デジタルアーツ(2326)・施策前進
指名・報酬諮問委員会の設置
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営187社が書いているテーマ・逆風0社・追い風187社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。87社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名・報酬諮問委員会を2回開催しており、個々の委員の出席状況については次のとおりです。」
社外取締役3名を含む指名・報酬諮問委員会について、前回開示の1回開催から当事業年度は2回開催となり、取締役候補者の人選や報酬体系を審議・答申する運用実績が示された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「指名・報酬諮問委員会は次の4名から構成されており、うち社外取締役が3名となっております。原則として年1回以上開催し、取締役会の諮問に応じて、取締役の指名・報酬等に関する事項について審理し、取締役会に答申を行います。」
社外取締役3名を含む4名の指名・報酬諮問委員会を運用し、当事業年度は1回開催して答申を行った。 - FY2024再掲有価証券報告書
「指名・報酬諮問委員会は次の4名から構成されており、うち社外取締役が3名となっております。原則として年1回以上開催し、取締役会の諮問に応じて、取締役の指名・報酬等に関する事項について審理し、取締役会に答申を行います。」
社外取締役3名を含む指名・報酬諮問委員会を運用し、当事業年度は1回開催して答申を行った。 - FY2023再掲有価証券報告書
「指名・報酬諮問委員会は次の4名から構成されており、うち社外取締役が3名となっております。原則として年1回以上開催し、取締役会の諮問に応じて、取締役の指名・報酬等に関する事項について審理し、取締役会に答申を行います。」
社外取締役3名を含む指名・報酬諮問委員会を運用し、当事業年度は1回開催して取締役会への答申を行った。 - FY2022前進有価証券報告書
「指名・報酬諮問委員会は、取締役会の諮問に応じて取締役候補者の決定及び代表取締役・役付取締役の選定に関する事項並びに取締役の報酬等に関する事項について審理し、その結果を取締役会に答申する。」
前期に設置した指名・報酬諮問委員会について、取締役候補者・役付取締役の選定と報酬を審理し、取締役会へ答申する運用内容を明示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、取締役の指名及び報酬等に係る取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化することを目的として、取締役会の下に諮問機関として、独立社外取締役を含む委員にて構成される任意の指名・報酬諮問委員会を設置する。」
独立社外取締役を含む任意の指名・報酬諮問委員会を取締役会の諮問機関として設置し、取締役候補者・役付取締役の選定や報酬等を審理して答申する体制を示している。