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エヌアイデイ(2349)・事実前進

売上高・営業利益・経常利益・純利益の過去最高更新

FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2020前進FY2022 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
売上高・利益の過去最高更新121社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は26,428百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益3,372百万円(同9.6%増)、経常利益3,608百万円(同6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,502百万円(同5.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の4指標すべてが前期を上回り、過去最高水準の更新を継続した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は24,968百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益3,077百万円(同9.5%増)、経常利益3,403百万円(同8.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,367百万円(同12.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の4指標すべてが前期を上回った。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績については、、売上高は22,571百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益2,809百万円(同10.4%増)、経常利益3,126百万円(同14.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,108百万円(同4.6%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前期から増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前期から減少した。主要4指標がそろって増加していた従来の構成から変化している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績については、売上高は20,449百万円(前年同期比12.0%増)、営業利益2,544百万円(同14.3%増)、経常利益2,742百万円(同11.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,210百万円(同35.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の4指標が前期を上回り、主要な5期比較でも過去最高水準となった。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績については、売上高は18,251百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益2,226百万円(同19.0%増)、経常利益2,466百万円(同15.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,631百万円(同19.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の4指標が、いずれも過年度の最高水準を更新する実績となった。
  6. FY2020再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績については、売上高は18,017百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益1,940百万円(同2.2%減)、経常利益2,279百万円(同5.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,266百万円(同12.3%減)となりました。」

    会社開示の過年度数値との比較では、売上高と経常利益は過去最高を更新した一方、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は前期を下回った。4指標すべての過去最高更新から構成が変化している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、過去最高を更新しました。」

    FY2018に営業利益が過去最高更新の対象から外れていたが、FY2019は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の4指標すべてで過去最高を更新した。
  8. FY2018再定義有価証券報告書

    「なお、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、過去最高を更新しました。」

    過去最高更新の対象が売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の3指標となり、営業利益は前年の過去最高更新から外れた。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、過去最高を更新しました。」

    FY2017は売上高17,683百万円、営業利益1,834百万円、経常利益1,967百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,304百万円となり、4指標で過去最高を更新した。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、過去最高を更新しました。」

    当期実績として、売上高17,102百万円、営業利益1,544百万円、経常利益1,717百万円、親会社株主に帰属する当期純利益957百万円を記載している。
一緒に動いた変遷

「収益力を高め、継続的に企業価値を増大させる」は、この変遷が動いた12回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

854444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力を高め、継続的に企業価値を増大させる8回
  3. 2システム開発事業の増収・営業減益5回
  4. 3純資産の増加と自己資本比率の上昇4回
  5. 4システムマネジメント事業の減収減益4回
  6. 5総資産の増加と負債の減少4回
  7. 6不採算プロジェクトと品質低下の発生リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エヌアイデイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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