が179千株、資本金および資本準備金が各41,995千円増加した。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。決議年月日 2024年4月18日、付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 5、当社執行役員 4、新株予約権の数(個) 2,113、新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 211,300。」

    2024年4月18日決議の取締役5名・執行役員4名向け株式報酬型ストックオプションについて、2,113個、目的株式211,300株が発行された内容を記載している。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年4月18日開催の取締役会において、当社取締役及び執行役員に対する株式報酬型ストックオプションを発行することを決議いたしました。」

    既存制度に加え、2024年4月18日に取締役5名・執行役員4名を対象とする目的株式211,300株のストックオプション発行を決議した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。決議年月日 2023年4月19日、付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 5、当社執行役員 5、新株予約権の数(個) 3,008、新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 300,800。」

    2023年4月19日決議の取締役・執行役員向け株式報酬型ストックオプションについて、2023年5月22日の発行時内容として対象者10名、3,008個・300,800株を記載している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年4月19日開催の取締役会において、当社取締役及び執行役員に対する株式報酬型ストックオプションを発行することを決議いたしました。」

    既存の株式報酬型ストックオプションに加え、2023年4月19日に取締役5名・執行役員5名を対象とする目的株式300,800株の発行を決議した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。決議年月日 2022年4月20日、当社取締役5名、当社執行役員5名、新株予約権の数1,327個、目的となる株式132,700株。」

    2022年4月20日決議の取締役・執行役員向け株式報酬型ストックオプションについて、対象者10名、1,327個・132,700株の発行内容を記載している。また、当四半期中に権利行使により発行済株式総数が8千株増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年4月20日開催の取締役会において、当社取締役及び執行役員に対する株式報酬型ストックオプションを発行することを決議いたしました。」

    取締役5名・執行役員5名を対象に、目的株式132,700株の株式報酬型ストックオプションを2022年4月20日に決議した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年4月21日開催の取締役会において、当社取締役及び執行役員に対する株式報酬型ストックオプションを発行することを決議いたしました。」

    取締役4名・執行役員6名を対象に、目的株式180,200株の株式報酬型ストックオプションを2021年4月21日に決議した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「新株の発行(新株予約権の行使) ストック・オプションの権利行使による増加 96,800株」

    取締役・執行役員向けストックオプションについて、当事業年度に96,800株の権利行使が行われ、発行済株式総数、資本金および資本準備金が増加した。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年3月1日~2019年5月31日 (注) 96 18,127 29,464 702,721 29,464 356,721 (注) 新株予約権(ストックオプション)の権利行使による増加であります。」

    取締役・執行役員向けストックオプションについて、当第1四半期に権利行使により発行済株式総数が96千株、資本金および資本準備金が各29,464千円増加したと記載している。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年4月19日開催の取締役会において、当社取締役及び執行役員に対する株式報酬型ストックオプションを発行することを決議いたしました。」

    既存の株式報酬型ストックオプションに加え、2019年4月19日に取締役4名・執行役員7名を対象とする新株予約権59,200株分の発行を決議した。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年6月1日~2018年8月31日 発行済株式総数増減数 17千株 (注)新株予約権(ストックオプション)の行使による増加であります。」

    取締役・執行役員向け株式報酬型ストックオプションについて、当第2四半期会計期間に行使により発行済株式総数が17千株増加した。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。新株予約権の数 1,375(注)1 新株予約権の目的となる株式の数 137,500株(注)1 新株予約権の行使期間 2018年5月29日から2038年5月28日まで」

    株式報酬型ストックオプションに関する既存の取り組みについて、第1四半期に新株予約権1,375個、目的株式137,500株を発行し、2018年5月29日から2038年5月28日までの行使期間を設定した。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年6月21日から平成29年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が4,300株増加しています。」

    取締役・執行役員向けに導入した株式報酬型ストックオプションについて、権利行使により発行済株式総数が4,300株増加したことを提出日現在の情報として記載している。
  20. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の当社取締役会において、当社取締役及び執行役員に対する株式報酬型ストックオプションを発行することを決議いたしました。新株予約権の目的となる株式の数 103,900株(注)1」

    取締役2名・執行役員8名を対象に、103,900株を目的とする株式報酬型ストックオプションの発行を決議した。行使期間は平成29年6月15日から平成69年6月14日までと記載している。
一緒に動いた変遷

「次期年間配当6円(中間3円・期末3円)の予定」は、この変遷が動いた20回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1次期年間配当6円(中間3円・期末3円)の予定10回
  3. 2営業力・マーケティング戦略の強化とサービス・ビジネスの確立9回
  4. 3ビジネス・ソリューション事業の安定成長・収益事業化9回
  5. 4中期経営計画「Challenge for Excellence」によるビジネスモデル変革・コスト構造改革8回
  6. 5機械学習・Deep Learning等のAI技術の実用化8回
  7. 6サービス事業における安定的・高収益ビジネスの確立7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
YE DIGITALの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-25の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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