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東北新社(2329)・事実持分法投資利益増加

持分法による投資利益の計上

FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2020-Q3その他FY2021-Q1 – FY2022対処FY2025-H1 – 2026-05-152017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
持分法適用関連会社の利益・連結子会社化16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

東北新社がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。15社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026持分法投資利益増加有価証券報告書

    「持分法による投資利益は、前連結会計年度の9百万円から当連結会計年度の94百万円となりました。」

    持分法による投資利益は9百万円から94百万円へ増加した。
  2. 2026-05-15対処業績予想の修正

    「参考)持分法投資損益 2026年3月期 94百万円 2025年3月期 9百万円」

    持分法投資損益は前年の9百万円の利益から94百万円の利益へ増加し、営業外損益へのプラス寄与が拡大している。
  3. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 14 持分法による投資損失 7 -」

    持分法による投資損益は、前年同期の7百万円の損失から当中間連結会計期間は14百万円の利益へ転じた。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「持分法による投資損失 92 7」

    持分法による投資損失は前年同期の92百万円から7百万円へ減少し、営業外損益へのマイナス寄与が縮小した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 126 - 持分法による投資損失 - 300」

    持分法による投資損失は前期の65百万円から139百万円へ増加し、営業外損益の悪化要因となった。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 23 57」

    第3四半期累計の持分法による投資損失は57百万円となり、前年同期の23百万円から増加した。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 73 92」

    第2四半期累計の持分法による投資損失は、前年同期の73百万円から92百万円へ拡大した。FY2024-Q1では損失が0百万円だったが、第2四半期累計では再び損失を計上している。
  8. FY2024-Q1持分法投資損失消失有価証券報告書

    「持分法による投資損失 46 0」

    持分法による投資損益は、前年同期の46百万円の損失から当第1四半期は0百万円となった。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 252 - 持分法による投資損失 - 65」

    持分法による投資損益は、前期の252百万円の利益から当期の65百万円の損失へ転じた。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 133 - 持分法による投資損失 - 23」

    持分法による投資損益は、前年同期の133百万円の利益から当第3四半期累計の23百万円の損失へ転じた。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 71 - 持分法による投資損失 - 73」

    第2四半期累計の持分法による投資損益は、前年同期の71百万円の利益から73百万円の損失へ転じた。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 20 - 持分法による投資損失 - 46」

    持分法による投資損益は、前年同期の20百万円の利益から当第1四半期の46百万円の損失へ転じた。
  13. FY2022持分法投資利益計上有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 252」

    持分法による投資損益は、前期の173百万円の損失から当期は252百万円の利益へ転じた。
  14. FY2022-Q3持分法投資利益増加有価証券報告書

    「持分法による投資利益 15 133」

    第3四半期累計の持分法による投資利益は133百万円となり、前年同期の15百万円から増加した。
  15. FY2022-Q2持分法投資損失から利益へ転換有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 71 持分法による投資損失 15 -」

    第2四半期累計の持分法による投資損益は、前年同期の15百万円の損失から71百万円の利益へ転じた。
  16. FY2022-Q1持分法投資損失から利益へ転換有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 20 持分法による投資損失 99 -」

    持分法による投資損益は、前年同期の99百万円の損失から当第1四半期の20百万円の利益へ転じた。
  17. FY2021-Q3持分法投資損失から利益へ転換有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 15 持分法による投資損失 56 -」

    第3四半期累計の持分法による投資損益は、前年同期の56百万円の損失から15百万円の利益に転じた。
  18. FY2021-Q2持分法投資損失縮小有価証券報告書

    「持分法による投資損失 93 15」

    第2四半期累計の持分法による投資損失は15百万円となり、前年同期の93百万円から縮小した。
  19. FY2021-Q1持分法投資損失拡大有価証券報告書

    「持分法による投資損失 87 99」

    第1四半期累計の持分法による投資損失は99百万円となり、前年同期の87百万円から拡大した。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 126 - 持分法による投資損失 - 300」

    持分法による投資損益は、前期の126百万円の利益から当期の300百万円の損失へ転じた。
  21. FY2020-Q3持分法投資損失拡大有価証券報告書

    「持分法による投資損失 10 56」

    第3四半期累計の持分法による投資損失は56百万円となり、前年同期の10百万円から拡大した。
  22. FY2020-Q2持分法投資損失拡大有価証券報告書

    「持分法による投資損失 26 - 93」

    第2四半期累計の持分法による投資損失は93百万円となり、前年同期の26百万円から拡大した。
  23. FY2020-Q1持分法投資利益から損失へ転換有価証券報告書

    「持分法による投資利益 27 - 持分法による投資損失 - 87」

    第1四半期累計の持分法による投資損益は、前年同期の27百万円の利益から87百万円の損失に転じた。
  24. FY2019持分法投資利益計上有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 126」

    通期の持分法による投資損益は、前年の損失計上を経て126百万円の利益となった。
  25. FY2019-Q3持分法投資損失継続・縮小有価証券報告書

    「持分法による投資損失 118 10」

    第3四半期累計の持分法による投資損失は10百万円となり、前年同期の118百万円から縮小した。
  26. FY2019-Q2持分法投資利益から損失へ転換有価証券報告書

    「持分法による投資利益 102 - 持分法による投資損失 - 26」

    第2四半期累計の持分法による投資損益は、前年同期の102百万円の利益から26百万円の損失に転じた。
  27. FY2019-Q1持分法投資利益計上有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 27」

    持分法による投資について、前年同期の15百万円の損失から、当第1四半期は27百万円の利益に転じた。
  28. FY2018-Q3持分法投資損失計上有価証券報告書

    「持分法による投資利益 502 - 持分法による投資損失 - 118」

    第3四半期累計では、前年同期の持分法による投資利益502百万円に対し、当期は持分法による投資損失118百万円を計上した。
  29. FY2018-Q2持分法投資利益減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 454 102」

    第2四半期累計の持分法による投資利益は102百万円となり、前年同期の454百万円から減少した。
  30. FY2018-Q1持分法投資損失計上有価証券報告書

    「持分法による投資損失 - 15」

    第1四半期の営業外費用として、持分法による投資損失15百万円を計上した。前年同期は持分法による投資利益108百万円だった。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益は、前連結会計年度の89,516千円から当連結会計年度の516,148千円となりました。」

    持分法による投資利益が通期で516,148千円となり、前期の89,516千円から増加した。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 502,886」

    第3四半期累計の営業外収益として、前年同期の持分法による投資損失34,836千円に対し、持分法による投資利益502,886千円を計上している。
一緒に動いた変遷

「事業体制の革新による今後の事業拡大」は、この変遷が動いた32回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

653333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業体制の革新による今後の事業拡大6回
  3. 2出資金運用益の計上・増加5回
  4. 3財務体質とのバランスを踏まえた安定配当と株主還元3回
  5. 4市況悪化・投資先業績不振による評価損リスク3回
  6. 5既存放送事業の効率化による収益力向上3回
  7. 6スター・チャンネルのサービス刷新と再成長3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東北新社の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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