ボナックとの包括的業務提携による核酸医薬品の非臨床試験受託拡大
FY2020-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、核酸医薬品開発における合成から臨床試験までを一貫して支援できる体制の構築等を目的として、2025年10月に北海道システム・サイエンス株式会社と業務提携を行いました。」
核酸医薬品について、従来の非臨床試験受託拡大から、合成から臨床試験までの一貫支援体制構築へ取り組み範囲を広げた提携を再確認している。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「さらに、核酸医薬品開発における合成から臨床試験までを一貫して支援できる体制の構築等を目的として、2025年10月に北海道システム・サイエンス株式会社と業務提携を行い、今後の持続的な成長に向けて活動いたしました。」
核酸医薬品について、従来の非臨床試験受託拡大を超え、合成から臨床試験までを一貫して支援する体制の構築を目的とする業務提携へ取り組み範囲を広げた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株式会社ボナックとは、非臨床試験の受託拡大を目的として、同社が研究開発している核酸医薬品パイプラインの拡充及び実用化のために、当社グループの研究施設・実験機器、研究員の活用を提供する包括的な業務提携を行いました。」
ボナックの核酸医薬品パイプラインの拡充・実用化に向け、施設、機器、人員を提供する包括的業務提携を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、株式会社ボナックとは、非臨床試験の受託拡大を目的として、同社が研究開発している核酸医薬品パイプラインの拡充及び実用化のために、当社グループの研究施設・実験機器、研究員の活用を提供する包括的な業務提携を行いました。」
ボナックの核酸医薬品パイプラインの拡充・実用化に向け、当社グループの施設、機器、人員を活用する包括的業務提携を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、株式会社ボナックとは、非臨床試験の受託拡大を目的として、同社が研究開発している核酸医薬品パイプラインの拡充及び実用化のために当社グループの研究施設・実験機器、研究員の活用を提供する包括的な業務提携を行いました。」
ボナックの核酸医薬品パイプラインの拡充・実用化に向け、当社グループの施設、機器、人員を活用する包括的業務提携を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、株式会社ボナックとは、非臨床試験の受託拡大を目的として、同社が研究開発している核酸医薬品パイプラインの拡充及び実用化のために当社グループの研究施設・実験機器、研究員の活用を提供する包括的な業務提携を行いました。なお、当第1四半期連結累計期間におけるCRO事業の受注高は529,215千円(前年同期比7.6%増)と増加いたしました。」
ボナックの核酸医薬品パイプラインの拡充・実用化に向け、当社グループの施設、機器、人員を活用する包括的業務提携を新たに締結した。CRO事業の受注高は529,215千円、前年同期比7.6%増となった。