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アルバイトタイムス(2341)・事実増収増益・利益拡大

増収の一方で販管費増加により減益

FY2017-Q2に初出。39回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

39記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019悪化FY2020-Q1 – FY2021その他FY2022-Q1 – FY20242016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
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アルバイトタイムスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1増収増益・利益拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,441百万円(前中間連結会計期間比1.5%増)となりました。売上原価は801百万円(前中間連結会計期間比0.9%減)、のれん償却代等の計上により販売費及び一般管理費は1,488百万円(前中間連結会計期間比1.7%減)となりました。営業利益は151百万円(前中間連結会計期間比84.3%増)、経常利益は156百万円(前中間連結会計期間比93.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は115百万円(前中間連結会計期間比81.7%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.5%増にとどまった一方、売上原価・販管費の減少により、営業利益84.3%増、経常利益93.7%増、中間純利益81.7%増となった。
  2. 2026-10-08その他s.kabutan.jp

    「27年2月期第2四半期累計(3-8月)の連結経常利益は前年同期比95.0%増の1億5600万円に拡大し、通期計画の2億7700万円に対する進捗率は56.3%に達したものの、3年平均の65.9%を下回った。」

    2027年2月期上期の連結経常利益は1億5600万円となり、前年同期比95.0%増の増益実績が報じられた。
  3. FY2026増収増益・営業黒字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績は、売上高は4,719百万円(同13.4%増)となりました。売上原価は1,557百万円(同23.3%増)、販売費及び一般管理費は3,001百万円(同6.1%増)となり、営業利益は160百万円(同133.6%増)となりました。経常利益は169百万円(同92.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、189百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失467百万円)となりました。」

    売上高は13.4%増、営業利益は133.6%増となり、前年度の最終赤字から親会社株主に帰属する当期純利益189百万円へ黒字転換した。
  4. 2026-04-09その他業績予想の修正

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績は、売上高は4,719百万円(同13.4%増)となりました。売上原価は1,557百万円(同23.3%増)、販売費及び一般管理費は3,001百万円(同6.1%増)となり、営業利益は160百万円(同133.6%増)となりました。経常利益は169百万円(同92.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、189百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失467百万円)となりました。」

    前年度の営業赤字・最終赤字から、増収、営業増益および親会社株主に帰属する当期純利益の計上へ変化した。
  5. FY2026-H1増収増益・営業黒字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,404百万円(前中間連結会計期間比15.6%増)となりました。売上原価は808百万円(前中間連結会計期間比27.5%増)、子会社株式取得に係る費用ならびにのれん償却代の計上により販売費及び一般管理費は1,513百万円(前中間連結会計期間比4.8%増)となりました。営業利益は82百万円(前中間連結会計期間の営業利益は1百万円)、経常利益は80百万円(前中間連結会計期間の経常利益は6百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は63百万円(前中間連結会計期間の親会社株主に帰属する当期純利益は30百万円)となりました。」

    売上高は15.6%増加し、営業利益は1百万円から82百万円、経常利益は6百万円から80百万円、中間純利益は30百万円から63百万円へ増加した。
  6. FY2025悪化有価証券報告書

    「売上高は4,160百万円(同3.7%減)となりました。売上原価は1,262百万円(同3.1%減)、販売費及び一般管理費は2,829百万円(同2.7%減)となり、営業利益は68百万円(同36.3%減)となりました。経常利益は投資事業組合運用益13百万円の計上等により88百万円(同89.9%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は新基幹システムのソフトウェア開発に係わる特別損失(減損損失)を計上したため、467百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失32百万円)となりました。」

    通期売上高は3.7%減、営業利益は36.3%減となり、基幹システムのソフトウェア開発に係る552,905千円の減損損失により、親会社株主に帰属する当期純損失は467百万円へ拡大した。
  7. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,079百万円(前中間連結会計期間比5.2%減)となりました。売上原価は634百万円(前中間連結会計期間比4.6%減)、販売費及び一般管理費は1,443百万円(前中間連結会計期間比1.3%減)となりました。営業利益は1百万円(前中間連結会計期間比98.2%減)、経常利益は6百万円(前中間連結会計期間比89.9%減)」

