デジタルアーツ(2326)・施策前進
DLP・ファイル転送サービス「f-FILTER」の提供開始
FY2024-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セキュリティ製品の新機能・新サービスによる事業領域拡大17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「「f-FILTER」は「m-FILTER」との連携によってPPAP対策を実現したい企業ニーズに対応し、前年同期比で大幅な成長を達成しました。」
f-FILTERについて、m-FILTERとの連携によるPPAP対策提案が企業ニーズを捉え、前年同期比で大幅な成長を達成した。 - FY2025前進有価証券報告書
「加えて、新製品「f-FILTER」は、「m-FILTER」とのセット販売により、主にPPAP対策案件の獲得が順調に進みました。」
f-FILTERについて、m-FILTERとの連携・セット販売を通じてPPAP対策案件の獲得が進んだ。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、新製品「f-FILTER」は、主にPPAP(ファイルをパスワード付きZIPファイルにしてメールで送付し、パスワードを別送するファイルのやり取り)対策において、「m-FILTER」との連携により案件獲得が順調に進みました。」
f-FILTERについて、PPAP対策でm-FILTERと連携した提案を行い、案件獲得が順調に進んだ。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2023年11月には安全なファイル転送で重要情報の外部漏えいを防ぐDLP・ファイル転送サービス「f-FILTER」の提供を開始しました。」
f-FILTERの2023年11月提供開始と、重要情報の外部漏えいを防ぐDLP・ファイル転送サービスとしての位置づけを継続している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「2023年11月には安全なファイル転送で重要情報の外部漏えいを防ぐDLP・ファイル転送サービス「f-FILTER」の提供を開始しました。」
トータルセキュリティの提供範囲を拡大する新サービスとして、重要情報の外部漏えいを防ぐDLP・ファイル転送サービスf-FILTERの提供を2023年11月に開始した。