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デジタルアーツ(2326)・目標引き上げ

安定配当と連結配当性向30%以上

FY2016に初出。30回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262016: 220162017: 420172018: 220182019: 220192020: 220202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1071社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1095社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、配当の維持または増配を行う累進配当を基本方針とし、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案して、総還元性向50%以上を目標に実施してまいります。…次期の年間剰余金配当額は1株当たり100円(うち中間配当金50円)を予定いたしております。」

    累進配当と総還元性向50%以上の方針を維持し、次期年間配当予定を95円から100円へ引き上げた。当期は中間45円、期末50円予定で年間95円となる。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり45円、配当総額608百万円、2025年12月3日を支払開始日とする決議を行った。前年同期の1株当たり40円から増加している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、配当の維持または増配を行う累進配当を基本方針とし、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案して、総還元性向50%以上を目標に実施してまいります。」

    従来の安定配当・連結配当性向30%以上から、累進配当を基本とし総還元性向50%以上を目標とする方針へ引き上げた。次期年間配当は95円を予定している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり40円、総額545百万円、2024年12月3日を支払開始日とする決議を行った。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、安定した配当を継続的に実施することを基本として、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案して、連結配当性向30%以上を目標に実施してまいります。」「次期の年間剰余金配当額は1株当たり85円(うち中間配当額40円)を予定いたしております。」

    連結配当性向30%以上の目標を維持し、2024年3月期は年間80円を実施し、次期予定配当を85円へ引き上げた。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当・連結配当性向30%以上の方針のもと、2023年9月30日を基準日とする中間配当として1株当たり40円、総額554百万円を決議し、2023年12月4日に支払いを開始した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり40円、配当総額554百万円を決議した。前年同期の1株当たり35円から増加している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「配当につきましては、安定した配当を継続的に実施することを基本として、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案して、連結配当性向30%以上を目標に実施してまいります。」「当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」「1株当たり配当額 35」「1株当たり配当額 40」」

    連結配当性向30%以上の方針を維持し、2023年3月期は中間35円・期末40円、年間75円の配当を実施した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月28日 取締役会 普通株式 491 35 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    安定配当・連結配当性向30%以上の方針のもと、2022年9月30日を基準日とする中間配当として1株当たり35円、総額491百万円を決議した。前年同期の1株当たり30円から増加している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月21日 定時株主総会 普通株式 561 40 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり40円、配当総額561百万円を決議し、2022年6月22日に効力が発生した。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、安定した配当を継続的に実施することを基本として、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案して、連結配当性向30%以上を目標に実施してまいります。」「次期の年間剰余金配当額は1株当たり75円(うち中間配当額35円)を予定いたしております。」

    連結配当性向30%以上の方針を維持しつつ、当事業年度は年間70円(中間30円・期末40円)を実施し、次期予定配当を1株当たり65円から75円へ引き上げた。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年10月28日 取締役会 普通株式 421 30 2021年9月30日 2021年12月2日 利益剰余金」

    安定配当・連結配当性向30%以上の方針のもと、2021年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり30円、総額421百万円の支払いを実施した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………… 421百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 30円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………… 2021年12月2日」

    安定配当・連結配当性向30%以上の方針のもと、2021年9月30日を基準日とする中間配当として1株当たり30円、総額421百万円を決議した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 420 30 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり30円、配当総額420百万円を決議し、2021年6月23日に効力が発生した。
  15. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、安定した配当を継続的に実施することを基本として、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案して、連結配当性向30%以上を目標に実施してまいります。」「次期の年間剰余金配当額は1株当たり65円(うち中間配当額30円)を予定いたしております。」

    連結配当性向30%以上の目標を維持しつつ、次期予定配当を1株当たり55円から65円へ引き上げた。当事業年度は年間55円を実施した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり25円、配当総額350,536千円を決議し、2020年12月2日に支払を開始した。安定配当・連結配当性向30%以上の方針に基づく実施が進んだ。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 350,423 25 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり25円、配当総額350,423千円を決議し、2020年6月22日に支払った。
  18. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、安定した配当を継続的に実施することを基本として、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案して、連結配当性向30%以上を目標に実施してまいります。…次期の年間剰余金配当額は1株当たり55円(うち中間配当額25円)を予定いたしております。」

    連結配当性向30%以上の目標を維持しつつ、次期予定配当を1株当たり50円から55円へ引き上げた。当事業年度は年間50円を実施した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり25円、配当総額351,352千円を決議した。前事業年度の中間配当18円から増加し、当事業年度の年間配当48円のうち中間25円を実施する段階に進んだ。
  20. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、安定した配当を継続的に実施することを基本として、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案して、連結配当性向30%以上を目標に実施してまいります。」「当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、次期の年間剰余金配当額は1株当たり50円(うち中間配当額25円)を予定致しております。」

    連結配当性向30%以上の目標を維持しつつ、当事業年度の年間配当は48円(中間18円・期末30円)となり、次期予定配当を50円(中間25円)へ引き上げた。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年10月30日取締役会 普通株式 250,203 18 2018年9月30日 2018年12月4日 利益剰余金」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり18円、配当総額250,203千円を決議した。前年度の中間配当14円から増加し、通期予定配当36円のうち中間配当18円を実施する段階に進んだ。
  22. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、安定した配当を継続的に実施することを基本として、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案して、連結配当性向30%以上を目標に実施してまいります。」「次期の年間剰余金配当額は1株当たり36円(うち中間配当額18円)を予定いたしております。」

    連結配当性向30%以上の方針を維持しつつ、当期は年間28円を配当し、次期予定配当を1株当たり36円(中間18円)へ引き上げた。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年10月30日取締役会 普通株式 194,169 14 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり14円、配当総額194,169千円を決議した。前年同期の1株当たり10円から増加している。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 193,505 14 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり14円、配当総額193,505千円を決議し、平成29年6月26日に効力が発生した。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、次期の年間剰余金配当額は1株当たり28円(うち中間配当額14円)を予定いたしております。」

    安定配当・連結配当性向30%以上の目標を維持しつつ、当期は中間10円・期末14円の年間24円を決議し、次期年間28円(中間14円)を予定している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………139,366千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年12月6日」

    中間配当について、1株当たり10円、配当総額139,366千円、平成28年12月6日を支払開始日とする決議を引き続き記載している。
  27. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり10円、配当総額139,366千円を決議した。連結配当性向30%以上との目標自体についての記載はない。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「配当につきましては、安定した配当を継続的に実施することを基本として、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案して、連結配当性向30%以上を目標に実施してまいります。」

    安定配当を基本とし、各事業年度に連結配当性向30%以上を目標とする方針を示している。
一緒に動いた変遷

「既存事業の安定的・継続的成長」は、この変遷が動いた30回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252017161615★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存事業の安定的・継続的成長25回
  3. 2i-FILTER・m-FILTERの製品強化と他社製品連携20回
  4. 3自治体セキュリティ強化予算と案件の増加17回
  5. 4外部攻撃対策から内部情報漏洩対策への重点シフト16回
  6. 5i-FILTER・m-FILTERクラウドサービスの開始16回
  7. 6GIGAスクール構想への対応と教育市場シェア拡大15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタルアーツの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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