    売上高は前年同期比5.2%減、営業利益は98.2%減、経常利益は89.9%減となり、前年度から続く収益力の弱含みが中間期において大幅な減益として表れた。
  8. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「前年同四半期と比較し、事業の選択と集中により休止したサービスの影響により減収となりましたが、商品価値向上のための広告販促費の投資は継続し、営業利益は10百万円(前年同四半期比80.3%減)、経常利益は13百万円(前年同四半期比77.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8百万円(前年同四半期比79.1%減)となりました。」

    事業の選択と集中により休止したサービスの影響で売上高は前年同四半期比2.4%減となり、広告販促費の投資を継続した結果、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  9. FY2024増収・営業増益、経常減益・最終赤字有価証券報告書

    「売上高は4,318百万円(同6.8%増)となりました。売上高の回復により営業利益は107百万円(同95.9%増)となりました。経常利益は自己株式の公開買付に係る費用を計上したため46百万円(同31.6%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は投資有価証券評価損の計上をしたため32百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益44百万円)となりました。」

    売上高と営業利益は増加した一方、自己株式公開買付費用により経常利益は減少し、投資有価証券評価損により親会社株主に帰属する当期純損失を計上した。
  10. FY2024-Q3増収増益・利益拡大継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は3,292百万円(前年同四半期比9.1%増)となりました。売上原価は995百万円(前年同四半期比10.6%増)、販売費及び一般管理費は2,194百万円(前年同四半期比3.9%増)となりました。前年同四半期と比較して増収分が寄与し、営業利益は103百万円(前年同四半期比96百万円増)となりました。経常利益は101百万円(前年同四半期比77百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62百万円(前年同四半期比68百万円増)となりました。」

    前年同期比9.1%の増収となり、営業利益103百万円、経常利益101百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益62百万円と、利益の増加が続いた。
  11. FY2024-Q2増収増益・営業黒字転換継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,193百万円(前年同四半期比11.3%増)となりました。売上原価は664百万円(前年同四半期比9.8%増)、販売費及び一般管理費は1,462百万円(前年同四半期比4.1%増)となりました。前年同四半期と比較して増収分が寄与し、営業利益は67百万円(前年同四半期比105百万円増)、経常利益は66百万円(前年同四半期比86百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40百万円(前年同四半期比63百万円増)となりました。」

    売上高は前年同四半期比11.3%増となり、前年同期の営業損失38百万円から営業利益67百万円へ転換した。経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も黒字となり、増収増益と営業黒字転換が続いた。
  12. FY2024-Q1増収増益継続・営業利益大幅増有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,112百万円(前年同四半期比7.4%増)となりました。売上原価は337百万円(前年同四半期比4.2%増)、販売費及び一般管理費は720百万円(前年同四半期比2.4%増)となりました。前年同四半期と比較して増収分が寄与し、営業利益は54百万円(前年同四半期比568.3%増)、経常利益は58百万円(前年同四半期比342.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39百万円(前年同四半期比331.9%増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が7.4%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加した。増収増益の傾向が当第1四半期にも続いた。
  13. FY2023通期の増収増益・営業黒字拡大有価証券報告書

    「売上高は4,044百万円(同11.6%増)となりました。売上原価は1,192百万円(同4.5%増)、販売費及び一般管理費は2,796百万円(同12.7%増)となりました。売上高の回復により営業利益は54百万円(前連結会計年度は営業利益0百万円)となりました。経常利益は67百万円(同444.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は44百万円(同10.5%増)となりました。」

    通期売上高は前年同期比11.6%増となり、営業利益は前年度の0百万円から54百万円へ増加した。経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益も増加し、通期の増収増益となった。
  14. FY2023-Q3営業黒字転換有価証券報告書

