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エヌアイデイ(2349)・事実再定義

ICTイノベーション事業の増収・利益改善

FY2017-Q2に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2017再定義FY2018-Q1 – FY2018-Q2再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q3 – FY20192016: 120162017: 420172018: 420182019: 32019
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ICTイノベーション事業の不採算案件収束による増収増益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、組織変更を行ったことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、「エンベデッドソリューション事業」「ICTイノベーション事業」「フィナンシャルシステム事業」「ネットワークソリューション事業」「その他」としていた報告区分を、「システム開発事業」「システムマネジメント事業」「その他」に変更しております。」

    ICTイノベーション事業は従来の単独報告区分から、新たなシステム開発事業等の区分に組み替えられた。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業では、モバイル等の分野の売上・利益が減少しました。この結果、売上高は3,787百万円(同2.4%減)、営業利益は350百万円(同4.2%減)となりました。」

    ICTイノベーション事業は、モバイル等の減少により、FY2019通期でも減収減益となった。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業では、モバイル等の分野の売上・利益が減少しました。この結果、売上高は2,683百万円(同5.1%減)、営業利益は210百万円(同12.7%減)となりました。」

    ICTイノベーション事業は、モバイル等の分野の減少により、第2四半期累計に続いて減収減益となった。
  4. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「当事業では、モバイル等の分野の売上・利益が減少しました。この結果、売上高は1,764百万円(同6.8%減)、営業利益は123百万円(同23.7%減)となりました。」

    第1四半期の増収増益から変化し、第2四半期累計ではモバイル等の減少により減収減益となった。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業では、企業システム、社会インフラ等の分野の売上・利益が増加しました。この結果、売上高は854百万円(同5.8%増)、営業利益は47百万円(同0.5%増)となりました。」

    ICTイノベーション事業は企業システム・社会インフラ等の売上・利益増により、前年同期比で増収増益を維持している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,880百万円(同4.9%増)、営業利益は365百万円(同10.3%増)となりました。」

    ICTイノベーション事業は、社会インフラ・ホームエレクトロニクス等の売上・利益増により通期でも増収増益となった。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業では、社会インフラ、企業システム、ホームエレクトロニクス等の分野の売上・利益が増加しました。この結果、売上高は2,829百万円(同15.2%増)、営業利益240百万円(同11.7%増)となりました。」

    ICTイノベーション事業は、社会インフラ、企業システム、ホームエレクトロニクス等の売上・利益増により、第2四半期累計に続いて増収増益となった。
  8. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「当事業では、社会インフラ、企業システム、ホームエレクトロニクス等の分野の売上・利益が増加しました。この結果、売上高は1,893百万円(同13.8%増)、営業利益161百万円(同15.4%増)となりました。」

    ICTイノベーション事業は、第1四半期の増収・減益から、第2四半期累計では売上・利益とも増加する構成に変化した。売上高は13.8%増、営業利益は15.4%増となった。
  9. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当事業では、ホームエレクトロニクス、社会インフラ等の分野の売上が増加しました。この結果、売上高は808百万円(同0.8%増)、営業利益は46百万円(同28.9%減)となりました。」

    ICTイノベーション事業は増収を維持した一方、営業利益は前年同期比28.9%減となり、従来の増収増益から増収・減益へ業績構成が変化した。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,700百万円(同17.5%増)、営業利益は331百万円(同36.6%増)となりました。」

    ICTイノベーション事業は通期でも増収増益となり、企業システム・社会インフラ等の売上増と不採算案件収束による利益改善が継続している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業では、モバイル、社会インフラ、企業システム等の分野の売上が増加しました。また、前期発生した不採算案件の収束により利益が改善しました。この結果、売上高は2,455百万円(同15.5%増)、営業利益215百万円(同119.5%増)となりました。」

    ICTイノベーション事業では、第3四半期累計でも売上高が15.5%増、営業利益が119.5%増となり、売上増と不採算案件収束による利益改善が継続している。
  12. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当事業では、モバイル、社会インフラ、企業システム等の分野の売上が増加しました。また、前期発生した不採算案件の収束により利益が改善しました。この結果、売上高は1,663百万円(同16.8%増)、営業利益140百万円(同572.1%増)となりました。」

    ICTイノベーション事業では、売上高が16.8%増加し、営業利益は前年同期の不採算案件収束を背景に572.1%増加した。
一緒に動いた変遷

「ネットワークソリューション事業の増収増益」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ネットワークソリューション事業の増収増益4回
  3. 2純資産の増加と自己資本比率の上昇3回
  4. 3エンベデッドソリューション事業の減収減益3回
  5. 4第1四半期の増収増益2回
  6. 5不採算プロジェクトと品質低下の発生リスク2回
  7. 6フィナンシャルシステム事業の減収・営業利益微減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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