Komori
クエスト(2332)・施策引き上げ

Quest Positive Actionによる女性活躍・SDGs推進

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2024 – FY20262022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「クエストは、2030年度には女性管理職比率20%超を目指しており、すべての従業員にとって更に働きがいあふれる職場環境を目指し創意工夫を凝らすことは、幅広い人材が活躍できる組織へ繋がると考えています。」

    女性活躍について、2025年度の女性管理職比率11.2%という実績に加え、2030年度に20%超を目指す期限・数値付きの目標を明示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年度の女性管理職比率は10.9%となり、前事業年度から4ポイント上昇しました。」

    女性活躍施策について、次世代女性リーダー研修、新卒女性採用、管理職への女性登用を実施し、女性管理職比率が前年度から4ポイント上昇した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「キャリアか家庭かの選択ではなく、キャリアと家庭を両立可能とする両立支援制度の整備とモニタリングの実施 ・次世代女性リーダ層研修実施 ・新卒女性採用の積極的実施及び管理職層(課長級以上)への女性の積極的な登用」

    女性活躍・D&I施策を両立支援、女性リーダー研修、女性採用・登用として具体化し、女性管理職比率6.9%、2024年4月1日時点10.1%を開示している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「また、「Quest Positive Action」として、女性が活躍できる場をさらに広げ、SDGsを意識した取り組みの立ち上げ、諸制度の見直しも行っています。」

    女性が活躍できる場の拡大、SDGsを意識した取り組みの立ち上げ、諸制度の見直しを「Quest Positive Action」として新たに掲げている。
一緒に動いた変遷

「時間精算型サービスから高付加価値型サービスへの転換」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1時間精算型サービスから高付加価値型サービスへの転換3回
  3. 2成長産業への展開と業務領域の拡大3回
  4. 3Quest Vision2030と2030年度財務目標3回
  5. 4人材育成とITプロフェッショナル集団の形成3回
  6. 5全社的な内部統制とリスク管理体制3回
  7. 6ビッグデータを活用した新サービス2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クエストの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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