    「前年同四半期と比較し増収となり、人件費や広告販促費の投入を行ったものの営業利益は6百万円(前年同四半期は営業損失37百万円)となりました。経常利益は24百万円(前年同四半期は経常損失28百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は繰延税金資産の取り崩しにより6百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失31百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比12.4%増となり、営業損失37百万円から営業利益6百万円、経常損失28百万円から経常利益24百万円へ転換した。純損失も31百万円から6百万円へ縮小した。
  15. FY2023-Q2増収・赤字幅縮小継続有価証券報告書

    「前年同四半期と比較し増収となりましたが、人件費や広告販促費の投入を行ったため営業損失は38百万円(前年同四半期は営業損失84百万円)、経常損失は20百万円(前年同四半期は経常損失75百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失64百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比14.4%増となり、営業損失は84百万円から38百万円、経常損失は75百万円から20百万円、純損失は64百万円から23百万円へ縮小した。一方、人件費・広告販促費の投入により営業黒字化には至っていない。
  16. FY2023-Q1増収・営業黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,035百万円(前年同四半期比16.7%増)となりました。売上原価は324百万円(前年同四半期比8.9%増)、販売費及び一般管理費は703百万円(前年同四半期比11.1%増)となりました。前年同四半期と比較し増収となり、営業利益は8百万円(前年同四半期は営業損失43百万円)、経常利益は13百万円(前年同四半期は経常損失37百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円)となりました。」

    売上高が16.7%増加し、前年同期の営業損失43百万円から営業利益8百万円へ、経常損失37百万円から経常利益13百万円へ転換した。
  17. FY2022通期で黒字転換有価証券報告書

    「売上高の回復及びコスト構造の見直し等により、営業利益は0百万円(前連結会計年度は営業損失545百万円)、経常利益は12百万円(同経常損失518百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は39百万円(同親会社株主に帰属する当期純損失500百万円)となり黒字転換となりました。」

    売上高の回復とコスト構造の見直しにより、営業損失545百万円から営業利益494千円、経常損失518百万円から経常利益12百万円、純損失500百万円から純利益39百万円へ転換した。
  18. FY2022-Q3増収・赤字幅縮小継続有価証券報告書

    「四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,684百万円(前年同四半期比16.5%増)となりました。売上原価は854百万円(前年同四半期比3.7%減)、販売費及び一般管理費は1,868百万円(前年同四半期比1.0%増)となりました。営業損失は37百万円(前年同四半期は営業損失432百万円)、経常損失は28百万円(前年同四半期は経常損失414百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は31百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失447百万円)となりました。」

    売上高が16.5%増加し、営業損失は前年同期の432百万円から37百万円へ、経常損失は414百万円から28百万円へ、親会社株主に帰属する四半期純損失は447百万円から31百万円へ縮小した。
  19. FY2022-Q2増収・赤字幅縮小継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,723百万円(前年同四半期比14.0%増)となりました。売上原価は562百万円(前年同四半期比7.0%減)、販売費及び一般管理費は1,246百万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。前年同四半期と比較し増収となったものの、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は当社が展開する人材マーケットでは解消されておらず、営業損失は84百万円(前年同四半期は営業損失320百万円)、経常損失は75百万円(前年同四半期は経常損失320百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は64百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失313百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比14.0%増となり、営業損失は320百万円から84百万円、経常損失は320百万円から75百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は313百万円から64百万円へ縮小した。
  20. FY2022-Q1増収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は887百万円(前年同四半期比7.4%増)となりました。売上原価は297百万円(前年同四半期比9.3%減)、販売費及び一般管理費は633百万円(前年同四半期比1.4%減)となりました。前年同四半期と比較し増収となり、原価、販売費及び一般管理費等のコストは圧縮できたものの、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は当社が展開する人材マーケットではまだまだ解消されておらず、営業損失は43百万円(前年同四半期は営業損失143百万円)、経常損失は37百万円(前年同四半期は経常損失142百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は43百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失130百万円)となりました。」

