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ALSOK(2331)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-05-12)では「前進」

中期売上高経常利益率8%目標

FY2018に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-05-12。

6記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY20222018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
売上高経常利益率の向上目標66社が書いているテーマ・逆風2社・追い風65社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。48社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「中期経営計画「Grand Design 2025」においては、両指標とも10.0%以上を目標として掲げ、当連結会計年度は、売上高経常利益率9.2%、ROE10.0%となりました。」

    売上高経常利益率の中期目標を従来の8.0%程度から、Grand Design 2025の10.0%以上へ引き上げている。
  2. FY2020達成有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高経常利益率8.5%、ROE10.1%となっており、中期経営計画「Grand Design 2020」に掲げた目標である8.0%程度と10.0%程度をそれぞれ上回っています。」

    売上高経常利益率は8.5%となり、中期目標の8.0%程度を上回ったと記載している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高経常利益率7.6%、ROE9.9%という水準にあり、中期的にはそれぞれ8.0%程度と10.0%程度を目指してまいります。」

    売上高経常利益率は前年度の7.3%から7.6%へ上昇し、中期目標8.0%程度への進捗を示している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高経常利益率7.3%、ROE9.3%という水準にあり、中期的にはそれぞれ8.0%程度と10.0%程度を目指してまいります。」

    売上高経常利益率について、中期的な目標を8.0%程度として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「利益還元と内部留保を両立する配当方針」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益還元と内部留保を両立する配当方針4回
  3. 2グループ連携による施設の総合マネジメント3回
  4. 3セキュリティ事業の強化・拡大3回
  5. 4セキュリティ隣接事業(介護・ビルメンテナンス等)の拡大3回
  6. 5介護事業の規模・サービス基盤の拡大3回
  7. 6顧客ニーズに応じたセキュリティ商品の拡充3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ALSOKの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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