Komori
いちご(2337)・目標達成

「成長と深化」による持続的成長と「Power Up 2019」

FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

13記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3達成FY2019 – FY2020-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 32019
同じテーマの他社
中期経営計画の達成147社が書いているテーマ・逆風8社・追い風150社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「また、2019年8月の選定にあたっては、上位200社にランキングされ、本選定により「Power Up 2019」に掲げたすべての計画の実現を果たすことが出来ました。」

    2019年8月のJPX日経インデックス400で上位200社に入り、「Power Up 2019」に掲げたすべての計画を実現したと明示している。
  2. FY2019達成有価証券報告書

    「「Power Up 2019」の結果については、3年間で営業利益は60.4%成長、純利益は18.9%成長となり、全経営指標にて計画を達成しました。」

    2017年2月期から2019年2月期までの3年間について、営業利益60.4%成長、純利益18.9%成長となり、全経営指標で計画を達成したと記載している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社ではこのような事業環境下において、中期経営計画「Power Up 2019」の最終年度を迎え、計画の実現と持続的成長への基盤構築に向け、以下の施策を実施しております。」

    「Power Up 2019」の最終年度における計画実現と持続的成長の基盤構築を継続して掲げている。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社ではこのような事業環境下において、中期経営計画「Power Up 2019」の最終年度を迎え、計画の実現と持続的成長への基盤構築に向け、以下の施策を実施しております。」

    「Power Up 2019」の最終年度における計画実現と持続的成長の基盤構築を継続して掲げている。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社ではこのような事業環境下において、中期経営計画「Power Up 2019」の最終年度を迎え、計画の実現と持続的成長への基盤構築に向け、以下の施策を実施しております。」

    「Power Up 2019」の最終年度において、計画実現と持続的成長の基盤構築を進める位置づけを継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、中期経営計画「Power Up 2019」においては、本業のさらなる成長と深化に加え、新規事業の創出を掲げており」

    「Power Up 2019」における本業の成長・深化と新規事業創出を引き続き経営の枠組みとして掲げている。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社ではこうした環境下において、中期経営計画「Power Up 2019」の実現に向け、以下の事項を実施してまいりました。」

    中期経営計画「Power Up 2019」を引き続き経営の枠組みとして掲げている。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、こうした環境下において、中期経営計画「Power Up 2019」の実現に向けて、以下の事項を実施してまいりました。」

    中期経営計画「Power Up 2019」を引き続き経営の枠組みとして掲げている。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、こうした環境下において、「成長と深化」により持続的に成長を果たし、企業力をさらに深掘りし、次の成長のエンジンとすべく、平成28年4月に中期経営計画「Power Up 2019」を策定しております。」

    「成長と深化」を軸とする中期経営計画「Power Up 2019」を継続して掲げている。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社では、こうした環境下において、「成長と深化」により持続的に成長を果たし、企業力をさらに深掘りし、次の成長のエンジンとすべく、平成28年4月に中期経営計画「Power Up 2019」を策定しております。」

    「成長と深化」を軸とする「Power Up 2019」を継続して掲げている。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、こうした環境下において、「成長と深化」により持続的に成長を果たし、企業力をさらに深掘りし、次の成長のエンジンとすべく、平成28年4月に新中期経営計画「Power Up 2019」を策定しております。」

    「成長と深化」を軸とする「Power Up 2019」を継続して掲げている。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、こうした環境下において、「成長と深化」により持続的に成長を果たし、企業力をさらに深掘りし、次の成長のエンジンとすべく、平成28年4月に新中期経営計画「Power Up 2019」を策定しております。」

    成長と深化を軸とする「Power Up 2019」を継続して掲げている。
  13. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「成長と深化」により持続的に成長を果たし、企業力をさらに深堀し、次の成長のエンジンとすべく、平成28年4月に新中期経営計画「Power Up 2019」を策定いたしました。」

    平成28年4月策定の新中期経営計画として、2019年を名称に含む時間軸付きの成長方針を初めて示している。
一緒に動いた変遷

「保有中の賃料収入と資産価値向上後の売却益を組み合わせる事業モデル」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保有中の賃料収入と資産価値向上後の売却益を組み合わせる事業モデル2回
  3. 2太陽光発電等のクリーンエネルギー事業の推進2回
  4. 3資産売却による資金回収と売却益の獲得2回
  5. 4自己株式取得による機動的な資本政策2回
  6. 5リートブリッジ案件・心築案件による成長投資の拡大2回
  7. 6JPX日経インデックス400で2019年8月に上位200社を目指す2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いちごの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「成長と深化」による持続的成長と「Power Up 2019」|いちご(2337)の変遷 | Komori