    売上高は7.4%増加し、原価・販管費等を圧縮した結果、営業損失は143百万円から43百万円、経常損失は142百万円から37百万円へ縮小した。ただし、感染症の影響は人材市場でなお解消されていないとした。
  21. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績は、売上高は3,100百万円(前連結会計年度比31.9%減)となりました。売上原価は1,156百万円(同21.9%減)、販売費及び一般管理費は2,488百万円(同13.6%減)となりました。新型コロナウイルス感染症拡大による売上高の減少額をコスト圧縮では補うことができず、営業損失は545百万円(前連結会計年度は営業利益190百万円)、経常損失は518百万円(同経常利益224百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は500百万円(同親会社株主に帰属する当期純利益174百万円)となりました。」

    売上高が31.9%減少し、販管費を13.6%削減したものの、営業損失545百万円、経常損失518百万円、親会社株主に帰属する当期純損失500百万円となった。
  22. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,304百万円(前年同四半期比34.2%減)となりました。売上原価は887百万円(前年同四半期比21.4%減)、販売費及び一般管理費は1,849百万円(前年同四半期比15.0%減)となりました。新型コロナウイルス感染症拡大による売上高の減少額をコスト圧縮では補うことができず、営業損失は432百万円(前年同四半期は営業利益195百万円)、経常損失は414百万円(前年同四半期は経常利益198百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は当社子会社の固定資産の回収可能性を検討した結果、減損損失を44百万円計上したため、447百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益138百万円)となりました。」

    売上高が34.2%減少し、コスト圧縮を実施したものの営業損失432百万円、経常損失414百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失447百万円となった。
  23. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,511百万円(前年同四半期比36.4%減)となりました。売上原価は604百万円(前年同四半期比21.0%減)、販売費及び一般管理費は1,227百万円(前年同四半期比17.8%減)となりました。新型コロナウイルス感染症拡大による売上高の減少額をコスト圧縮では補うことができず、営業損失は320百万円(前年同四半期は営業利益117百万円)、経常損失は320百万円(前年同四半期は経常利益121百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は313百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益84百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比36.4%減となり、コスト圧縮を実施したものの営業損失320百万円、経常損失320百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失313百万円となった。
  24. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は826百万円(前年同四半期比35.3%減)となりました。売上原価は328百万円(前年同四半期比19.8%減)、販売費及び一般管理費は642百万円(前年同四半期比21.7%減)となりました。新型コロナウイルス感染症拡大による売上高の減少額をコスト圧縮では補うことができず、営業損失は143百万円(前年同四半期は営業利益47百万円)、経常損失は142百万円(前年同四半期は経常利益50百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は130百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益36百万円)となりました。」

    売上高が35.3%減少し、コスト圧縮を実施したものの営業損失143百万円、経常損失142百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失130百万円となった。
  25. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績は、売上高は4,550百万円(前連結会計年度比16.8%減)となりました。売上原価は1,480百万円(同11.8%減)、販売費及び一般管理費は2,879百万円(同11.0%減)となり、営業利益は190百万円(同65.7%減)となりました。また、経常利益は224百万円(同60.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は174百万円(同52.3%減)となりました。」

    通期で減収減益となり、売上高は16.8%減、営業利益は65.7%減、経常利益は60.2%減、親会社株主に帰属する当期純利益は52.3%減となった。
  26. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は3,501百万円(前年同四半期比16.5%減)となりました。売上原価は、1,129百万円(前年同四半期比12.6%減)、販売費及び一般管理費は、2,176百万円(前年同四半期比10.4%減)となりました。営業利益は、195百万円(前年同四半期比58.4%減)、経常利益は198百万円(前年同四半期比58.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138百万円(前年同四半期比58.2%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比16.5%減、営業利益は58.4%減となり、前年同期の減収増益から減収減益へ悪化した。
  27. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,377百万円(前年同四半期比14.7%減)となりました。売上原価は、765百万円(前年同四半期比12.2%減)、販売費及び一般管理費は、1,494百万円(前年同四半期比8.1%減)となりました。営業利益は、117百万円(前年同四半期比59.1%減)、経常利益は121百万円(前年同四半期比58.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84百万円(前年同四半期比58.3%減)となりました。」

