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クオンタムソリューションズ(2338)・施策削除

学習者向け問題集アプリケーションの開発

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2018再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3後退FY2022-Q12016: 120162017: 420172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 12022
同じテーマの他社
スマートフォンアプリの提供21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    学習者向け・スマートフォン向けアプリケーションの開発について直接の記載はなく、システムソリューション事業の重点はEV事業へ移っている。
  2. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「また、前連結会計年度から開始した非鉄金属のマッチング事業に関しては、取引先との契約内容変更に関する協議等のため、その稼働を一時休止しております。更に、システム開発の受注を受け、開発を行っているものの、検収・納品には至っておらず、当第1四半期連結累計期間においては、売上計上がなされておりません。」

    システムソリューション事業で開始した非鉄金属マッチング事業が契約内容変更協議のため一時休止となり、受注済みのシステム開発も検収・納品前で売上計上に至っていない。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「現状、オフライン取引でのマッチング額は、3,882百万円(当該取引から得られる当社グループ売上高は、12百万円)に留まっております。その結果、売上高は28百万円(前年同期比81.2%減)、売上構成比は11.3%となりました。」

    システムソリューション事業で、非鉄金属商取引のオフライン・マッチング額3,882百万円、当該取引による売上高12百万円が通期実績として示されている。オンライン化と本格稼働は未達である。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「現状、オフライン取引でのマッチング額は、1,565百万円(当該取引から得られる当社グループ売上高は、5百万円)に留まっております。その結果、売上高は18百万円(前年同期比86.4%減)、売上構成比は9.9%となりました。」

    従来のアプリ開発・販売から広がったシステムソリューション事業で、AIを用いた非鉄金属商取引マッチングの実績がマッチング額1,565百万円、売上高5百万円として表れている。ただし、本格稼働には未到達である。
  5. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当事業におきましては、5G技術とAI技術を融合した関連事業を当連結会計年度中に立上げる準備を進めております。」

    従来の学習向け・スマートフォン向けアプリケーションの開発・販売から、5G技術とAI技術を融合した新規事業の立上げへ重点が移っている。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「システムソリューション事業」では、引き続き、新規顧客の開拓及び新規サービスの企画・立上げに努め、顧客満足度の高いサービスやソリューションを提供してまいります。」

    従来のアプリ開発・販売から広がった新規サービスの企画・立上げを進める方針が引き続き記載されている。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「システムソリューション事業」では、引き続き、新規顧客の開拓及び新規サービスの企画・立上げに努め、顧客満足度の高いサービスやソリューションを提供してまいります。」

    従来のアプリ開発・販売から広がった新規サービスの企画・立上げを進める方針が継続している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「システムソリューション事業では、引き続き、新規顧客の開拓及び新規サービスの企画・立上げに努め、顧客満足度の高いサービスやソリューションを提供してまいります。」

    従来のスマートフォンアプリ開発・販売から広がった、新規サービスの企画・立上げを進める方針が引き続き記載されている。
  9. FY2019再定義有価証券報告書

    「システムソリューション事業では、新規システム開発案件の取得やマッチングアプリの企画運営事業などを開始いたします。」

    学習向けアプリの開発・販売から、マッチングアプリの企画運営を含む新規システム事業へ、重点の示し方が広がっている。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業におきまして、スマートフォン向けアプリケーションにおいては、ユーザーの獲得に努めております。」

    スマートフォン向けアプリケーションのユーザー獲得方針が再掲されている。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業におきまして、スマートフォン向けアプリケーションにおいては、ユーザーの獲得に努めております。」

    スマートフォン向けアプリケーションのユーザー獲得方針が引き続き記載されている。
  12. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当事業におきましては、スマートフォン向けアプリ販売の営業に注力したことにより、売上高が増加傾向にあります。」

    スマートフォン向けアプリ販売の営業に注力した結果、売上高が増加傾向にあると記載されており、アプリ事業について具体的な進展が示されている。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「学習向けに特化したスマートフォンアプリのタイトル数増加に向けて営業力の強化に注力してまいりました」

    学習向けスマートフォンアプリのタイトル数増加と営業力強化が引き続き記載されているが、タイトル数の具体的な増加実績は示されていない。
  14. FY2017前進有価証券報告書

    「学習向けに特化したスマートフォンアプリを様々な角度からアプローチしタイトルを増やした」

    学習向けスマートフォンアプリについて、タイトル数を増やしたという具体的な進展が記載されている。
  15. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「当事業におきまして、スマートフォン向けアプリケーションにおいては、タイトル数を着実に増やし、ユーザーの獲得に努めております。」

    従来の学習者向け問題集アプリケーションの開発という表現から、スマートフォン向けアプリケーション全般のタイトル数拡大とユーザー獲得へ重点の示し方が変わっている。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「引き続き学習者向け問題集アプリケーションの開発に注力し」

    システムソリューション事業における具体的な開発施策として記載されている。「引き続き」は記載されているが、明確な期限はない。
一緒に動いた変遷

「収益力の高い事業への選択と集中」は、この変遷が動いた16回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力の高い事業への選択と集中5回
  3. 2アイラッシュケア事業の新設・育成4回
  4. 3新株予約権等による第三者割当資金調達4回
  5. 4徹底的なコスト削減3回
  6. 5新規顧客・クライアントの獲得と営業基盤の強化3回
  7. 6売上減少と営業・経常・最終損益の赤字化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クオンタムソリューションズの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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