ISMS・クラウドセキュリティ認証の取得
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年3月 ポップアップ型メールセキュリティソフト「m-FILTER MailAdviser」(Microsoft 365 対応版)、統合認証プラットフォーム「a-FILTER」、データ保護・ファイル転送「f-FILTER」の3製品を、政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)に登録」
既存のISMS、ISO/IEC 27017、ISMAP登録に加え、a-FILTER、f-FILTER、m-FILTER MailAdviserのISMAP登録を開示した。認証・データ保護・メール領域の政府向け提供基盤が拡張した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2020年3月 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格である「ISO/IEC 27001:2013 (JIS Q 27001:2014)」の認証を取得 2020年11月 クラウドセキュリティに特化した国際規格である「ISO/IEC 27017:2015 (JIS Q 27017:2016)」の認証を取得 2021年12月 「政府情報システムのためのセキュリティ評価制度」(ISMAP)に登録」
ISMS、ISO/IEC 27017、ISMAPの認証・登録実績を継続して開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2020年3月 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格である「ISO/IEC 27001:2013 (JIS Q 27001:2014)」の認証を取得 2020年11月 クラウドセキュリティに特化した国際規格である「ISO/IEC 27017:2015 (JIS Q 27017:2016)」の認証を取得 2021年12月 「政府情報システムのためのセキュリティ評価制度」(ISMAP)に登録」
ISMS、ISO/IEC 27017、ISMAPの認証・登録実績を継続して開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年12月 「政府情報システムのためのセキュリティ評価制度」(ISMAP)に登録」
ISMSおよびISO/IEC 27017認証の取得に続き、2021年12月に政府情報システム向けのISMAP登録という具体的な認証・登録実績を追加した。 - FY2021初出有価証券報告書
「2020年3月 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格である「ISO/IEC 27001:2013 (JIS Q 27001:2014)」の認証を取得 2020年11月 クラウドセキュリティに特化した国際規格である「ISO/IEC 27017:2015 (JIS Q 27017:2016)」の認証を取得」
情報セキュリティマネジメントシステムおよびクラウドセキュリティに関する国際規格の認証取得を沿革で明示している。