    前年同期比で売上高14.7%減、営業利益59.1%減、経常利益58.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益58.3%減となり、減収減益が続いた。
  28. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,277百万円(前年同四半期比13.4%減)となりました。売上原価は、409百万円(前年同四半期比10.8%減)、販売費及び一般管理費は、820百万円(前年同四半期比2.8%減)となりました。営業利益は、47百万円(前年同四半期比72.2%減)、経常利益は50百万円(前年同四半期比71.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36百万円(前年同四半期比70.1%減)となりました。」

    前年同期の増収増益・減収増益から、当四半期は売上高が13.4%減少し、営業利益72.2%減、経常利益71.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益70.1%減となった。
  29. FY2019減収増益が通年化し最終減益有価証券報告書

    「売上高は5,469百万円(前連結会計年度比1.6%減)となりました。売上原価は1,678百万円(同3.3%減)、販売費及び一般管理費は3,236百万円(同1.7%減)となり、営業利益は554百万円(同5.1%増)となりました。また、経常利益は564百万円(同3.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は366百万円(同2.8%減)となりました。」

    通期では減収ながら販管費の減少により営業利益・経常利益は増加した一方、減損損失等により親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  30. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は4,191百万円(前年同四半期比1.4%減)となりました。売上原価は1,292百万円(前年同四半期比2.1%減)、販売費及び一般管理費は2,430百万円(前年同四半期比2.0%減)となりました。営業利益は469百万円(前年同四半期比4.5%増)、経常利益は477百万円(前年同四半期比4.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は331百万円(前年同四半期比1.3%増)となりました。」

    売上高は前年同四半期比1.4%減となった一方、販売費及び一般管理費が2.0%減少し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。減収増益の業績構造を継続して記載した。
  31. FY2019-Q2減収増益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,786百万円(前年同四半期比0.4%減)となりました。売上原価は、871百万円(前年同四半期比0.7%増)、販売費及び一般管理費は、1,626百万円(前年同四半期比2.0%減)となりました。営業利益は、287百万円(前年同四半期比5.4%増)、経常利益は294百万円(前年同四半期比4.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は202百万円(前年同四半期比0.1%増)となりました。」

    売上高は前年同四半期比0.4%減となった一方、販売費及び一般管理費が2.0%減少し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。前年度までの増収減益基調および前四半期の増収増益から、当四半期は減収増益となった。
  32. FY2019-Q1増収増益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,474百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。売上原価は、458百万円(前年同四半期比3.3%増)、販売費及び一般管理費は、843百万円(前年同四半期比2.0%減)となりました。営業利益は、172百万円(前年同四半期比24.1%増)、経常利益は172百万円(前年同四半期比24.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は121百万円(前年同四半期比9.4%増)となりました。」

    売上高が2.1%増加し、販売費及び一般管理費が2.0%減少した結果、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。前年度までの増収減益基調から、当四半期は増収増益となった。
  33. FY2018再掲有価証券報告書

    「売上高は5,556百万円(前連結会計年度比2.4%増)となりました。売上原価は、1,735百万円(同9.0%増)、販売費及び一般管理費は、3,293百万円(同4.1%増)となりました。営業利益は商品力強化のための広告販促費、前連結会計年度に拡大・投入した新エリア、新商品に係る直接費用等が増加したため527百万円(同21.3%減)、経常利益は543百万円(同18.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は377百万円(同19.6%減)となりました。」

    年間でも増収となる一方、広告販促費や新エリア・新商品の直接費用等により営業利益以下が減少する構造を再確認した。
  34. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は4,249百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。売上原価は、1,320百万円(前年同四半期比11.4%増)、販売費及び一般管理費は、2,479百万円(前年同四半期比4.3%増)となりました。営業利益は、商品力強化のための広告販促費、前連結会計年度に拡大・投入した新エリア、新商品に係る直接費用等が増加したため448百万円(前年同四半期比16.1%減)となりました。経常利益は457百万円(前年同四半期比14.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は327百万円(前年同四半期比14.3%減)となりました。」

