子会社合併による経営管理の一元化
FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに88社。
- FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2023年11月13日の当社取締役会決議に基づき、2024年1月1日を効力発生日として、当社連結子会社である株式会社ポップティーンを存続会社、当社連結子会社であるフォーサイドメディア株式会社を消滅会社とする吸収合併(以下「本合併」といいます。)を行いました。」
2023年11月に決議していたポップティーンを存続会社、フォーサイドメディアを消滅会社とする吸収合併を2024年1月1日に実施した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2023年11月13日開催の取締役会において、2024年1月1日を効力発生日として、当社連結子会社である株式会社ポップティーンを存続会社、当社連結子会社であるフォーサイドメディア株式会社を消滅会社とする吸収合併(以下「本合併」といいます。)を行うことを決議いたしました。」
ポップティーンを存続会社、フォーサイドメディアを消滅会社とする2024年1月1日付の吸収合併を決定し、子会社間の組織運営強化と業務効率化を具体化した。 - FY2020達成有価証券報告書
「日本賃貸住宅保証機構株式会社を存続会社、フォーサイドリアルエステート株式会社を消滅会社とする吸収合併方式により、2020年12月31日に合併しております。」
日本賃貸住宅保証機構を存続会社とする吸収合併を2020年12月31日に実施し、フォーサイドリアルエステートを連結範囲から除外した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2020年11月13日開催の取締役会において、当社連結子会社である日本賃貸住宅保証機構株式会社を存続会社、同じく当社連結子会社であるフォーサイドリアルエステート株式会社を消滅会社とする吸収合併(以下「本合併」といいます。)を行うことを決議し、2020年12月31日付で吸収合併することを予定しております。」
日本賃貸住宅保証機構とフォーサイドリアルエステートの吸収合併を2020年12月31日付で予定し、事業ポートフォリオ再構築、経営資源集中、業務効率化を具体化した。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において株式会社クレディエンス(平成29年2月1日付けにてフォーサイドフィナンシャルサービス株式会社に商号変更)及び株式会社フォーサイドペイメントゲートウェイ(共に子会社)の合併を行いました。株式会社クレディエンスを存続会社とする吸収合併方式とし、株式会社フォーサイドペイメントゲートウェイは解散しました。」
クレディエンスを存続会社とする子会社合併による経営管理体制の一元化・経営効率向上を再掲した。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「経営管理体制の一元化と経営効率の向上を図ることを目的とし、平成28年2月に株式会社クレディエンス及び株式会社フォーサイドペイメントゲートウェイ(共に子会社)の合併を行いました。」
クレディエンスとフォーサイドペイメントゲートウェイの合併による経営管理の一元化・経営効率向上を再確認した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「経営管理体制の一元化と経営効率の向上を図ることを目的とし、平成28年2月に株式会社クレディエンス及び株式会社フォーサイドペイメントゲートウェイ(共に子会社)の合併を行いました。」
子会社2社を吸収合併し、経営管理体制の一元化と経営効率の向上を図る。