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YE DIGITAL(2354)・施策前進

ITカスタマサービスセンター「Smart Service AQUA」の開設・サービスメニュー拡充

FY2019に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-09-30。

11記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2024再掲FY2025-Q1 – FY2025-H12019: 120192020: 020202021: 120212022: 320222023: 020232024: 320242025: 020252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-30前進決算説明資料

    「お客様の最先端AIサービスの現場実装を支援する拠点「AQUA AI HUB」をITカスタマサービスセンター「Smart Service AQUA」内に開設」

    Smart Service AQUAについて、最先端AIサービスの体験・実証・運用をワンストップで支援するAQUA AI HUBを2027年1月に開設する計画を具体化している。
  2. 2026-09-18前進www.ye-digital.com

    「お客様が最先端AIサービスを体験できる環境を提供するとともに、YEデジタルがお客様の課題解決に向けた実証や検証を行い、導入後の運用まで継続的に支援します。」

    Smart Service AQUAを起点とするサービスについて、従来の運用監視・サービス支援に加え、AIサービスの体験・実証から導入後の運用までを一体的に支援する機能を追加すると報じられた。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「このサービスにより、SmartServiceAQUAへの問い合わせ状況の確認や、マテハン機器で発生したインシデントの登録・管理をお客様自身で行えるようになり、運用監視の効率化と可視化が進展しました。」

    Smart Service AQUAを起点とするサービスについて、問い合わせやマテハン機器のインシデントを顧客自身が管理できる運用監視サービスへ機能を拡張した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「ビジネスDXサービスモデルの深化と拡大、物流DXサービスセンターを最大限に活用したサービス化を促進する等」

    2024年1月に開設した物流DXサービスセンターを活用し、サービス化とストック型ビジネスの拡大を進める方針を継続している。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「サービスビジネスにおいて、2024年1月にオープンした物流DXサービスセンターを最大限に活用したサービス化を促進するなど、ストック率の拡大、安定的かつ高収益ビジネス化を促進しております。」

    Smart Service AQUA内に2024年1月に開設した物流DXサービスセンターについて、サービス化と活用を継続している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年1月には物流DXの運用サービス拠点として物流DXサービスセンターをSmart Service AQUA内に開設するなど、受注獲得の加速およびサービスの拡充等に取り組んでまいりました。」

    Smart Service AQUA内に物流DXサービスセンターを2024年1月に開設し、物流DXの運用サービス拠点として機能拡充を進めた。
  7. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「また、サービスビジネスにおいて、ビジネスDX事業とAI・IoT事業との連携強化や新たな付加価値を創出するためITカスタマサービスセンター「Smart Service AQUA」を6月に移転・拡張しました。」

    Smart Service AQUAについて、6月の移転・拡張を実施したと記載しており、従来の計画・拡張段階から完了段階に進んだ。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ITカスタマサービスセンター「Smart Service AQUA」を2022年6月に移転・拡張し、ビジネスDX事業とAI・IoT事業との連携強化や新たな付加価値の創出を実現するサービス体制の拡充に取り組んでおります。」

    開設済みのSmart Service AQUAについて、2022年6月の移転・拡張を予定し、ビジネスDX事業とAI・IoT事業を連携させるサービス体制の拡充へ進めている。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「24/365サービスを中心としたAQUAサービス体制拡充とサービスレベル向上ができました。」「AQUA顧客数が、着実に増加し、目標を大幅に超えることができました。」

    開設済みのSmart Service AQUAについて、24時間365日サービスを中心とした体制拡充・サービスレベル向上を進め、顧客数が目標を大幅に超えたと記載している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当社のITカスタマサービスセンター「Smart Service AQUA」を活用したサービス事業(ストック化)を拡大しました。」

    開設済みのSmart Service AQUAについて、サービス事業のストック化を拡大する活用段階へ進んだ。
  11. FY2019達成有価証券報告書

    「2018年10月 Smart Service AQUAを北九州市小倉北区に開設し、グローバルサービスセンターを移転。」

    2018年10月にSmart Service AQUAを開設し、グローバルサービスセンターを移転した。年度業績では同センター開設によるサービスメニュー拡充も受注拡大施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「営業力・マーケティング戦略の強化とサービス・ビジネスの確立」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1営業力・マーケティング戦略の強化とサービス・ビジネスの確立7回
  3. 2機械学習・Deep Learning等のAI技術の実用化7回
  4. 3次期年間配当6円(中間3円・期末3円)の予定7回
  5. 4取締役・執行役員への株式報酬型ストックオプションの導入6回
  6. 5魅力あるソリューション開発と先端技術の早期獲得6回
  7. 6基幹システム再構築と業務プロセス改革による生産性向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
YE DIGITALの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の決算説明資料で、「前進」でした。
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