Komori
fonfun(2323)・施策削除

配信システムと業界特化型支援システムの強化

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

16記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q3前進FY20202016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 22021
同じテーマの他社
事業拡大に伴うサービス基盤システム開発37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「さらに、法人向けサービスとして開発した「リモートブラウズ」、「リモートカタログ」や他社から提供を受けている「リモート・ビュー(AnyClutch Remote)」、「リモート名刺(BizCompass)」など、リモートメール以外のスマートデバイス向けサービスの販売も強化しております。」

    本四半期報告書では、配信システムの強化、業界特化型支援システムの開発、顧客システムとの連携等の具体的な記載は確認できない。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「リモートメールで培ったノウハウを基に新たなビジネスツールを開発しており、新サービスとして既存のお客様を中心に販売を強化しており、こちらも売上に寄与すると見込んでおります。」

    既存サービスのノウハウを基にした新たなビジネスツールの開発・販売強化を引き続き記載している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「また、アンケート収集システム「アンケートつなぐ君」や2019年4月より提供を開始した安否確認ツール「緊急SMS」も導入企業を増やしつつあり、売上に寄与しております。」

    既存の「アンケートつなぐ君」に加えて、安否確認ツール「緊急SMS」の提供開始と導入企業の増加を明示している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2018年3月に提供を始めたSMSを利用したアンケート収集システム「アンケートつなぐ君」も導入企業を増やしてつつあり、売上に寄与しております。」

    顧客ニーズに基づく新商品として提供を始めた「アンケートつなぐ君」について、導入企業の増加と売上への寄与を引き続き記載している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2018年3月に提供を始めたSMSを利用したアンケート収集システム「アンケートつなぐ君」も導入企業を増やしてつつあり、売上に寄与しております。」

    顧客ニーズに基づく新商品として提供を始めた「アンケートつなぐ君」について、導入企業の増加と売上への寄与を引き続き記載している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2018年3月に提供を始めたSMSを利用したアンケート収集システム「アンケートつなぐ君」も導入企業を増やしてつつあり、売上に寄与しております。」

    顧客ニーズに基づく新商品として提供を始めた「アンケートつなぐ君」について、導入企業の増加と売上への寄与を引き続き記載している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「より使いやすくするためにUIを継続的に改善する。お客様のシステムから送信指示を受け付ける仕組みを広げ、連携強化を計る。すでに提供を始めている、SMSを利用したアンケート集計システム「アンケートつなぐ君」のように、お客様のニーズから新商品開発を進め、順次発表していく。」

    UI改善、顧客システムとの連携拡大、顧客ニーズに基づく新商品開発を引き続きシステム強化策として掲げている。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、平成30年3月に提供を始めたSMSを利用したアンケート収集システム「アンケートつなぐ君」も導入企業が増え、売上に寄与しております。」

    顧客ニーズに基づく新商品として提供を始めた「アンケートつなぐ君」について、導入企業の増加と売上への寄与という進展を明示している。
  9. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「すでに提供を始めている、SMSを利用したアンケート集計システムのように、お客様のニーズから新商品開発を進め、順次発表していく。」

    顧客ニーズに基づく新商品開発の一例として、SMSを利用したアンケート集計システムの提供開始を明示している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「配信数の増大への耐性を考慮したシステムへ強化する。業界ごとの業務に特化した配信支援システムを開発し、付加価値を高め顧客への訴求力を高める。顧客の持つシステムと連携して配信したいという要望に柔軟に対応できる仕組みと体制を構築する。」

    配信数増大への対応、業界特化型の配信支援システム、顧客システムとの連携体制を引き続き掲げている。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「配信数の増大への耐性を考慮したシステムへ強化する。業界ごとの業務に特化した配信支援システムを開発し、付加価値を高め顧客への訴求力を高める。顧客の持つシステムと連携して配信したいという要望に柔軟に対応できる仕組みと体制を構築する。」

    配信数増大への対応、業界特化型の配信支援システム開発、顧客システムとの連携体制構築を引き続き掲げている。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「配信数の増大への耐性を考慮したシステムへ強化する。業界ごとの業務に特化した配信支援システムを開発し、付加価値を高め顧客への訴求力を高める。顧客の持つシステムと連携して配信したいという要望に柔軟に対応できる仕組みと体制を構築する。」

    配信数増大への対応、業界特化型の配信支援システム開発、顧客システムとの連携体制構築を引き続き掲げている。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「配信数の増大への耐性を考慮したシステムへ強化する。業界ごとの業務に特化した配信支援システムを開発し、付加価値を高め顧客への訴求力を高める。顧客の持つシステムと連携して配信したいという要望に柔軟に対応できる仕組みと体制を構築する。」

    配信数増大への対応、業界特化型の配信支援システム開発、顧客システムとの連携体制構築というシステム強化策を継続している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「事業拡大に備え、配信システムを強化する。業界ごとの業務に特化した配信支援システムを開発し、付加価値を高め顧客への訴求力を高める。システム強化・開発に必要な人員を確保する。」

    配信システムの強化、業界特化型の配信支援システム開発、必要人員の確保を継続している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「事業拡大に備え、配信システムを強化する。業界ごとの業務に特化した配信支援システムを開発し、付加価値を高め顧客への訴求力を高める。システム強化・開発に必要な人員を確保する。」

    配信システムの強化、業界特化型の配信支援システム開発、必要人員の確保を継続している。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「事業拡大に備え、配信システムを強化する。業界ごとの業務に特化した配信支援システムを開発し、付加価値を高め顧客への訴求力を高める。システム強化・開発に必要な人員を確保する。」

    事業拡大に向け、配信基盤、業界別システム、開発人員を整備する具体策を示している。
一緒に動いた変遷

「継続的な営業損失と継続企業の前提に関する不確実性」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33332★12345
  1. ★この変遷
  2. 1継続的な営業損失と継続企業の前提に関する不確実性3回
  3. 2SMS送信数増加と売上拡大・損失縮小3回
  4. 3SMS事業での利益確保を業績回復の必要十分条件とする方針3回
  5. 4メディア事業の譲受による新たな収益事業の早期育成3回
  6. 5リモートメール事業の売上減少下での営業利益増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
fonfunの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
配信システムと業界特化型支援システムの強化|fonfun(2323)の変遷 | Komori