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いちご(2337)・施策前進

私募ファンド組成に向けた投資家開拓

FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q12017: 120172018: 020182019: 220192020: 320202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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投資不動産管理・不動産ファンドの組成運用16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、いちごオーナーズの優良新築レジデンス7物件(総額98億円)を運用資産とする新たな私募ファンドを組成し、将来のストック収益源となる運用資産を積み上げるとともに、新規私募ファンド組成に伴う成果報酬を計上いたしました。」

    優良新築レジデンス7物件・総額98億円を運用資産とする新たな私募ファンドを組成し、運用資産と成果報酬を積み上げた。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「いちごオフィスリート投資法人(証券コード8975、以下「いちごオフィス」という。)、いちごホテルリート投資法人(証券コード3463、以下「いちごホテル」という。)、いちごグリーンインフラ投資法人(証券コード9282)および、私募ファンド事業への業務支援に注力いたしました。」

    私募ファンド事業への業務支援を、上場投資法人への支援とともに継続している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「いちごオフィスリート投資法人(証券コード8975、以下「いちごオフィス」という。)、いちごホテルリート投資法人(証券コード3463、以下「いちごホテル」という。)、いちごグリーンインフラ投資法人(証券コード9282、以下「いちごグリーン」という。)および、私募ファンド事業への業務支援に注力いたしました。」

    私募ファンド事業への業務支援を、上場投資法人への支援とともに継続している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「いちごオフィスリート投資法人(証券コード8975、以下「いちごオフィス」という。)、いちごホテルリート投資法人(証券コード3463、以下「いちごホテル」という。)、いちごグリーンインフラ投資法人(証券コード9282、以下「いちごグリーン」という。)および、私募ファンド事業への業務支援に注力いたしました。」

    私募ファンド事業への業務支援に引き続き注力している。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当該セグメントの業績につきましては、いちごホテルの物件売却や私募ファンドの新規受託によりスポット運用フィーが発生したこと、ベース運用フィーが堅調に推移したこと等によりセグメント売上高2,865百万円(前年同四半期比11.3%増)、セグメント利益1,696百万円(同7.9%増)となりました。」

    私募ファンドの新規受託によりスポット運用フィーが発生し、アセットマネジメントのセグメント売上高2,865百万円、セグメント利益1,696百万円となった。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「私募ファンド事業の拡大に向けた取組みに注力いたしました。」

    私募ファンド事業の拡大に向けた取り組みを継続している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「今期提供した142億円のうち、83億円を長期的にお付き合いが可能な国内機関投資家が出資する私募ファンドへ譲渡しております。なお、本私募ファンドの資産運用業務をいちご投資顧問が受託しており、今後は、いちごオーナーズといちご投資顧問の双方で、本譲渡先のお客様へサービスを提供してまいります。」

    私募ファンド組成に向けた投資家開拓について、国内機関投資家が出資する私募ファンドへの83億円の譲渡と、いちご投資顧問による運用受託を実施した。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「私募ファンドの組成のための投資家開拓」

    私募ファンド組成のための投資家開拓を中期経営計画の重点施策として明示している。
一緒に動いた変遷

「保有中の賃料収入と資産価値向上後の売却益を組み合わせる事業モデル」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保有中の賃料収入と資産価値向上後の売却益を組み合わせる事業モデル3回
  3. 2自己株式取得による機動的な資本政策3回
  4. 3リートブリッジ案件・心築案件による成長投資の拡大3回
  5. 4徹底した現場主義による物件管理サービスとリーシングの強化2回
  6. 5太陽光発電等のクリーンエネルギー事業の推進2回
  7. 6不動産運用における個人顧客向けサービスの推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いちごの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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