    増収となる一方、商品力強化の広告販促費や新エリア・新商品の直接費用などにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回る構造を継続して記載。
  35. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,798百万円(前年同四半期比5.6%増)となりました。売上原価は、865百万円(前年同四半期比11.4%増)、販売費及び一般管理費は、1,659百万円(前年同四半期比7.4%増)となりました。営業利益は、商品力強化のための広告販促費、前連結会計年度に拡大・投入した新エリア、新商品に係る直接費用等が増加したため273百万円(前年同四半期比16.6%減)となりました。経常利益は280百万円(前年同四半期比12.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は202百万円(前年同四半期比16.2%減)となりました。」

    増収となる一方、広告販促費や新エリア・新商品の直接費用などの増加により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回る構造を再確認。
  36. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,443百万円(前年同四半期比5.2%増)となりました。売上原価は、444百万円(前年同四半期比10.9%増)、販売費及び一般管理費は、860百万円(前年同四半期比10.9%増)となりました。営業利益は、商品力強化のための広告販促費、新エリア、新商品に係る直接費用等が増加したため138百万円(前年同四半期比29.2%減)となりました。経常利益は139百万円(前年同四半期比29.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は110百万円(前年同四半期比30.9%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比5.2%増となった一方、広告販促費や新エリア・新商品に係る直接費用の増加により、営業利益は29.2%減、経常利益は29.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は30.9%減となった。
  37. FY2017悪化有価証券報告書

    「売上高は5,427百万円(前連結会計年度比3.5%増)となりました。売上原価は、1,591百万円(同2.2%増)、販売費及び一般管理費は3,165百万円(同18.3%増)となりました。営業利益は新規事業、エリア拡大、営業力・商品力強化費用等が増加したため670百万円(同33.6%減)、経常利益は664百万円(同34.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は469百万円(同38.1%減)となりました。」

    増収となった一方、販管費が18.3%増加し、営業利益は33.6%減、経常利益は34.1%減、親会社株主に帰属する当期純利益は38.1%減となった。
  38. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は4,099百万円(前年同四半期比3.1%増)となりました。売上原価は、1,186百万円(前年同四半期比0.2%増)、販売費及び一般管理費は、2,378百万円(前年同四半期比17.3%増)となりました。営業利益は、営業力強化のための人件費や商品力強化のための広告販促費等の販売費及び一般管理費が増加したため535百万円(前年同四半期比30.2%減)となりました。経常利益は531百万円(前年同四半期比30.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は382百万円(前年同四半期比38.9%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比3.1%増となった一方、販売費及び一般管理費が17.3%増加し、営業利益は30.2%減、経常利益は30.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は38.9%減となった。
  39. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,649百万円(前年同四半期比3.4%増)となりました。売上原価は、777百万円(前年同四半期比0.2%増)、販売費及び一般管理費は、1,544百万円(前年同四半期比14.5%増)となりました。営業利益は、営業力強化のための人件費や商品力強化のための広告販促費等の販売費及び一般管理費が増加したため327百万円(前年同四半期比25.3%減)となりました。経常利益は322百万円(前年同四半期比26.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は241百万円(前年同四半期比30.7%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比3.4%増となった一方、営業力・商品力強化に伴う人件費や広告販促費の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
一緒に動いた変遷

「新興国経済の鈍化と為替・株価変動」は、この変遷が動いた39回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新興国経済の鈍化と為替・株価変動7回
  3. 2採用意欲・雇用環境の底堅さ6回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス転換5回
  5. 4新型コロナウイルス感染症による採用抑制・業績悪化5回
  6. 5情報提供事業と販促支援事業の二本柱4回
  7. 6求人広告収入の季節性と固定費負担4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルバイトタイムスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-09の業績予想の修正で、「その他」でした。
増収の一方で販管費増加により減益|アルバイトタイムス(2341)の変遷 | Komori