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HODL1(2345)・施策削除

イーフロンティア買収によるAI・3D技術とオンライン領域の拡張

FY2020-Q2に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2022-Q2。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2022-Q12020: 220202021: 320212022: 32022
同じテーマの他社
イーフロンティア子会社化によるソフトウェア開発・顧客基盤拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2削除有価証券報告書

    「2022年5月1日付で同社株式の譲渡を完了し、当第2四半期連結累計期間をもって当社の連結範囲から除外されます。」

    イーフロンティア買収後のグループ販売・製品シナジーの取り組みは、2022年5月1日の全株式譲渡により当社連結範囲から除外される形で終了した。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「直近では、新たにNFTマーケットプレイスで自社開発のソフトウェアの販売の準備を進めておりまして、新しいマーケットでのサービス提供を積極的に進めております。」

    イーフロンティアの販売網活用について、メールマガジン会員30万人への販売に加え、NFTマーケットプレイスで自社開発ソフトウェアを販売する準備を進めている。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「この7月では、新たにソフトウェア3製品の販売を開始しております。iPhoneで間違って消してしまったデータ等を復旧するソフトウェア「EaseUS i復元」、パソコンの画面表示を録画する「EaseUS画面録画」、古いハードドライブを新しいハードドライブにクローンし、データをそのまま使用することができるソフトウェア「EaseUSディスクコピー」の取扱いを始めております。」

    イーフロンティアの販売網を活用し、2021年7月に新たなソフトウェア3製品の販売を開始した。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「イーフロンティアは、同社が保有するメールマガジン会員30万人に向けて、「iStudy LMS」及び「SLAP」を販売展開しております。同社はコンシューマ向け製品を中心にeコマース販売のみならず、法人販売、店頭販売も全国的に展開しており、近年ではこの販売網を活用し、ソフトウェアのみならず、パソコン周辺機器の販売にも注力を行っております。この6月にはデジタルストレージ製品の大手中国メーカーTerraMaster System Limited(テラマスター システムリミテッド/所在地:深セン)社と日本国内総販売代理店契約を締結致しまして、7月からeコマース販売、法人販売を展開し始めております。」

    イーフロンティア買収後の販売網活用について、30万人のメールマガジン会員や全国販売網を基盤にLMS・SLAPを販売し、6月のTerraMaster社との契約を経て7月から販売を開始した。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「イーフロンティアは、同社が保有するメールマガジン会員30万人に向けて、「iStudy LMS」及び「SLAP」を販売展開するとともに、同社の得意先である大手ソフトウェア流通会社の販売網を介して全国展開を進めております。また、同社は長年にわたりソフトウェア開発を手掛けており、昨年10月からAI技術を組み込んだ動画、静止画の高解像度化サービス「リマスターAI」の一般販売を開始しております。」

    イーフロンティアの30万人のメールマガジン会員と大手ソフトウェア流通会社の販売網を活用したLMS・SLAPの全国展開を進め、「リマスターAI」の一般販売も開始した。加えてAI議事録サービスの共同販売展開にも着手している。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「イーフロンティアは、同社が保有するメールマガジン会員30万人に向けて、「iStudy LMS」および「SLAP」を販売展開するとともに、同社の得意先である大手ソフトウェア流通会社の販売網を介して、全国展開を進めております。また、同社は長年にわたりソフトウェア開発を手掛けており、この10月からAI技術を組み込んだ動画、静止画の高解像度化サービス「リマスターAI」の提供を開始しております。」

    イーフロンティア買収後、30万人のメールマガジン会員や販売網を活用したLMS・SLAPの展開を開始し、AI動画・静止画高解像度化サービス「リマスターAI」も提供開始した。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「7月には同社の提供する動画編集ソフトを当社のSLAPでバンドル提供するなど、両社間で有するシナジーをサービス化しております。」

    イーフロンティアとの買収後シナジーについて、同社の動画編集ソフトをSLAPにバンドルするサービス化を7月に実施した。加えて、ECモール出店を拡大し、EC販売でも成果をあげている。
  8. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「本件株式取得の理由は、当社が株式会社イーフロンティアを子会社化することで、当社プロダクトの発展と拡張、新しいマーケットの創造に挑戦、急速に社会需要が高まっているテレワークやオンライン学習への環境提供を行え当社グループの企業価値が高まると考えたためであります。」

    2020年5月15日にイーフロンティア株式99.9%を取得し、3Dグラフィック、AI×ゲーム、AI×画像処理等の知見を活用して、eラーニング製品の拡張とテレワーク・オンライン学習市場への対応を進めるとしている。
一緒に動いた変遷

「エイム・ソフト等の買収によるシステムエンジニアリング事業と高度IT人材基盤の拡大」は、この変遷が動いた8回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エイム・ソフト等の買収によるシステムエンジニアリング事業と高度IT人材基盤の拡大7回
  3. 2ケア・ダイナミクス買収による介護事業領域への進出7回
  4. 3教育ICTソリューションとクラウド事業の拡大5回
  5. 4インキュベーション事業によるAI・ブロックチェーンの社会実装5回
  6. 5eラーニングコンテンツの新規リリース抑制による売上減少5回
  7. 6子会社なしによる単体決算4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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