持分法による投資利益の計上
FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載はFY2026。
東北新社がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。15社中6社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
- FY2026持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益は、前連結会計年度の9百万円から当連結会計年度の94百万円となりました。」
持分法による投資利益は9百万円から94百万円へ増加した。 - 2026-05-15対処業績予想の修正
「参考)持分法投資損益 2026年3月期 94百万円 2025年3月期 9百万円」
持分法投資損益は前年の9百万円の利益から94百万円の利益へ増加し、営業外損益へのプラス寄与が拡大している。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 14 持分法による投資損失 7 -」
持分法による投資損益は、前年同期の7百万円の損失から当中間連結会計期間は14百万円の利益へ転じた。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 92 7」
持分法による投資損失は前年同期の92百万円から7百万円へ減少し、営業外損益へのマイナス寄与が縮小した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 126 - 持分法による投資損失 - 300」
持分法による投資損失は前期の65百万円から139百万円へ増加し、営業外損益の悪化要因となった。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 23 57」
第3四半期累計の持分法による投資損失は57百万円となり、前年同期の23百万円から増加した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 73 92」
第2四半期累計の持分法による投資損失は、前年同期の73百万円から92百万円へ拡大した。FY2024-Q1では損失が0百万円だったが、第2四半期累計では再び損失を計上している。 - FY2024-Q1持分法投資損失消失有価証券報告書
「持分法による投資損失 46 0」
持分法による投資損益は、前年同期の46百万円の損失から当第1四半期は0百万円となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 252 - 持分法による投資損失 - 65」
持分法による投資損益は、前期の252百万円の利益から当期の65百万円の損失へ転じた。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 133 - 持分法による投資損失 - 23」
持分法による投資損益は、前年同期の133百万円の利益から当第3四半期累計の23百万円の損失へ転じた。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 71 - 持分法による投資損失 - 73」
第2四半期累計の持分法による投資損益は、前年同期の71百万円の利益から73百万円の損失へ転じた。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 20 - 持分法による投資損失 - 46」
持分法による投資損益は、前年同期の20百万円の利益から当第1四半期の46百万円の損失へ転じた。 - FY2022持分法投資利益計上有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 252」
持分法による投資損益は、前期の173百万円の損失から当期は252百万円の利益へ転じた。 - FY2022-Q3持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 15 133」
第3四半期累計の持分法による投資利益は133百万円となり、前年同期の15百万円から増加した。 - FY2022-Q2持分法投資損失から利益へ転換有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 71 持分法による投資損失 15 -」
第2四半期累計の持分法による投資損益は、前年同期の15百万円の損失から71百万円の利益へ転じた。 - FY2022-Q1持分法投資損失から利益へ転換有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 20 持分法による投資損失 99 -」
持分法による投資損益は、前年同期の99百万円の損失から当第1四半期の20百万円の利益へ転じた。 - FY2021-Q3持分法投資損失から利益へ転換有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 15 持分法による投資損失 56 -」
第3四半期累計の持分法による投資損益は、前年同期の56百万円の損失から15百万円の利益に転じた。 - FY2021-Q2持分法投資損失縮小有価証券報告書
「持分法による投資損失 93 15」
第2四半期累計の持分法による投資損失は15百万円となり、前年同期の93百万円から縮小した。 - FY2021-Q1持分法投資損失拡大有価証券報告書
「持分法による投資損失 87 99」
第1四半期累計の持分法による投資損失は99百万円となり、前年同期の87百万円から拡大した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 126 - 持分法による投資損失 - 300」
持分法による投資損益は、前期の126百万円の利益から当期の300百万円の損失へ転じた。 - FY2020-Q3持分法投資損失拡大有価証券報告書
「持分法による投資損失 10 56」
第3四半期累計の持分法による投資損失は56百万円となり、前年同期の10百万円から拡大した。 - FY2020-Q2持分法投資損失拡大有価証券報告書
「持分法による投資損失 26 - 93」
第2四半期累計の持分法による投資損失は93百万円となり、前年同期の26百万円から拡大した。 - FY2020-Q1持分法投資利益から損失へ転換有価証券報告書
「持分法による投資利益 27 - 持分法による投資損失 - 87」
第1四半期累計の持分法による投資損益は、前年同期の27百万円の利益から87百万円の損失に転じた。 - FY2019持分法投資利益計上有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 126」
通期の持分法による投資損益は、前年の損失計上を経て126百万円の利益となった。 - FY2019-Q3持分法投資損失継続・縮小有価証券報告書
「持分法による投資損失 118 10」
第3四半期累計の持分法による投資損失は10百万円となり、前年同期の118百万円から縮小した。 - FY2019-Q2持分法投資利益から損失へ転換有価証券報告書
「持分法による投資利益 102 - 持分法による投資損失 - 26」
第2四半期累計の持分法による投資損益は、前年同期の102百万円の利益から26百万円の損失に転じた。 - FY2019-Q1持分法投資利益計上有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 27」
持分法による投資について、前年同期の15百万円の損失から、当第1四半期は27百万円の利益に転じた。 - FY2018-Q3持分法投資損失計上有価証券報告書
「持分法による投資利益 502 - 持分法による投資損失 - 118」
第3四半期累計では、前年同期の持分法による投資利益502百万円に対し、当期は持分法による投資損失118百万円を計上した。 - FY2018-Q2持分法投資利益減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 454 102」
第2四半期累計の持分法による投資利益は102百万円となり、前年同期の454百万円から減少した。 - FY2018-Q1持分法投資損失計上有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 15」
第1四半期の営業外費用として、持分法による投資損失15百万円を計上した。前年同期は持分法による投資利益108百万円だった。 - FY2017前進有価証券報告書
「持分法による投資利益は、前連結会計年度の89,516千円から当連結会計年度の516,148千円となりました。」
持分法による投資利益が通期で516,148千円となり、前期の89,516千円から増加した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 502,886」
第3四半期累計の営業外収益として、前年同期の持分法による投資損失34,836千円に対し、持分法による投資利益502,886千円を計上している。