NJS(2325)・施策前進
BIM/CIM・ナレッジマネジメント・RPAの導入
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BIM/CIM・ナレッジ共有・RPAによる業務デジタル化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「BIM/CIMデータと数量計算との連携検討、BIM/CIM作業効率化ツールの開発、NJS版:BIM/CIM標準の整備、NJS版:BIM/CIM教育プログラムの構築」
BIM/CIMについて、導入方針から、データ連携、効率化ツール、社内標準、教育プログラムの構築へ具体化している。 - FY2020前進有価証券報告書
「特に、「点検・調査・診断技術」、「BIM/CIM」、「雨水対策」の技術開発・展開を強力に推進しました。」
BIM/CIMを含む点検・調査・診断、雨水対策について、技術開発だけでなく展開を強力に推進したと記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「生産性の向上を目的として、BIM/CIM、ナレッジマネジメント、RPAの導入を推進し」
生産性向上の具体的手段として、BIM/CIM、ナレッジマネジメント、RPAの導入を初めて独立した施策として記載している。